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PwC Japan有限責任監査法人
東京都千代田区大手町(次のビルを除く)
大手町(東京)駅
500万円~1000万円
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リスクコンサルティング 監査法人, 会計コンサルタント・財務アドバイザリー 会計専門職・会計士
<最終学歴>大学院、大学卒以上
◆経営課題へのアドバイザー◆海外進出やM&Aに絡むアドバイザリーサービスを提供◆ 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【業務内容】 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。 ■グローバルコンプライアンス態勢整備構築支援 企業のグローバル化やM&A等による海外会社の子会社化、および各国現地規制の強化に伴うグローバルワイドでの処分規定の適用により、グローバルに展開する企業では日本法令の遵守のみならず外国法令等に抵触しないためのグループ共通のコンプライアンス態勢の構築が喫緊に求められています。 我々はクライアント企業のビジネスを調査(海外現地訪問による調査を含む)により分析・勘案し、コンプライアンス態勢支援に関するあるべき姿の提示、現状とのGAP分析、改善案の提示等の包括的なサービスを提供しています。" 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~799万円
◆第二新卒歓迎◆経営課題へのアドバイザー◆海外進出やM&Aに絡むアドバイザリーサービスを提供◆ 監査法人のアドバイザリーサービスが、一般的なコンサルティング会社と違うところは、同じ業界の様々な会社に対する監査サービス等を通じて得ることのできる、業務プロセスの深い理解に基づくアドバイザリーサービスが提供できることです。 また、監査法人は、公認会計士法等により業務内容や提供する業務の品質管理が厳しくコントロールされます。自己流ではなく、このような作法に基づく、品質の高いサービス提供プロセスを経験することは、コンサルタントとしての誠実性および柔軟性を滋養する面があります。 【保険アドバイザリーの可能性】 保険会社は、社会生活に内在するリスクを金銭に置き換え、引き受けることを生業としています。現在、グローバル化や様々な領域での自動化、人々の長寿化等、企業・個人が直面するリスクが変化する中で、保険業界は積極的に事業リスクを取りに動いており、金融の中でも未だ成長段階にあると言えます。 私たちは、IAGという器の中でこのような保険業界に対してサービスを提供していますが、その知識・経験は、業種を超えて活用できる可能性を感じています。 変化が起きている成長分野で経験を積みたい方や、特定分野の知識を習得して強みを持ちたいと実感されている方は、是非応募をご検討ください。 【業務内容】 以下は、業務内容の一例です。 ■M&A、経営統合支援 M&Aや経営統合を実施する際の、統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。 近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 ■IFRS導入に伴う態勢整備支援 2022年以降のIFRS第17号(保険契約に関する国際会計基準)導入に向け、保険会社には様々な領域で態勢整備が求められています。 我々は会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。" 変更の範囲:会社の定める業務
700万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, 戦略・経営コンサルタント その他ビジネスコンサルタント
学歴不問
■業務概要: 国連によるSDGs (Sustainable Development Goals) の策定や、GPIFのESG投資促進、日本政府のネットゼロ宣言を受け、日本企業のサステナビリティに対する関心は高まっています。 このような日本企業の関心に応え、戦略、実行、モニタリング、開示、投資と、企業のSX(サステナビリティトランスフォーメーション)を推進するための幅広いご支援を、経営者、サステナビリティ推進部や経営企画部に向けて提供しています。 ■主な業務内容: ・長期ビジョン、サステナビリティ戦略の実行支援 ・サステナブル経営管理支援(非財務情報定量化・インパクト評価) ・社会課題解決型ビジネス、CSV/SDGsビジネス構築支援 ・サーキュラービジネス構築支援 ・気候変動・TCFD・ネットゼロ対応支援 ・人権対応・サステナブルサプライチェーン構築支援 ・サステナビリティリスクマネジメント、ERMxESG支援 ・自然資本/生物多様性対応支援 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ戦略策定支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-strategy-advisory.html ・脱炭素経営支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/zero-carbon-strategy.html ・サステナビリティ情報開示戦略策定およびレポーティング支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-advisory.html ・マテリアリティアセスメント支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/materiality-assessment.html 変更の範囲:会社の定める業務
650万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(インフラ) セキュリティコンサルタント・アナリスト
