15150 件
PwC Japan有限責任監査法人
東京都千代田区大手町(次のビルを除く)
大手町(東京)駅
1000万円~
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リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) リスクコンサルタント
<最終学歴>大学院、大学卒以上
●当該部門はワンプール制度になっており、それぞれの希望や適正に合わせて柔軟な業務調整が可能 ●国のルールメイキング(内閣官房サイバーセキュリティセンターの立ち上げや政府統一基準の策定、クラウド評価のISMAP案件など)にも関われる ●「プロモーションもしながらライフイベントを充実させていく」ことを大事にする会社 ●所定労働7時間×残業平均7.6時間×子育て世代も多数在籍 ■業務内容: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査 ・システム監査/セキュリティ監査 ■RAのキャリアの3つの特徴: (1)多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる (2)ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) (3)圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■社員満足度について: 国内大手企業が多数導入されている従業員調査を同社も導入しております。優良企業でも70%程度の数値に対し、同社は従業員満足度が80%を超える非常に高い数値となっております。 ■配属部門について: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。デジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々なトラストサービス(信頼を付与するサービス)を提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, 戦略・経営コンサルタント その他ビジネスコンサルタント
【AWMについて】 AWM(Asset and Wealth Management) 金融ビジネス部門(資産運用アシュアランス部) 拡大しつつあるファンド業界(資産運用会社、信託銀行)より、昨今ファームへ専門的な知見を活かした業務を依頼されるケースが増えてきております。 クライアントのさまざまな課題解決を、金融業界やファームでの知見を活かし、チームで業務を遂行しています。 【主な業務内容】【変更の範囲:会社の定める業務】 1.資産運用会社(投資運用業、助言・代理業者等)に対するコンプライアンスサポート・内部管理態勢構築支援サービス、内部監査サービス、模擬検査サービス ・資産運用会社(投資運用業、助言・代理業者等)に対してコンプライアンス内部管理態勢構築支援サービス、内部監査サービス、模擬検査サービスを実施。 それぞれのサービス対象分野としてフィデュ—シャリーデューティ、マネーロンダリング防止(AML)等新規制やホットトピックな分野も含む。 ・資産運用業界に関連する国内外規制動向調査・マーケティング資料作成 *主要顧客 ・国内系/外資系資産運用会社 ・信託銀行 2.金融機関・事業会社等に対する、投資スキームの検討、運用会社の設立支援、ファンド設立支援等、 資産運用領域に関するアドバイザリー・サービス ・金融機関、事業会社に対する事業投資に関するアドバイザリー業務 ・投資スキームの検討、運用会社の設立(規程整備等、管理態勢の構築も含む)支援、ファンド設立支援 *主要顧客 ・国内金融機関(政府系金融機関、メガバンク、地銀、信託銀行) ・国内大手事業会社 【AWM・AWMアドバイザリーの特徴】 ・多様性を重んじており、Global感が感じられる部門になります。 ・金融業界、資産運用の専門性を身につけることができます。 ・外資系クライアントが多く、英語力を活かすことが可能です。 ・会計士資格(公認会計士/USCPA等)を取得されている場合、監査も含めて担当することが可能です。 変更の範囲:本文参照
◇業務内容 ■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(金融商品取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■その他証明業務 ◇クライアントインダストリー ・ヘルスケア・化学(医薬ライフサイエンス/医療機器・ヘルスケア/素材・化学メーカー) ・自動車・消費財・小売・流通(自動車/アパレル・ファッション/外食・スーパー/商社) ・エンターテイメント(音楽ストリーミング/ゲームアプリ/映像制作) ・テクノロジー(電機/半導体/ソフトウェア) ・情報通信(移動通信/IoTソリューション/情報通信エンジニアリング) ◇キャリアパス ・国際監査業務、国内監査業務の両方の業務があり、幅広い経験を積んでいただくことができます ・充実した研修制度と徹底したオンザジョブトレーニンングにて、監査や会計の知識の習得をサポートしています ・将来のキャリアを踏まえて、監査以外の多様なフィールド(海外PwCへ、官公庁・事業会社への出向など)での挑戦ができます ◇配属について 本求人は、東日本事業部での募集ポジションです。 内定確定後、ご入社までに配属ユニットが確定いたします。 オフィスは大手町もしくは田町のいずれかとなります。 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, 戦略・経営コンサルタント リスクコンサルタント