~IT経験を活かして、サイバーセキュリティに関する専門家を目指せる~ ●売上2642億円のPwCGの安定性とサイバーセキュリティ売上No.1の実績 ●企業向けにDX水準の標準化、官公庁向けに政策提言などをお任せ ●キャリアコーチ等の客観的なサポートで社員満足度93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務について: ・プライバシーに係るコンサルティングサービス ・セキュリティに係るコンサルティングサービス クラウドは企業活動に浸透し、新しい働き方を実現する上でも不可欠になっており、クラウドを積極的に活用することは世界的な潮流となっています。 また、政府機関においては、かつてはセキュリティリスクの観点から、導入に懸念を抱くケースも多かったものの、現在では業務効率化や競争力向上のためには、リスクに対応した上でクラウドを戦略的に利用することが求められています。 ■プロジェクト事例 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 ・ プライバシーガバナンス構築支援 ・DXによる事業・業務継続力の強化支援 ・ITガバナンスの評価/構築支援/リスク管理態勢構築支援 ・AI/デジタルガバナンスの構築支援 詳しくはhttps://www.pwc.com/jp/ja/services.htmlを参照ください。 ■組織のミッション: PwCのリスク・アシュアランス部(RA)では、クライアントがデジタル活用する際の新たなリスクに対応できる能力を強化し、その価値をステークホルダーに理解してもらうよう、サポートするサービス(コンサルティングとアシュアランス)をGlobalに展開しています。 ■入社後のサポート体制: 未経験の方でも専門性を身につけていただく環境になります。 クラウドやサイバーセキュリティに関する専門家は、Society 5.0などDXが推進されている現代社会において非常にニーズの高い職種となりますが、当部門では教育システムをはじめ手厚いサポート体制を用意しています。 また、リモートを前提とした新しい働き方の実現に向けた環境・制度・ITインフラ整備を進めている点、英語を業務に活かしていただける点も魅力です。 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, 経営企画 戦略・経営コンサルタント
■業務概要: サステナビリティがクライアント企業の経営戦略課題となりつつある中、サステナビリティを軸とした成長戦略コンサルティングのニーズが増加しています。そのような中、サステナビリティストラテジストが、コンサルタントやエキスパートとチームを組成することで、顧客への付加価値を提供するという考えのもと、収益、コストカット等を第一としたビジネスコンサル思考でなく、社会アジェンダに軸足を置いた戦略プロジェクトをリード頂ける方をお迎えしたいと考えております。 ■主な業務内容: CEO、CxOと共に、クライアント企業のサステナビリティ課題をふまえた長期ビジョン、サステナビリティ戦略立案 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ戦略策定支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-strategy-advisory.html ・脱炭素経営支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/zero-carbon-strategy.html ・サステナビリティ情報開示戦略策定およびレポーティング支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-advisory.html ・マテリアリティアセスメント支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/materiality-assessment.html ・Carbon Disclosure Project(CDP)関連サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/cdp.html 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) リスクコンサルタント
~子育て世代に優しい就業環境で、コンサルスキルを高めていきたい方へ~ ●売上2642億円のPwCグループの安定性 ●企業を守るためのコンサルティング業務をお任せいたします。 ●客観的なキャリアサポート制度で社員満足度は93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務内容: (1)コンサルティング業務 以下のようなテーマに対して、コンサルティング業務をお任せいたします。 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査 ・システム監査/セキュリティ監査 ■ミッション 数百名が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロ集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 ■組織の特徴 ・新卒、IT系企業出身、コンサル出身等の人材が集い、それぞれの培ったスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで、VUCA時代の“守りのプロ”として活躍しています。 ・フラットま社風を醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催も活発です。 ■キャリアの特徴: 当該部門はワンプール制度を敷いているため、それぞれの希望、適正に合わせて柔軟なアサイン、業務調整が可能となります。 ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットな社風(法人内満足度調査トップクラス) ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■配属部門について: 当部門はデジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々な信頼を付与するサービスを提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
550万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, リスクコンサルタント