【職務内容】 国内外の主要金融機関および一般事業法人のクライアントに対して、クライアントが抱える経営上の重要な課題を、高度な定量モデリングスキルを活用して解決します。特に、AI・機械学習等を活用したデータアナリティクスや金融工学を活用した定量モデリングスキルを有し、かつテクニカル面だけでなく、クライアントに対するコンサルティングに対する意欲のある人材を広く募集します。担当業務の一例は以下のとおりです。 【変更の範囲:会社の定める業務】 【金融機関向けコンサルティング】 ・ 経営管理・リスク管理態勢の構築・高度化業務 客観的な経営判断に資するための定量的な分析・リスク計測手法の導入・運用態勢の整備を行うことにより、経営成績・リスクの見える化および全体フレームワークの構築を支援します。また、それらのアウトプットを活用し、より効果的な経営上の意思決定およびリスク管理を行うための経営管理・リスク管理の態勢の高度化を支援します。 ・ 当局規制対応支援業務 当局規制対応のため、クライアントのモデル構築・改善高度化・文書化・運用態勢等について、内外のベストプラクティスを踏まえたコンサルティングを行います。クライントの現状を正しく理解し、それを踏まえた上で定量モデリングスキルを活かしながら課題に対する助言を行います。 ・ 定量モデルの構築・高度化・検証業務 時価評価モデル、リスク計量モデル、データ分析モデル等の構築、高度化および検証を行います。クライアントから業務要件をヒアリングし、モデル構築から検証、モデルの活用までを支援します。定量モデリングスキルだけでなく、クライアントと深いコミュニケーションを行い、クライアントの要望を踏まえ、最適なフレームワークを構築します。 【一般事業法人向けコンサルティング】 ・ 経営管理・戦略高度化支援業務 近年、一般事業法人においても従来金融機関で行われていたような分析・リスク管理に基づいた経営管理・経営戦略の構築が課題となっています。このようなニーズに対応するため、高度な定量スキルと金融機関向けコンサルティング業務で培ったノウハウを活用し、定量的な分析を活用した経営管理・経営戦略の高度化について支援を行います。 変更の範囲:本文参照
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【職務内容】 国内外の主要クライアント(金融機関、事業会社等)に対して、クライアントが抱える経営上の課題解決に必要となるリスクマネジメントに関するあらゆるアドバイスを提供します。 【変更の範囲:会社の定める業務】 課題解決においては、クライアント企業の事業特性・組織特性を踏まえたうえで、財務(信用リスク、市場リスク、流動性リスク)、非財務(オペレーショナルリスク/コンダクトリスク、ESG、地政学など)の各種リスクに適合する専門的スキルに基づき、経営戦略・リスクマネジメントのフレームワークやツールを構築・高度化します。 主なプロジェクト例は以下のとおりです。 - リスク戦略の策定および実行支援(リスクアペタイトフレームワーク、シナリオ分析/ストレステスト、収益管理、事業計画とリスクベースの業績評価、他) - Enterprise Risk Management (ERM) フレームワーク構築支援 - リスクガバナンス高度化支援(経営陣を含む組織体制強化、リスクカルチャー醸成等) - 信用リスク、市場リスク、流動性リスク、オペレーショナルリスクの管理手法の高度化支援・検証 - リスクマネジメントメソドロジーの導入支援(リスクマップ整備、リスク評価手法整備、リスク対応見直し、KPI/KRI設定、ダッシュボード整備など) - サプライチェーン、サードパーティー(取引先等)にかかるリスク管理態勢整備支援 - 気候変動にかかる機会とリスクの分析、シナリオ分析、対応検討などの支援 - 経営戦略・リスクマネジメントのためのデータマネジメント高度化支援 変更の範囲:本文参照
【GRCについて】 企業を取り巻く環境の変化が激しさを増し、経営環境がより厳しくなる中、経営の基盤となるガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待、さらには法令や監督当局による要求や監督目線がますます高まっています。 【職務内容】 1.フィナンシャルクライム(金融犯罪)対策アドバイザリー 金融機関(銀行、信託、保険、証券、資産運用、投資顧問、リース、カード、貸金業他)、金融持株会社、資金移動業者、その他金融ビジネスの参加者/関係者(一般事業会社を含む)に対し、高い専門知識と豊富な支援経験を活かして金融犯罪対策支援の助言を行っています。 https://www.pwc.com/jp/ja/industries/fs/finacial-crime.html https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/governance-risk-management-compliance/compliance/anti-money-laundering.html 【変更の範囲:会社の定める業務】 2.グローバルコンプライアンス態勢構築アドバイザリー フィナンシャルクライム(金融犯罪)領域を含むグローバル・ベースでのコンプライアンス態勢を構築するために、(1)コンプライアンス・リスク評価、(2)コンプライアンスに関するPDCAサイクルの設計、(3)グループ整合的なコンプライアンス規程体系の整備に関するグループ整合的な枠組みの構築等の総合的なご支援を行っています。 3.コンプライアンス・デューデリジェンス(CDD)及び買収後のコンプライアンス態勢高度化アドバイザリー 大手金融機関のM&Aにおいて、フィナンシャルクライム(金融犯罪)領域等を中心としたCDDと買収後の対象会社のコンプライアンス態勢高度化をご支援しています。 【当ポジションの魅力】 ・当部では、ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。 ・海外出張や海外PwCとコラボした海外案件も多いため、英語を活かしたい方、グローバル志向が強い方にはご活躍いただける機会の提供が可能です 変更の範囲:本文参照
550万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, 会計コンサルタント・財務アドバイザリー 会計専門職・会計士
【主な業務内容】 ■会計・財務関連業務 通常経理業務支援 ・通常決算のサポート(決算業務支援、決算プロセスの構築支援など) ・複雑な会計領域に関する個別会計処理、会計方針の策定等に関するアドバイス ・新会計基準対応支援 【変更の範囲:会社の定める業務】 IFRS導入のための各種支援 ・IFRS導入にかかるプロジェクトマネジメント、IFRS導入の影響度分析、会計方針の策定、財務報告プロセス及び内部統制の構築、システム開発等に関する支援 ・IFRSに基づく財務報告の作成支援 日本企業の海外展開における会計財務面での支援 ・海外展開時における各種サポート(買収スキームに応じた会計処理の検討、デューデリジェンス、パーチェス・プライス・アロケーション支援など) ・海外現地法人のJSOX対応支援 ■M&Aの実行時及び実行後の経営統合、並びに海外現法のガバナンス及びコンプライアンス体制構築支援 ・買収に伴う各種認可申請書の作成支援 ・M&A実行後のPMI支援・海外展開後のグローバル経営体制の整備(チェック&バランス、機能補填) ・海外会社の子会社化に伴う各国法規制遵守のためのコンプライアンス態勢構築支援 ■ガバナンス関連業務 ・海外保険会社の現地法人化に伴うガバナンス体制の構築支援 ・保険会社又は支店の設立に関する支援 ・内部監査や監査役機能の強化を踏まえた、これらの機能の高度化 ・内部統制評価プログラム高度化支援 ■リスク関連業務 ・国際資本規制(ICS)や経済価値ソルベンシーへの対応支援(プロジェクトマネジメント、影響度分析、社内規定類の整備、業務手続プロセスの構築、システム開発等に関する支援) 変更の範囲:本文参照
650万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発)
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
〜「開発現場の顧客常駐から脱却」したいがIT経験を活かして「DX推進」したい方へおすすめの求人です〜 ●社内向けのITコンサル〜顧客へのデリバリーまでをお任せするポジション ●4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ●実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率一桁で安心して働ける 監査サービスにテクノロジーを掛け合わせ、より高付加価値なサービス提供を目指す横グシ組織にて社内向けのコンサルティングから、顧客へのデリバリーなどをお任せいたします。 ■業務詳細: ・PwCが保有する専門的知見を活かしたサービスや、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しております。 ・PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、携わっていただくことを想定しております。 ■プロジェクト例: (1)既存サービスのデジタル化 PwCが保有するサービスの概念を変え、5年後、10年後でも通用するビジネスモデルのためにデリバリーの手法をアップデート (2)業務改善ツールの導入 PwCのデリバリー体制そのものを変えていくための業務改善ツールの提案〜導入を実施 (3)産学連携 研究室やAIに強みのある大学院と連携をし、ナレッジの吸収〜提供を行う 詳細については面接の中でお伺いください。※カジュアル面談の実施も可能 ■組織構成: 20名の組織となり、その他組織とも協業し全体としては40名程の組織となります。SIer、Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なITスペシャリストから構成されています。 ■本ポストの魅力: 高度テクノロジー人財へ成長できます。テクノロジーをクライアントの状況に応じて選択/提供することが求められるため、以下のような力が身に付きます。 ・第三者目線でのソリューション選定や解決策の策定(=作り手発想からの脱却) ・ビジネストレンド、経営課題をとらえ、テクノロジーを活用した新たな価値を創成するためのソリューションの開発と展開 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) IT戦略・システム企画担当
■こんな方におすすめ: ・DX推進に興味のある方/ITを使った事業推進に興味のある方 ・色々な技術に興味のある方 ・「開発現場の顧客常駐から脱却」したいがIT経験を活かしたい方 監査サービスにテクノロジーを掛け合わせ、より高付加価値なサービス提供を目指す横グシ組織にて社内向けのコンサルティングから、顧客へのデリバリーなどをお任せいたします。 ■業務詳細: ・PwCが保有する専門的知見を活かしたサービスや、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しております。 ・PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、携わっていただくことを想定しております。 ■プロジェクト例: (1)既存サービスのデジタル化 PwCが保有するサービスの概念を変え、5年後、10年後でも通用するビジネスモデルのためにデリバリーの手法をアップデート (2)業務改善ツールの導入 PwCのデリバリー体制そのものを変えていくための業務改善ツールの提案〜導入を実施 (3)産学連携 研究室やAIに強みのある大学院と連携をし、ナレッジの吸収〜提供を行う ※詳細については面接の中でお伺いください。 ※カジュアル面談の実施も可能 ■組織構成: 20名の組織となり、その他組織とも協業し全体としては40名程の組織となります。SIer、Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なITスペシャリストから構成されています。 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・ワーキングペアレンツ支援制度が充実 ・PwCグループ内で職種を変えてキャリア形成可能 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~699万円
リスクコンサルティング 監査法人, 経理(財務会計) 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