■職務内容: グローバル化、M&Aの活発化、市場環境の変化、新しい技術革新による変化、規制変更、労働人口減少、内部不正、サイバー犯罪、自然災害など、企業が対応すべきリスクは多様化し、日々変動しています。 また、企業は持続的な成長と中長期的な企業価値向上の観点から、実効的なガバナンスの構築がよりいっそう求められています。 そのような状況の中、事業アイデアの誕生からグローバル企業に成長するまでの企業の様々なステージに応じ、企業のニーズを一から把握し、パートナーとして会社と一緒に企業価値を向上させることが期待されています。 日々変化する環境に適応し、クライアント開拓からデリバリーまでの全てのフェーズで活躍したいという強いビジネスマインドをお持ちの方を募集しています。資格やバックグラウンドも異なる5か国以上の多様性に富んだチームの中で、海外のPwCメンバーやPwC Japan グループの各社と密接に連携したプロジェクトも多数あるため、チームワークとリーダーシップを発揮し、プロジェクトを強く推進することが期待されます。 具体的に提供しているアドバイザリー・サービス例は以下の通りです。 (1)ガバナンスおよび内部監査支援 ・グローバルガバナンス態勢の設計、構築、高度化支援(内部監査、企業全体のアシュアランス機能連携、企業風土改革、GRCツール導入支援) ・内部統制評価支援(JSOX/USSOX含む) ・取締役会の実効性評価支援 ・不正調査およびガバナンス再構築支援 (2)リスク管理およびコンプライアンス支援 ・グローバルリスク管理の設計、構築、高度化支援(TPRM(第三者リスク管理)体制構築支援含む) ・グローバルコンプライアンスリスクアセスメントおよび高リスク領域の統制強化支援 ・新法規制の調査および対応プラクティス支援 (3)その他、GRC関連支援 ・BCPおよびオペレーショナルレジリエンス態勢構築支援 ・ESGリスク管理支援 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発)
~子育て世代に優しい就業環境で、コンサルスキルを高めていきたい方へ~ ●売上2642億円のPwCGの安定性とサイバーセキュリティ売上No.1の実績 ●守りのプロとしてコンサルティング業務をお任せ ●キャリアコーチ等の客観的なサポートで社員満足度93%を実現◎ ●「リモート率80%以上×平均残業7.6時間×離職率7%」でWLBも実現 ■業務内容: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP) ・IT/セキュリティ監査 ■組織概要: 当部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 デジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず「信頼を付与するサービス」を提供しています。 ■キャリアの特徴: ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・子育て世代などライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットな社風 ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■ポジションの特徴: ・今までの経験やご意向に合わせて、アサインの業務を調整いたします。 ・必要なスキルを身に付けられるe-learningや勉強会がございます。 ■同社の特徴: 幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで、“守りのプロ”として活躍しています。 またフラットなカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での結束力を高めています。 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) IT戦略・システム企画担当
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
■こんな方におすすめ: ・DX推進に興味のある方/ITを使った事業推進に興味のある方 ・色々な技術に興味のある方 ・「開発現場の顧客常駐から脱却」したいがIT経験を活かしたい方 監査サービスにテクノロジーを掛け合わせ、より高付加価値なサービス提供を目指す横グシ組織にて社内向けのコンサルティングから、顧客へのデリバリーなどをお任せいたします。 ■業務詳細: ・PwCが保有する専門的知見を活かしたサービスや、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善サービスにテクノロジーの専門家として参画し、活躍いただくことを想定しております。 ・PwCがクライアントに提供するデジタルサービス開発で培った経験を活かし、クライアントのデジタルサービス開発態勢の構築・高度化支援業務にも、携わっていただくことを想定しております。 ■プロジェクト例: (1)既存サービスのデジタル化 PwCが保有するサービスの概念を変え、5年後、10年後でも通用するビジネスモデルのためにデリバリーの手法をアップデート (2)業務改善ツールの導入 PwCのデリバリー体制そのものを変えていくための業務改善ツールの提案〜導入を実施 (3)産学連携 研究室やAIに強みのある大学院と連携をし、ナレッジの吸収〜提供を行う ※詳細については面接の中でお伺いください。 ※カジュアル面談の実施も可能 ■組織構成: 20名の組織となり、その他組織とも協業し全体としては40名程の組織となります。SIer、Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なITスペシャリストから構成されています。 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・ワーキングペアレンツ支援制度が充実 ・PwCグループ内で職種を変えてキャリア形成可能 変更の範囲:会社の定める業務
900万円~1000万円
リスクコンサルティング 監査法人, プロジェクトマネジャー(Web・オープン系・パッケージ開発) リスクコンサルタント