【職種未経験歓迎/会計や規制といった「監査」のスペシャリティが学べる環境/働きやすさ◎】 ■FRAについて:従来、会計、内部統制、リスク管理領域での専門性を強みとして、金融機関や事業会社の経営層に対する課題の提言やあるべきビジネス像の策定、業務変革の方向性の提示やシステム開発を伴う場合のユーザー部の立場での業務要件定義支援などプロジェクトの上流部分に注力したアドバイザリー業務を提供してきました。これまでの業務アドバイザリー業務に加え、デジタルツールを活用した支援やシステム開発を伴う支援が不可欠になってきています。 ■職務内容:これまでのご経験や希望を鑑みて以下領域のプロジェクトにアサインされます。 (1)金融機関のバックオフィス向け業務プロセス改善アドバイザリー 海外勘定系、情報系、市場系システムの更改支援 トランザクションバンキングの高度化支援 プロセスマイニングツールを活用した見える化と業務効率化支援 その他デジタルツールを駆使した業務効率化支援 (2)一般事業会社の財務・経理部門に対するDXアドバイザリー 連結決算の早期化、高度化に関わる支援 決算業務の効率化に関わるBPR支援 コーポレートトレジャリー(資金管理)の高度化支援 ERPのクラウド化に伴う財務・経理プロセスの再構築支援 (3)データ・ガバナンスの構築支援 データ活用型ビジネスの推進支援 財務報告/リスク報告等の正確性・効率性の高度化支援 経営戦略の実現に貢献するデータ活用やテクノロジー利用の検討支援 ■組織構成:担当領域毎にチームが分かれており、デジタルチーム:80〜90名、IPOチーム:30名弱、サステナビリティ:20〜30名、PM:10名、トレジャリー:10名が在籍しております。 ※領域にあわせてチームがありますが、所属チーム外の案件に携わるケースもあるためチームの垣根を超えてプロジェクトに参画いただけます。 ■アサインについて:原則、本人の希望やキャリア展望の軸に合わせたアサインを行うというポリシーのもとPJTアサインを実施。またコーチ制度というPwCに入社後、キャリアについて相談ができるメンター制度があり、自身のやりたいことや今後のキャリアについて壁打ちや相談可能であるため、自身のキャリアや希望に合わせた柔軟なPJTアサインが行われております。 変更の範囲:会社の定める業務
900万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, 事業企画・新規事業開発 戦略・経営コンサルタント
〜0→1の構想に留まらず、事業化・組織牽引まで担う中核ポジション〜 ●売上2,600億円規模×PwCグループの安定基盤 ●新規サービスの企画〜事業化・プロジェクト統括まで一気通貫でリード ●実働7時間/フルリモート可/平均残業7.6hと高い生産性環境 ■こんな方におすすめ ・新規事業/サービス開発を“リードしたい”方 ・構想だけでなく、実行・事業化まで関わりたい方 ・DX/AIを活用したビジネス創出に挑戦したい方 ・裁量ある環境でプロジェクトを主導したい方 ■仕事内容 ・クライアントのマネジメントプロセスおよびビジネスプロセスに踏み込み、経営課題を構造的に分析した上で、テクノロジーを活用した解決策の立案・実装までをリードいただきます。 本ポジションでは、単なる課題解決に留まらず、ご自身のこれまでの課題解決アプローチやソリューション導入経験をPwCのプロフェッショナルサービスへ応用・展開し、新たな価値として昇華いただくことを期待しています。 ■具体的な役割 ・マネジメント/業務プロセス変革におけるソリューション設計・導入推進 ・テクノロジーを活用した業務改革・高度化の実現 ・複数プロジェクトの統括・マネジメント ・クライアントとの関係構築および意思決定のリード ■プロジェクト例: (1)既存サービスのデジタル化 PwCが保有するサービスの概念を変え、5年後、10年後でも通用するビジネスモデルにアップデート (2)業務改善ツールの導入 PwCのデリバリー体制そのものを変えていくための業務改善ツールの提案〜導入を実施 ■組織構成: 20名の組織となり、その他組織とも協業し全体としては40名程の組織となります。SIer、Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なスペシャリストから構成されています。 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・ワーキングペアレンツ支援制度が充実 ・PwCグループ内で職種を変えてキャリア形成可能 変更の範囲:会社の定める業務
〜会計×デジタル×グローバル の先端部門〜 【サステナビリティチームの主な業務内容】 サステナビリティ領域におけるアドバイザリー業務およびそのサポート業務 ・各種基準・フレームワーク(ISSB/SSBJ, SEC, CSRD/ESRS等)導入および内部統制構築に係るアドバイザリー業務 ・サステナビリティ格付に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティに関する規制動向・業界動向のリサーチ業務 ・サステナビリティ開示 内部監査支援 ・統合報告書高度化支援 【変更の範囲:会社の定める業務】 【サステナビリティ業務全般の魅力】 ・比較的新しい業務分野であるため、この領域での第一人者を目指すことができる。 ・近年注目を集めているサステナビリティをはじめとした非財務情報の開示及び保証に関する専門性を身につけることができる。 ・クライアントの新規規制への開示対応や関連する内部統制構築について、アドバイザリーとしてDay0から関与することができる。 ・サステナビリティ関連部門だけではなく、企画部門や経理・財務部門等を巻き込んだクライアント全社レベルのプロジェクトに関与することができる。 ・業務を通じて、自社及びクライアントのサステナビリティ領域のリスキリングに貢献することができる。 【キャリアパス】 ・今後拡大することが予想されるサステナビリティ領域に早期から関与し、専門性を身に付けることで、同領域の第一人者として活躍することができる。 ・基準の理解、基準の適用と応用、調査・分析、論理的な整理等を日々の業務から、ハード、ソフトスキル両面から身に着け磨くことで成長することが可能、ビジネスでの基礎スキルと+αの付加価値を得ることができることから、キャリあにおける自己の可能性を広げることができる。自己のゴールに向けた様々な選択肢を持つことができる。 ・社会課題解決に貢献できる業務であり、アドバイザーとしての中長期的なゴールを達成できる。 【トレーニング環境について】 ・サステナビリティ関連の社内研修を随時開催(E-Learning形式の場合、アーカイブ視聴可) ・一部サステナビリティ関連資格に対する法人補助あり 変更の範囲:本文参照