【デジタル・ITの知識を活用し多種多様なサービスを経験できる/、IT系企業出身者、コンサル出身者等の幅広いバックグランドの優秀な人材が集まる、PwCのメンバーファーム】 ■配属先のRAについて: ・数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 ・新卒で入社した方、IT系企業出身者、コンサル出身者等の、幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで、VUCA時代の“守りのプロ”として活躍しています。 ・フラットカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催を通じ、プロフェッショナルチームとしての結束力を高めています。 ■具体的な業務: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス -ITの効果的活用やDX推進に伴うリスクを管理、監督するための枠組みの構築支援 -大規模インシデント発生時の検証、再発防止策定支援 ・サイバーセキュリティ -サイバー攻撃の防御、検知、対応に必要な組織、技術、プロセスに関するリスクや成熟度の評価、および管理態勢の構築や先進事例の調査や助言 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 -IT全般統制の評価 -IT業務処理統制の評価 -データフローの理解 -サイバーセキュリティリスクの理解 -システム生成データ、レポートの検証 等 ■キャリアパス: ・さまざまな業務を経験し、システム監査、内部統制、会計、ビジネス英語スキル等を身に付け、ご自身のキャリア形成を設計していくことが可能です。 ・コーチと呼ばれるフォロワーと、アサイン担当が個人のキャリアや業務状態を加味してアサインを検討します。 ■当社の特徴: ・Sier出身者、コンサルファーム出身者の方が多数活躍しています。 ・今までの経験やご意向に合わせて、アサインの業務(システム監査・アドバイザリー)を調整します。 ・必要なスキルを身に付けられるe-learningや勉強会があります。 変更の範囲:会社の定める業務
■業務概要: 長期的な企業価値向上に向けサステナビリティ経営を推進していく中で、サステナビリティの領域においてもデジタルの活用ニーズが高まっています。 生成AIの活用によるサステナビリティ開示業務の効率化、サステナビリティリスク・機会に関する高度なインテリジェンス機能の提供 等により、サステナビリティ経営を高度化していきたい企業をデジタルの力で支援していきます。 ■主な業務内容: ・生成AI活用によるサステナビリティ開示業務の支援 ・Agentic AIによる非財務・財務公開データの収集・更新 ・データドリブンでのサステナビリティ経営の示唆出し ■開発プロダクト例: Sustainability Value Assessment https://www.pwc.com/jp/ja/services/sustainability-coe/sustainability-value-assessment.html 変更の範囲:会社の定める業務
■業務概要: 2050年のネットゼロの達成は今やグローバル共通の目標であり、化石燃料に異存していたエネルギー需給構造や化石燃料利用製品サプライチェーン構造の変化が世界的に加速しています。 企業は気候変動による自社事業へのリスク・機会分析を通じた現状把握、それらへの対応としての戦略立案、施策実行に取り組むことで中長期的なリスクを低減し、また新たなビジネス機会を発見することができます。PwCは、このようなネットゼロ達成に向け取り組む企業を支援しています。 ■主な業務内容: ・企業のネットゼロ戦略・ビジョン・方針の立案支援 ・気候変動に関するビジネス上のリスクと機会の特定支援 ・SBT目標設定/GHG排出量削減施策検討支援/施策実行支援 ・事業ポートフォリオの脱炭素化支援 ・脱炭素を軸とした新規事業開発 ・エネルギートランジション/水素等代替エネルギー導入促進支援 ・サプライチェーンGHG排出量データマネジメント(カーボンフットプリント含む)・データ活用支援 ・カーボンプライシング(ICP、カーボンクレジット含む)関連支援 具体的なビジネスについては、以下をご参照ください。 ・サステナビリティ戦略策定支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-strategy-advisory.html ・脱炭素経営支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/zero-carbon-strategy.html ・サステナビリティ情報開示戦略策定およびレポーティング支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/sustainability-csr-report-advisory.html ・マテリアリティアセスメント支援サービス https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/sustainability/materiality-assessment.html 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, 経理(財務会計) 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
【業務内容】 ・会計領域を基軸としたプロジェクトの工程設計、計画策定および進捗その他の管理に係る業務 ・FRAのプロフェッショナルスタッフに対するプロジェクトマネジメントの教育・指導に係る業務 【変更の範囲:会社の定める業務】 【本ポジションの魅力】 ・一つの会計ソリューションに留まらず、あらゆる種類・規模の会計プロジェクトへ関与することができ、会計ソリューションをサービスとして実際に提供するために必要な知見と能力を得ることができる。 ・難度が比較的高いプロジェクトへの参画を想定しており、ストレッチングでスピード感あるプロジェクト環境においてビジネスパーソンとしての自己の成長を加速させることができる。 ・コンサルティングファーム等では「汎用スキル」とされるプロジェクト管理能力をFRAでは新たに「専門スキル」と位置付け、PMO等の経験を自身の専門性につなげる形でキャリアを構築することができる。 ・海外のPwCオフィスとの協業により、英語力をはじめとした自身の能力を活かしながら、多種多様なプロフェッショナルに囲まれた環境でグローバルなマインドセットとコミュニケーションスキルを更に養うことができる。 ・FRA内で新しく設立するチームの旗揚げメンバーであり、最初期から一緒にチーム作りを行うことができる。 【キャリアパス】 会計的な素養を磨きつつも、もっぱらプロジェクトマネジメントの専門家として必要な経験とスキルを身に付け、プロジェクトの成功を通したクライアントの信頼獲得とそれをテコにしたビジネスの拡大を担う。 【トレーニング環境】 ・プロジェクト管理の専門家としてのキャリア構築に資するよう、業務と育成が一体となったプログラムを運用します。 ・育成に関しては、プロジェクト参画やサポート活動におけるOJTを主体として、プロジェクト管理の実務に習熟していただきます。 ・OJTの他、プロジェクト管理の専門教育を受ける環境が用意されます。 - 外部教育機関におけるプロジェクト管理に関する講座の受講 - プロジェクト管理に関する専門資格(PMP)の取得 ・プロジェクト管理の他、会計に関する専門資格(USCPA等)に関しても、法人提携の外部教育機関の介してその取得をサポートします。 変更の範囲:本文参照
〜会計×デジタル×グローバル の先端部門〜 【サステナビリティチームの主な業務内容】 サステナビリティ領域におけるアドバイザリー業務およびそのサポート業務 ・各種基準・フレームワーク(ISSB/SSBJ, SEC, CSRD/ESRS等)導入および内部統制構築に係るアドバイザリー業務 ・サステナビリティ格付に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティに関する規制動向・業界動向のリサーチ業務 ・サステナビリティ開示 内部監査支援 ・統合報告書高度化支援 【変更の範囲:会社の定める業務】 【サステナビリティ業務全般の魅力】 ・比較的新しい業務分野であるため、この領域での第一人者を目指すことができる。 ・近年注目を集めているサステナビリティをはじめとした非財務情報の開示及び保証に関する専門性を身につけることができる。 ・クライアントの新規規制への開示対応や関連する内部統制構築について、アドバイザリーとしてDay0から関与することができる。 ・サステナビリティ関連部門だけではなく、企画部門や経理・財務部門等を巻き込んだクライアント全社レベルのプロジェクトに関与することができる。 ・業務を通じて、自社及びクライアントのサステナビリティ領域のリスキリングに貢献することができる。 【キャリアパス】 ・今後拡大することが予想されるサステナビリティ領域に早期から関与し、専門性を身に付けることで、同領域の第一人者として活躍することができる。 ・基準の理解、基準の適用と応用、調査・分析、論理的な整理等を日々の業務から、ハード、ソフトスキル両面から身に着け磨くことで成長することが可能、ビジネスでの基礎スキルと+αの付加価値を得ることができることから、キャリあにおける自己の可能性を広げることができる。自己のゴールに向けた様々な選択肢を持つことができる。 ・社会課題解決に貢献できる業務であり、アドバイザーとしての中長期的なゴールを達成できる。 【トレーニング環境について】 ・サステナビリティ関連の社内研修を随時開催(E-Learning形式の場合、アーカイブ視聴可) ・一部サステナビリティ関連資格に対する法人補助あり 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, データアナリスト・データサイエンティスト データサイエンティスト・アナリスト
◇業務内容【変更の範囲:会社の定める業務】 ■医療データ利活用支援 ・保険者由来のレセプト、健診・ライフログデータや、NDB(ナショナルデータベース)、DPC(急性期病院)データ等の国民医療データに関する利活用支援を行います。例えば保険会社向けには商品・付帯サービス開発支援や、公共クライアント向けには研究目的の国民医療データ活用支援を行います。これにはML/AIによる疾患リスク予測モデル構築および性能評価、NDB/DPCデータの第三者提供・連結解析、データベースシステム更改に関する要件定義作成・工程管理支援なども含まれます。 ■TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)、自然災害リスクモデリング支援 ・PwCで構築した自然災害モデルを活用し、損害保険会社への自然災害リスク評価と合わせて、一般事業会社におけるTCFDの物理リスク評価の支援を行います。特に、TCFDにおいては気候変動の影響を評価するという観点から水災モデルの活用が一般的ですが、TCFDを通してERMにおけるリスク全般の再評価の必要性が高まっており、地震などの他の自然災害リスクの評価についても行います。 ■その他アナリティクス ・一般事業会社や公共クライアント向けに、データ分析能力を活用した営業施策立案とその効果測定、CX向上策立案等を支援します。これにはクライアントの保有契約の特性を様々な角度から分析し、契約者・消費者の価格反応度に基づく契約者行動分析への活用や、会社の長期収支分析へ保険数理手法に基づく感応度・変動要因分析などの活用、および統計的手法による効果測定を行う事などが含まれます。 <所属組織 Actuarial Services (AS)について> PwC Japan AS (Actuarial Services) グループは、金融機関、特に生損保会社を中心に保険数理に関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供します。私たちはアクチュアリーを保険会社の決算・商品開発・リスク管理等を行う狭義の専門家として捉えず、そのコア・コンピタンスを「クライアントの重要な経営課題に対し、リスク分析などの高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、課題解決に向けたソリューションを提供すること」と位置づけています。 変更の範囲:本文参照
リスクコンサルティング 監査法人, 事業企画・新規事業開発 戦略・経営コンサルタント