【業務内容】 ・会計領域を基軸としたプロジェクトの工程設計、計画策定および進捗その他の管理に係る業務 ・FRAのプロフェッショナルスタッフに対するプロジェクトマネジメントの教育・指導に係る業務 【変更の範囲:会社の定める業務】 【本ポジションの魅力】 ・一つの会計ソリューションに留まらず、あらゆる種類・規模の会計プロジェクトへ関与することができ、会計ソリューションをサービスとして実際に提供するために必要な知見と能力を得ることができる。 ・難度が比較的高いプロジェクトへの参画を想定しており、ストレッチングでスピード感あるプロジェクト環境においてビジネスパーソンとしての自己の成長を加速させることができる。 ・コンサルティングファーム等では「汎用スキル」とされるプロジェクト管理能力をFRAでは新たに「専門スキル」と位置付け、PMO等の経験を自身の専門性につなげる形でキャリアを構築することができる。 ・海外のPwCオフィスとの協業により、英語力をはじめとした自身の能力を活かしながら、多種多様なプロフェッショナルに囲まれた環境でグローバルなマインドセットとコミュニケーションスキルを更に養うことができる。 ・FRA内で新しく設立するチームの旗揚げメンバーであり、最初期から一緒にチーム作りを行うことができる。 【キャリアパス】 会計的な素養を磨きつつも、もっぱらプロジェクトマネジメントの専門家として必要な経験とスキルを身に付け、プロジェクトの成功を通したクライアントの信頼獲得とそれをテコにしたビジネスの拡大を担う。 【トレーニング環境】 ・プロジェクト管理の専門家としてのキャリア構築に資するよう、業務と育成が一体となったプログラムを運用します。 ・育成に関しては、プロジェクト参画やサポート活動におけるOJTを主体として、プロジェクト管理の実務に習熟していただきます。 ・OJTの他、プロジェクト管理の専門教育を受ける環境が用意されます。 - 外部教育機関におけるプロジェクト管理に関する講座の受講 - プロジェクト管理に関する専門資格(PMP)の取得 ・プロジェクト管理の他、会計に関する専門資格(USCPA等)に関しても、法人提携の外部教育機関の介してその取得をサポートします。 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, データアナリスト・データサイエンティスト データサイエンティスト・アナリスト
◇業務内容【変更の範囲:会社の定める業務】 ■医療データ利活用支援 ・保険者由来のレセプト、健診・ライフログデータや、NDB(ナショナルデータベース)、DPC(急性期病院)データ等の国民医療データに関する利活用支援を行います。例えば保険会社向けには商品・付帯サービス開発支援や、公共クライアント向けには研究目的の国民医療データ活用支援を行います。これにはML/AIによる疾患リスク予測モデル構築および性能評価、NDB/DPCデータの第三者提供・連結解析、データベースシステム更改に関する要件定義作成・工程管理支援なども含まれます。 ■TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)、自然災害リスクモデリング支援 ・PwCで構築した自然災害モデルを活用し、損害保険会社への自然災害リスク評価と合わせて、一般事業会社におけるTCFDの物理リスク評価の支援を行います。特に、TCFDにおいては気候変動の影響を評価するという観点から水災モデルの活用が一般的ですが、TCFDを通してERMにおけるリスク全般の再評価の必要性が高まっており、地震などの他の自然災害リスクの評価についても行います。 ■その他アナリティクス ・一般事業会社や公共クライアント向けに、データ分析能力を活用した営業施策立案とその効果測定、CX向上策立案等を支援します。これにはクライアントの保有契約の特性を様々な角度から分析し、契約者・消費者の価格反応度に基づく契約者行動分析への活用や、会社の長期収支分析へ保険数理手法に基づく感応度・変動要因分析などの活用、および統計的手法による効果測定を行う事などが含まれます。 <所属組織 Actuarial Services (AS)について> PwC Japan AS (Actuarial Services) グループは、金融機関、特に生損保会社を中心に保険数理に関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供します。私たちはアクチュアリーを保険会社の決算・商品開発・リスク管理等を行う狭義の専門家として捉えず、そのコア・コンピタンスを「クライアントの重要な経営課題に対し、リスク分析などの高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、課題解決に向けたソリューションを提供すること」と位置づけています。 変更の範囲:本文参照
〜フレックス・フルリモート◆多彩な在籍メンバー・シリコンバレー出身エンジニアなど〜 本ポジションが担うのは、「PwCが今後提供していく新しいサービスや仕組みをつくる」ことです。 監査という専門性の高い分野を、テクノロジーと掛け合わせてアップデートしていく役割を担います。 “決まった手順をこなす仕事”ではなく、「現場で起きている課題を見つけ、その解決策をサービスという形に変える」という、0→1に近い業務が中心となります。 ■業務詳細: (1) 現場の課題を見つける 監査の現場やクライアント企業には、手作業が多い、情報整理に時間がかかる等の課題が存在しています。 まずこれらの課題を整理し、「どこがボトルネックなのか」等を見つけることから始まります。 PwCの内部メンバーへのヒアリングを通じて状況を理解し、現場をよく知る専門家たちと一緒に課題の本質を探っていきます。 (2) 課題を解決する仕組みのアイデアを考える 課題が見えたら、次はその解決策を考えます。 PwCは大企業や上場企業と深い関係があり、現場には膨大な専門知識やデータが蓄積されています。 それらをどう活かせば「より正確で効率的な監査」「価値あるサービス」につながるのか、アイデアを考えていきます。 業務そのものを変えるレベルの提案も多く発生します。 (3) プロジェクトをまとめる役割 新しいサービスづくりには、多くの関係者が関わります。 それぞれの意見を整理し、何を決め、どう進めるかをスムーズにできるようにまとめる役割も担います。 プロジェクトマネジメントの経験がなくても問題ありません。周りを巻き込んで物事を進める力があれば挑戦できます。 ■プロジェクト例: ・PwC内部の負荷の高い作業を自動化し、専門家が価値を出す領域に集中できる状態をつくる ・大学院のAI研究室と協働し、PwCの監査知見を掛け合わせたソリューション構想 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なスペシャリストから構成 変更の範囲:会社の定める業務
700万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) リスクコンサルタント