〜0→1で考える新規ビジネスを創出に興味のある方へおすすめ〜 ●売上2642億円のPwCG×4大監査法人としての安定性 ●PwCの新しいビジネス・新規サービスの創出をお任せします。 ●「実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h」でWLBも◎ ■こんな方におすすめ: ・新しいサービスを作り出すことに長けている方 ・DX推進に興味のある方/ITを使った事業推進に興味のある方 既存のアシュアランスビジネス(リスク、レジリエンス、サイバー)にDXを掛け合わせ、より高付加価値なサービス創出を目指す当該部門にて新規事業開発をお任せします。 現在は、ガーディアンAI、レジリエンスAI、リスクインテリジェンスハブ(リスク分析用情報基盤)の企画・開発が進行中です。 ■業務詳細: ・中長期を見据え、PwCが保有しているアセットを活かした新規サービスの企画・立案 ・PwCが保有する専門的知見を活かしたサービスや、マネジメントプロセス/ビジネスプロセスの支援/改善 ・現在発足しているプロジェクトの管理業務 ・クライアントのデジタルサービス開発体制の構築・高度化の支援 等 ■プロジェクト例: (1)既存サービスのデジタル化 PwCが保有するサービスの概念を変え、5年後、10年後でも通用するビジネスモデルにアップデート (2)業務改善ツールの導入 PwCのデリバリー体制そのものを変えていくための業務改善ツールの提案〜導入を実施 (3)産学連携 研究室やAIに強みのある大学院と連携をし、ナレッジの吸収〜提供を行う ※詳細については面接の中でお伺いください。 ※カジュアル面談の実施も可能 ■組織構成: 20名の組織となり、その他組織とも協業し全体としては40名程の組織となります。SIer、Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なスペシャリストから構成されています。 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・ワーキングペアレンツ支援制度が充実 ・PwCグループ内で職種を変えてキャリア形成可能 変更の範囲:会社の定める業務
600万円~1000万円
■業務内容:主に下記の業務を担当していただきます。 GAAPコンバージョン、複雑な会計処理(企業結合会計、連結会計、流動化会計、リース会計、ストックオプション会計、Purchase Price Allocationに関する会計、減損判定)など、PwCの会計・財務報告アドバイザリーサービスのグローバルスタッフとして国内外の案件に関与いただきます。 ■組織について:CMAAS(Capital Markets and Accounting Advisory Services)チームは クロスボーダーM&A、事業売却、事業再編、株式上場、アライアンス、資金調達などのトランザクションから起因する会計・財務報告アドバイザリー業務を専門に行うチームです。 ■ポジションの魅力: (1)新聞の一面に載るような案件に数多く関わる機会が多くあります。 (2)日本語のみならず英語でのコミュニケーション能力をさらに伸ばすことができます。 (3)クロスボーダー案件を通じて海外事務所と関わるグローバルな機会が豊富です。 (4)会計や財務報告の知識を活かしてアドバイザーとして付加価値を市場に対して提供することができます。 (5)会計原則のアプリケーションの実務的経験を積むことができます。 ■入社後のイメージ: (1)CMAASネットワークを利用して海外で勤務することもできます。 (2)監査法人、トランザクションサービス、コンサルティングなど幅広い分野で会計アプリケーションを軸にキャリア形成が可能です。 ■当社の魅力や制度:組織活性化を目的とした移籍・異動制度(OEP)があり、自らの意志で移籍・異動を申し出ることができる制度です。それぞれの法人内での異動はもちろん相互異動、さらに、世界各国のPwC等、世界中のグローバル拠点への移籍が可能です。管理部門を統一組織に置く等、PwCとの協業体制を強化させている同社だからこそなし得る、他監査法人にはない制度です。 変更の範囲:会社の定める業務
〜フレックス・フルリモート◆多彩な在籍メンバー・シリコンバレー出身エンジニアなど〜 本ポジションが担うのは、「PwCが今後提供していく新しいサービスや仕組みをつくる」ことです。 監査という専門性の高い分野を、テクノロジーと掛け合わせてアップデートしていく役割を担います。 “決まった手順をこなす仕事”ではなく、「現場で起きている課題を見つけ、その解決策をサービスという形に変える」という、0→1に近い業務が中心となります。 ■業務詳細: (1) 現場の課題を見つける 監査の現場やクライアント企業には、手作業が多い、情報整理に時間がかかる等の課題が存在しています。 まずこれらの課題を整理し、「どこがボトルネックなのか」等を見つけることから始まります。 PwCの内部メンバーへのヒアリングを通じて状況を理解し、現場をよく知る専門家たちと一緒に課題の本質を探っていきます。 (2) 課題を解決する仕組みのアイデアを考える 課題が見えたら、次はその解決策を考えます。 PwCは大企業や上場企業と深い関係があり、現場には膨大な専門知識やデータが蓄積されています。 それらをどう活かせば「より正確で効率的な監査」「価値あるサービス」につながるのか、アイデアを考えていきます。 業務そのものを変えるレベルの提案も多く発生します。 (3) プロジェクトをまとめる役割 新しいサービスづくりには、多くの関係者が関わります。 それぞれの意見を整理し、何を決め、どう進めるかをスムーズにできるようにまとめる役割も担います。 プロジェクトマネジメントの経験がなくても問題ありません。周りを巻き込んで物事を進める力があれば挑戦できます。 ■プロジェクト例: ・PwC内部の負荷の高い作業を自動化し、専門家が価値を出す領域に集中できる状態をつくる ・大学院のAI研究室と協働し、PwCの監査知見を掛け合わせたソリューション構想 ■おすすめポイント: ・4大監査で唯一、社内向けにコンサルティングができる! ・実働7時間×フルリモート可×平均残業7.6h×離職率約7% ・出社率2割以下/コアなしフレックス/平均有給取得日数17.5日 ・Adobe(アメリカ本社)出身エンジニア、PwC(シンガポール支社)出身データサイエンティストなど多様なスペシャリストから構成 変更の範囲:会社の定める業務
■業務内容:主に下記の業務を担当していただきます。 (1)株式上場(IPO)に向けた課題把握(予備調査)・アクションプラン作成支援・事業計画策定支援 (2)コーポレートガバナンス構築、経理事務整備、社内管理規定整備、業務プロセス整備、会計処理変更、財務報告に係る内部統制報告制度対応、内部管理体制定着化、ITシステム構築、上場申請書類作成などにおける各種支援 (3)株式上場(IPO)プロジェクトマネジメント (4)海外株式市場上場支援 など ■ポジションの魅力: 株式上場(IPO)準備は、上場企業にふさわしい経営組織を確立するため、全社を巻き込むプロジェクトとなります。 その課題は、会計・税務・業務フロー・システムなど広範であり、かつ、同時並行的に対応する必要があります。 当グループでは、監査法人、コンサルティング法人、アドバイザリー法人および税理士法人が協調し、経験豊かな各分野の専門家が国内・海外市場における株式上場(IPO)に関する包括的なアドバイザリーサービスを提供しています。 また我々は、早期に株式上場を果たすためには、上場を志す企業を取り巻く専門家同士の協力関係が欠かせないと考えており、株式上場サポーター(ベンチャーキャピタル、証券会社、銀行、証券代行機関、上場コンサルタント、印刷会社、弁護士、社会保険労務士など)との広範なネットワークを構築し、協業を通じてスムーズな株式上場をサポートします。 ■当社の魅力や制度:組織活性化を目的とした移籍・異動制度(OEP)があり、自らの意志で移籍・異動を申し出ることができる制度です。それぞれの法人内での異動はもちろん相互異動、さらに、世界各国のPwC等、世界中のグローバル拠点への移籍が可能です。管理部門を統一組織に置く等、PwCとの協業体制を強化させている同社だからこそなし得る、他監査法人にはない制度です。 変更の範囲:会社の定める業務
1000万円~
リスクコンサルティング 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) リスクコンサルタント
●コンサルファームを経験し、落ち着いた環境で着実にキャリアアップも実現したい人にマッチ度の高い求人です ●「プロモーションもしながらライフイベントを充実させていく」ことを大事にする会社 ●国のルールメイキング(内閣官房サイバーセキュリティセンターの立ち上げや政府統一基準の策定、クラウド評価のISMAP案件など)にも関われるチャンスあり ●所定労働7時間×残業平均7.6時間×子育て世代も多数在籍 ■業務内容: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査 ・システム監査/セキュリティ監査 ■キャリアの特徴: ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■ポジションの特徴: ・多岐にわたるバックグラウンドの方が多数活躍しております。 ・今までの経験やご意向に合わせて、アサインの業務を調整いたします。 ・必要なスキルを身に付けられるe-learningや勉強会がございます。 ■組織概要: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 デジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々なトラストサービス(信頼を付与するサービス)を提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
【パートナークラスと直接話ができる/日経グローバル企業を超える社員満足度/「コーチ制度」の活用でキャリア実現をサポート/落ち着いた労働環境で着実にキャリアアップ/職種未経験者多数】 当求人はカジュアル面談求人となります。パートナークラスの社員と直接話す機会も用意できるため、転職活動を進める前に情報収集目的での応募も受け付けております。 ■コーチ制度について: 同社では従業員に対し、評価に直接関与しないキャリア相談役がつきます。利害関係がない中でキャリアの相談できるため、自身だけで案件選定やコントロールが難しいこともある中で、キャリアコーチが間に入ることで希望のアサインが通るように調整しております。利害関係がない中で客観的なFBもあるため、自身のキャリア形成も実現しやすくなっております。 ■社員満足度について: 国内大手企業が導入されている従業員調査を導入しており、優良企業でも70%程度の数値に対し、同社は80%を超える数値となっております。直近では10%程度のベアも実現しております。 ■キャリアの特徴: ・多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる ・ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) ・圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■組織概要: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。 第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々なトラストサービス(信頼を付与するサービス)を提供しています。 ■同社の特徴: 新卒入社、IT系企業出身者、コンサル出身者等の、幅広いバックグランドの優秀な人材が集い、それぞれの培ったITやコンサルスキルと、“経営リスク”の知見を融合することで“守りのプロ”として活躍しています。 また、フラットカルチャーを醸成するため、“仲間を知る。仲間と学ぶ。”をコンセプトに、組織全体での協働イベントの開催を通じて結束力を高めています。 変更の範囲:会社の定める業務
●当該部門はワンプール制度になっており、それぞれの希望や適正に合わせて柔軟な業務調整が可能 ●国のルールメイキング(内閣官房サイバーセキュリティセンターの立ち上げや政府統一基準の策定、クラウド評価のISMAP案件など)にも関われる ●「プロモーションもしながらライフイベントを充実させていく」ことを大事にする会社 ●所定労働7時間×残業平均7.6時間×子育て世代も多数在籍 ■業務内容: (1)主なコンサルティング業務 ・IT/DXガバナンス ・サイバーセキュリティ ・クラウドコンピューティング ・データ&プライバシー ・プロジェクトリスクアドバイザリー ・社会課題/リスクへの対応 (2)各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(通称ISMAP)情報セキュリティ監査 ・システム監査/セキュリティ監査 ■RAのキャリアの3つの特徴: (1)多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を“安心して” 追及できる (2)ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) (3)圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 ■社員満足度について: 国内大手企業が多数導入されている従業員調査を同社も導入しております。