~子育て世代に優しい就業環境で、コンサルスキルを高めていきたい方へ~ ●売上2642億円のPwCグループの安定性 ●企業を守るためのコンサルティング業務をお任せいたします。 ●客観的なキャリアサポート制度で社員満足度は93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務内容: (1)コンサルティング業務 以下のようなテーマに対して、コンサルティング業務をお任せいたします。 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査 ・システム監査/セキュリティ監査 ■ミッション 数百名が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロ集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 ■組織の特徴 ・新卒、IT系企業出身、コンサル出身等の人材が集い、それぞれの培ったスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで、VUCA時代の“守りのプロ”として活躍しています。 ・フラットま社風を醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催も活発です。 ■キャリアの特徴: 当該部門はワンプール制度を敷いているため、それぞれの希望、適正に合わせて柔軟なアサイン、業務調整が可能となります。 ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットな社風(法人内満足度調査トップクラス) ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■配属部門について: 当部門はデジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々な信頼を付与するサービスを提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
~子育て世代に優しい就業環境で、コンサルスキルを高めていきたい方へ~ ●売上2642億円のPwCGの安定性とサイバーセキュリティ売上No.1の実績 ●守りのプロとしてコンサルティング業務をお任せ ●キャリアコーチ等の客観的なサポートで社員満足度93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務内容: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP) ・IT/セキュリティ監査 ■組織概要: 当部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 デジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず「信頼を付与するサービス」を提供しています。 ■キャリアの特徴: ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・子育て世代などライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットな社風 ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■ポジションの特徴: ・今までの経験やご意向に合わせて、アサインの業務を調整いたします。 ・必要なスキルを身に付けられるe-learningや勉強会がございます。 ■同社の特徴: 幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで、“守りのプロ”として活躍しています。 またフラットなカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での結束力を高めています。 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, 内部監査 戦略・経営コンサルタント
■業務内容:【変更の範囲:会社の定める業務】 ■財務諸表監査 ・日本基準の財務諸表監査(証券取引法監査、会社法監査、各種業法に基づく監査、公開準備会社の財務諸表監査、特殊法人監査、その他) ・海外会計基準の財務諸表監査(国際監査基準に基づく監査、米国監査基準に基づく監査) ■内部統制監査 ・金融商品取引法に基づく内部統制監査(J-SOX) ・米国企業改革法(404条)に基づく内部統制監査 ■金融アドバイザリーサービス ■その他証明業務 金融事業部では、それぞれのサービス提供先によって、以下、3つのグループに分かれています。 ご応募の際、特に、志望がある場合は、ご志望部門をご記載ください。 銀行・証券グループ 保険グループ 資産運用グループ 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(インフラ) セキュリティコンサルタント・アナリスト
学歴不問
~IT経験を活かして、サイバーセキュリティに関する専門家を目指せる~ ●売上2642億円のPwCGの安定性とサイバーセキュリティ売上No.1の実績 ●企業向けにDX水準の標準化、官公庁向けに政策提言などをお任せ ●キャリアコーチ等の客観的なサポートで社員満足度93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務について: ・プライバシーに係るコンサルティングサービス ・セキュリティに係るコンサルティングサービス クラウドは企業活動に浸透し、新しい働き方を実現する上でも不可欠になっており、クラウドを積極的に活用することは世界的な潮流となっています。 また、政府機関においては、かつてはセキュリティリスクの観点から、導入に懸念を抱くケースも多かったものの、現在では業務効率化や競争力向上のためには、リスクに対応した上でクラウドを戦略的に利用することが求められています。 ■プロジェクト事例 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 ・ プライバシーガバナンス構築支援 ・DXによる事業・業務継続力の強化支援 ・ITガバナンスの評価/構築支援/リスク管理態勢構築支援 ・AI/デジタルガバナンスの構築支援 詳しくはhttps://www.pwc.com/jp/ja/services.htmlを参照ください。 ■組織のミッション: PwCのリスク・アシュアランス部(RA)では、クライアントがデジタル活用する際の新たなリスクに対応できる能力を強化し、その価値をステークホルダーに理解してもらうよう、サポートするサービス(コンサルティングとアシュアランス)をGlobalに展開しています。 ■入社後のサポート体制: 未経験の方でも専門性を身につけていただく環境になります。 クラウドやサイバーセキュリティに関する専門家は、Society 5.0などDXが推進されている現代社会において非常にニーズの高い職種となりますが、当部門では教育システムをはじめ手厚いサポート体制を用意しています。 また、リモートを前提とした新しい働き方の実現に向けた環境・制度・ITインフラ整備を進めている点、英語を業務に活かしていただける点も魅力です。 変更の範囲:会社の定める業務
【パートナークラスと直接話ができる/日経グローバル企業を超える社員満足度/「コーチ制度」の活用でキャリア実現をサポート/落ち着いた労働環境で着実にキャリアアップ/職種未経験者多数】 当求人はカジュアル面談求人となります。パートナークラスの社員と直接話す機会も用意できるため、転職活動を進める前に情報収集目的での応募も受け付けております。 ■コーチ制度について: 同社では従業員に対し、評価に直接関与しないキャリア相談役がつきます。利害関係がない中でキャリアの相談できるため、自身だけで案件選定やコントロールが難しいこともある中で、キャリアコーチが間に入ることで希望のアサインが通るように調整しております。利害関係がない中で客観的なFBもあるため、自身のキャリア形成も実現しやすくなっております。 ■社員満足度について: 国内大手企業が導入されている従業員調査を導入しており、優良企業でも70%程度の数値に対し、同社は80%を超える数値となっております。直近では10%程度のベアも実現しております。 ■キャリアの特徴: ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■組織概要: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々なトラストサービス(信頼を付与するサービス)を提供しています。 ■同社の特徴: 新卒入社、IT系企業出身者、コンサル出身者等の、幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで“守りのプロ”として活躍しています。 また、フラットカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催を通じて結束力を高めています。 変更の範囲:会社の定める業務
■職務内容:【変更の範囲:会社の定める業務】 1.金融規制対応アドバイザリー 主に国内大手金融機関における以下の金融規制対応に対して、アドバイザーとして、法規制/当局動向調査、法規制の調査・分析、規制対応方針の策定支援、業務プロセス・内部統制構築/社内規定整備支援、システム開発/高度化の業務要件定義支援、プロジェクトマネジメント等幅広い領域を支援しております。 ・市場関連規制等(各国店頭デリバティブ規制、証拠金規制、米スワップディーラー規制、欧州MiFID2、欧州ベンチマーク規制、ファンド規制、空売り規制、Resolution Stay、欧州SFTR、市場コンダクト) ・業務範囲規制 ・バーゼル規制(自己資本比率規制(信用・オペリスクアセット、CVA規制、FRTB等)流動性規制、レバレッジ比率規制、大口信用供与等規制等) ・ESG関連法規制(開示規制、海外排出量取引規制等)、国内・海外金融監督当局等が公表するESG関連の各種ガイドライン等 ・その他 2.その他金融アドバイザリー 金融規制対応に加えて、以下のような非規制領域に係るアドバイザリー業務も提供しております ・金利指標改革対応(2023年6月末が公表停止期限となっている米ドルLIBORをはじめとする国内金融機関のLIBOR移行対応の支援) ・プロセス最適化・ツール導入による業務効率化、システムやデータベース導入に係るデータ整備 ・テクノロジーやデジタル技術導入検討支援 【当ポジションの魅力・特長】 ・候補者の方のご関心・ご興味をお伺いし、上記1もしくは2のいずれかのポジションで面接を実施いたします。 各分野に経験豊富な専門家がいますので、現在未経験の分野であっても、選択された分野の専門家となるまで十分なサポートをいたします。なお、キャリア形成のため、複数の分野をご経験いただくこともございます。 ・金融規制への対応を考える上で、金融監督当局の役割や考え方などを理解していることは極めて重要です。当部では、継続して監督当局へ出向者を派遣しており、実際に当局に入って経験を積む機会を提供することが可能です。そうした経験は出向から帰任後のキャリア形成に役立つものと考えています。 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, 金融法人営業 戦略・経営コンサルタント
【メガ金融・商社へのアドバイザリー領域国内No.1の実績/第二新卒・職種未経験歓迎/働きやすい環境】 ■GRCについて:企業を取り巻く環境が激しく変化し、経営環境が厳しくなる中、経営基盤となるガバナンス・リスク・コンプライアンス(GRC)に対する社会の要請や期待が益々高まる中、圧倒的な専門性を武器に、社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等が抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 企業HP:https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance/mid-career/job/trust-service/governance-risk-management-compliance.html ■業務内容:これまでのご経験や希望を鑑みて以下G・R・Cいずれかの領域のプロジェクトにアサインされます。※各グループ100名づつ、部署合計300名程が在籍しております。 ・ガバナンス、内部監査、内部統制担当(G) ・銀行向けリスク、レギュレーション担当(R) ・コンプライアンス担当(C) ■提供サービス例: -グローバルコンプライアンス態勢構築支援 -コンプライアンス・デューデリジェンス(CDD)及び買収後のコンプライアンス態勢高度化 - 金融リスクモデル高度化支援・検証 - 金融規制の対応支援 -AML等金融犯罪対策支援 ■アサインについて:原則、本人の希望やキャリア展望の軸に合わせたアサインを行うというポリシーのもとPJTアサインを実施。またコーチ制度というPwCに入社後、キャリアについて相談ができるメンター制度があり、自身のやりたいことや今後のキャリアについて壁打ちや相談可能であるため、自身のキャリアや希望に合わせた柔軟なPJTアサインが行われております。 ■BIG4内の立ち位置・特徴:アドバイザリー領域に力を入れており、監査・非監査の売り上げ割合がほぼ半々で構成されおります。(他社は監査の割合が多く、アドバイザリーは多くても3割程度)そのためアドバイザリーと会計士の対等な関係性が築かれております。また、同社だけが全てのメガ金融・商社へアドバイザリー業務を行っており、アドバイザリー領域では国内No.1の実績を誇っております。 変更の範囲:会社の定める業務