優良企業でも70%程度の数値に対し、同社は従業員満足度が80%を超える非常に高い数値となっております。 ■配属部門について: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は数百名の”守りのプロ”が所属し、「多様な経営リスクに対応する圧倒的な専門性を有するプロフェッショナル集団として、デジタル社会に信頼を築くこと」をミッションに掲げています。デジタル・ITの知識を活用し、第三者的立場から、社会や企業の真の課題・リスクを識別し本来あるべき姿を提言することで、社会課題への対応から企業の固有のリスク対応に至るまで、業界問わず様々なトラストサービス(信頼を付与するサービス)を提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
リスクコンサルティング 監査法人, セキュリティコンサルタント・アナリスト リスクコンサルタント
■概要: 経営・ITリスクアドバイザリー部門(RA)は、サイバーセキュリティ&プライバシーやAIをはじめとしたデジタル・システムに関する監査・コンサルティング業務を通じて、デジタルテクノロジー分野における「信頼の空白」に対応し、「日本の未来に、あらたな信頼を」築く専門家集団です。 ■主な業務内容(一例): SIer出身者、コンサルファーム出身者の方が多数活躍しております。今までの経験やご意向に合わせて、アサインの業務(システム監査・アドバイザリー)を調整いたします。 【Cyber Security & Privacy】 ・サイバーセキュリティ監査/内部監査支援 ・情報セキュリティ監査・管理/情報管理態勢の構築、高度化支援 ・サイバーハイジーン評価 ・ プライバシーガバナンス構築支援 【Digital Operational Resilience】 ・デジタルトランスフォーメーション(DX)による事業・業務継続力の強化支援 ・サードパーティリスク管理・高度化支援 ・ITガバナンスの評価/構築支援、システム監査/リスク管理態勢構築支援 ・AIガバナンス構築支援 ・デジタルガバナンス支援 ・プロジェクトアシュアランス 【Audit】 ・会計監査支援(システムレビュー) ・内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ■職場環境: PwC Japan有限責任監査法人は、リモートワーク導入率100%・月平均残業時間7.6時間(2021年度 / 法定外労働時間)・男性の育児取得率100%目標など、働きやすさにも配慮した環境整備に取り組んでいます。 ◇データで見るPwC Japan監査法人 https://www.pwc.com/jp/ja/careers/mid-career-aarata/culture/data.html ◇RA部門 職員インタビュー記事: https://www.pwc.com/jp/ja/careers/mid-career-aarata/our-professionals/rda-mt.html ◇RAキャリア -SEから監査法人へ- https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/video/career-story-06.html 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~999万円
リスクコンサルティング 監査法人, 金融法人営業 戦略・経営コンサルタント
【第二新卒・未経験歓迎/経営課題へのアドバイザー/海外進出やM&Aに絡むアドバイザリーサービスを提供】 ■採用背景:近年、国際的な保険会計基準の改正や金融規制の変化、保険会社のクロスボーダー案件の増加、サステナビリティ関連規制への対応により当グループの業務領域は拡大しております。多様化するクライアントのアジェンダに対応するため新たな仲間を募集する運びとなりました。 ■業務内容:保険会社を主なクライアントとする当部門(IAG)にて以下業務をお任せ致します。 <M&A、経営統合支援> M&Aや経営統合を実施する際の統合事務局や検討ワーキンググループメンバーとして参画し、プロジェクトマネジメントや特定領域における課題解決支援を行います。近年、国内保険会社による海外向けの大型買収が増えていますが、IAGはこれらの案件に何らかの形で支援・関与しています。 <IFRS導入に伴う態勢整備支援> 会計基準に関するアドバイスのみならず、導入に伴う内部統制の構築支援や、システムの構築に伴うロードマップの策定、要件定義の作成支援など、包括的にサービスを提供しています。これらを有機的に束ねるプロジェクト管理が重要ポジションとなっています。 ■組織構成:配属となる IAG部門は50名程アドバイザリーが在籍しております。外資系企業のクライアントも多く、他部門と比較すると少数精鋭組織となっているため海外案件にチャレンジしたい方には携わることチャンスが多い組織です。 ■本ポジションの魅力:保険業界は社会のリスクをカバーする重要な役割を担っており、現在も成長を続けています。グローバル化や自動化、長寿化など、企業や個人が直面するリスクが変化する中、保険業界は新たな挑戦と成長の機会に満ちています。本ポジションはこの成長する保険業界でサービスを提供し、その知識と経験は他の業界でも活かせる可能性があり、変化と成長の中で経験を積みたい方、特定の分野で強みを持ちたい方に大変やりがいのあるポジションです。 ■フォロー体制:保険会社、銀行など金融を中心とした様々なバックグラウンドを持つ方が在籍しており全員中途入社です。フォロー体制も充実しており、入社後3日間の全体研修実施後、PwCコンサルティング社の研修に1ヶ月参加、2〜3週間のOJT実施した後にプロジェクトアサインとなります。 変更の範囲:会社の定める業務
変更する
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