PwCJapan有限責任監査法人のGRC(ガバナンス・リスク・コンプライアンス・アドバイザリー部)は、GRC領域の圧倒的な専門性を武器に、このような社会の変革に対峙する大手金融機関やグローバル企業等のクライアントが抱える重要な経営課題の解決を支援しています。 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■【職務内容】 主に金融機関に対して、クライアントが抱える経営課題・コンプライアンス課題・事務上の課題等を分析し、それらを効果的・効率的に解決するためのソリューションを考え出すことと、その導入に当たっての上流検討(業務要件定義等)を行うことが主な職務です。 当部は国内外のGRC領域に関する専門知見を有するプロフェッショナルの集団であり、またPwCには日本のメンバーファーム及びGlobal Networkのノウハウと知識にフルアクセスできる環境が整っています。 また、今後データの分析、分析・計測ツールの開発、ツールを活用したコンサルティング業務・Proof of Conceptの実施といった業務の拡大を見込んでおり、IT及びデジタルの知見や経験を持つ人材、もしくはそういった分野に興味を持つ人材を広く求めています。 我々はこれらを総動員し、クライアントが規制当局・顧客・社会に対する説明責任を果たしつつ、適切な業務体制・効率的なオペレーション等を実現できるよう支援することに、誇りとやりがいを持って取り組んでいます。 ・候補者のご経験・強み・希望を十分に理解したうえで、当部におけるポジションを検討いたします。 ・当部には各分野において経験豊富な専門家が多数在籍していますので、現在未経験の分野を希望される場合でも、当該分野の専門家となるまで十分なサポートを行います。 ・当部では業務に参画するメンバー各々の意見・主張を最大限取り入れつつ、最適なクライアントサービスを追求しています。そのうえでデジタルリテラシーを備えた人材に対しては多くの期待を寄せており、自由な発想を歓迎していますので、関連する業務経験や普段お持ちの課題認識等を最大限活用することができます。 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, リスクコンサルタント 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
■業務内容:サステナビリティ/非財務情報の保証における専門家チームメンバーとして、下記業務を行っていただきます。 (1)国際基準に準拠した保証業務の提供 (2)豊富な実績に基づく業務の提供 (3)世界動向に関するタイムリーな情報の提供 ご希望の応じて、保証業務の延長として、サステナビリティ/ESG情報開示に関するアドバイザリー業務サステナビリティ/ESGマネジメントに関するアドバイザリー業務もご経験いただけます。 ■高まるサステナビリティ情報の信頼性への社会的関心:投資家・取引先・NGO/NPOなどは、企業が公表するCSR・環境情報の信頼性について、第三者のチェックの有無を重要な判断基準としてとらえ始めています。 また、CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive:企業サステナビリティ報告指令)や米国SEC(Securities and Exchange Commission:米国証券取引委員会)による気候関連情報開示規則案においては、非財務情報に対して第三者保証を要求する案が出ています。特にCSRDについては、欧州域内に子会社を有している日本企業にとっては対応が必要になる見込みであるため、注意が必要です。 ■第三者保証における当社の考え方:人的資本を含む非財務情報については、将来的な保証対応を想定し、その質を担保することが今後重要になってくると想定されます。このため、非財務情報の開示基盤を整えると同時に、その情報をいかに経営に組み込むかが重要になります。また、財務情報と非財務情報を融合した情報マネジメントが、将来の企業価値向上を支える基盤になると考えられます。 ■ポジションの特徴や魅力:各分野ごとに経験豊富な専門家がいますので、現在未経験の分野であっても、選択された分野の専門家となるまで十分なサポートをいたします。なお、キャリア形成のため、複数の分野をご経験いただくこともございます。また当部では、ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。海外出張や海外PwCとコラボした海外案件も多いため、英語を活かしたい方、グローバル志向が強い方にはご活躍いただける機会の提供が可能です。 変更の範囲:会社の定める業務
金融事業部 資産運用グループ ■業務内容: ・証券投資信託および不動産ファンドに対する監査およびアドバイザリー業務 ・証券投資信託および不動産ファンドの運用会社に対する監査およびアドバイザリー業務 ・運用会社および信託銀行に対する内部統制検証業務およびアドバイザリー業務 ■当社の特徴: 新卒入社、IT系企業出身者、コンサル出身者等の、幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで“守りのプロ”として活躍しています。 また、フラットカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催を通じて結束力を高めています。 変更の範囲:会社の定める業務
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