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EY新日本有限責任監査法人
東京都千代田区有楽町
日比谷駅
550万円~1000万円
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財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 戦略・経営コンサルタント その他ビジネスコンサルタント
<最終学歴>大学院、大学卒以上
〜医療・公共分野に関心がありコンサルへ挑戦したい方へ/政策立案支援や医療機関支援を通じ社会課題解決に貢献〜 ■募集部門について: 当法人は中央省庁、特殊法人・特殊会社、独立行政法人、国立大学法人、地方公共団体、第三セクター、地方独立行政法人、公益法人、NPO法人など多くの公的機関に対し、30年以上にわたりアドバイザリーサービスを提供してきた実績があります。 この30年の間、人口減少社会への突入・公共施設及びインフラの老朽化・DX等デジタル化への対応・EBPMの活用など予算使途の説明責任の増大・地方公共交通の衰退・地方公会計や地方自治体内部統制制度の導入等、パブリック分野を取り巻く環境は大きく変化しています。 その中で、私どものグループは、このような誰もが身近に感じる社会課題の解決を目指し、率先して活動しております。 ■業務内容: 公共部門におけるヘルスケア関連(特に医療政策、上流医療情報コンサル、その他医療戦略コンサル)の課題解決に向けた案件を中心にご担当いただける方を募集しています。 具体的には、以下の【具体的なPJ事例】のような業務に当たっていただくことを想定しています。※ただし、あくまでも例です 業界に対する知見を活かし、クライアントの経営課題やニーズに対し、事業戦略は解決策の提案から実行支援まで一気通貫で関与します。 【具体的なPJ事例】 <国や自治体の医療政策にかかるコンサルティング業務> ・医療政策、医療情報、健康産業に係る調査、研究事業 ・厚生労働省、都道府県の医療政策に係る計画策定支援 ・医療労働に係る調査、研究事業 ・災害対策における医療視点でのアドバイザリー業務 <病院の運営支援事業> ・医療情報システムの構築支援 ・自治体における医療機関の運営計画立案 ・自治体立病院の建て替え、経営分析などの支援 ■部門からのメッセージ: 国の医療政策は多くの災害や新型感染症の流行を経て、さらなる転換期を迎えています。 国や自治体における医療政策の策定や医療機関への支援を通じて、我が国の医療などのインフラを守る志高い人材を期待しています。
〜文化芸術・公共領域に関わりたい方へ/PFI・政策立案支援に携わり社会課題解決と専門性を高める〜 ■募集部門について: 当法人は中央省庁、特殊法人・特殊会社、独立行政法人、国立大学法人、地方公共団体、第三セクター、地方独立行政法人、公益法人、NPO法人など多くの公的機関に対し、30年以上にわたりアドバイザリーサービスを提供してきた実績があり、当分野におけるリーディングファームと自負しています。 ■業務内容: 以下のようなプロジェクトに携わっていただくことを想定しています。また、ご希望に応じ多様な分野のアドバイザリー業務にも携わりながら実務経験を積むことも可能です。 1. 博物館や劇場・ホール等のPPP/PFI(※)に関する自治体向けのアドバイザリー 2. 自治体による文化政策のための条例や中長期計画の策定支援 3. 文化芸術やコンテンツビジネスに関する政策立案のための調査研究 ※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは 公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。 ※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは 公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。 PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。 ■ポジションのやりがい/魅力: ・文化芸術分野の様々な課題に対応するための案件に関わることができます。 ・多様な専門性・職歴を持った仲間とともに、これまでPFIの対象となってこなかった劇場や、その他の文化芸術関連施設のPFI事業に関わることができます。 ・取り組んでみたい案件があれば、チームで前向きに検討するカルチャーがあります。
350万円~449万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経理事務・財務アシスタント 営業事務・アシスタント
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
◆未経験歓迎(研修制度・フォロー充実)/残業月平均10h程度/育産休取得×復職ほぼ100%/育児と両立可◆/クライアント往査あり ■業務内容: 公認会計士の事務業務をサポートしていただくお仕事です。 具体的には、以下のような会計士のアシスタント業務をお任せします。 ・社内の監査ツールを使用した監査補助業務 ・Excelデータ加工・集計 ・資料作成等の事務(Word、Excel、PowerPointを使用)等 業務のなかで利用するツールの割合目安としては、下記のイメージです。 Excel:7割 監査ツール:2割 Word、PowerPoint:1割 ※現在ペーパーレス化に伴い、CSV やテキスト、Excel ファイルなど様々な出力データのなかから必要なデータを抽出する必要があり、多様なツールを駆使し業務効率化を図っています。 ※会計士とともにクライアント先への同行や、常駐して業務すること、出張も含まれます。 ■組織構成 全体で200名弱が監査アシスタントとして在籍しています。 うち25名程度が業務の振り分けや新しく入所された方のサポート等マネジメント業務を行っており、残りの方々がメンバーとして就業しています。 全員が新卒ではなく中途で入所されており、監査アシスタントの業務は未経験から入所された方がほとんどです。 20代〜50代まで幅広い年齢層の方々が活躍をしており、30代後半〜40代前半の方々が比較的多く在籍しています。 ■特徴・魅力 ・新しいツール、データ処理スキルを身に着けることが出来る環境で、淡々と業務をこなすのではなく日々成長しながらキャリアを築くことが出来ます。 ・日々異なる業務に携わり、知識と視野を広げながら成長できます ・入社後にはスキルアップを目的としたトレーニングの機会も用意されており、スキルに不安を感じている方も挑戦いただけます。 ■働き方について 入社から3日程度は出社、1ヶ月は在宅勤務にて研修、実際に業務がスタートする際は2、3週間程度出社を想定しています。 ※個人のスキルにあわせて仕事をお任せします。 ■過去入社者例 アパレルショップ販売・コールセンター・事務・自動車部品の製造等、メンバーの前職は様々。充実の研修制度があり、未経験でも不安なく業務に馴染んでいただけます。
500万円~1000万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 戦略・経営コンサルタント リスクコンサルタント
〜金融セクターにおける人的資本経営の最前線で、サステナブルな未来の創造に貢献できます。グローバルな環境で最新のトレンドに触れ、複合的な専門性を身につけながら、社会に大きなインパクトを与えるやりがいのある仕事に挑戦できます。〜 ■業務内容 ・人的資本開示支援 ・人的資本関連の規制動向調査と分析 ・人的資本に関するベンチマーク調査と分析 ・人的資本データの収集・分析・可視化 ・ダイバーシティ&インクルージョンの状況調査と開示支援 ・従業員エンゲージメント調査の設計・実施・分析 ■業務領域 ・金融機関(銀行、保険、証券、アセットマネジメント等) ・官公庁 ■プロジェクト事例 金融機関向け人的資本開示高度化プロジェクト ・グローバル金融機関の人的資本開示事例の包括的調査と分析 ・規制要件(SEC人的資本開示規則等)とベストプラクティスの調査 ・自社の開示戦略立案と重要指標(KPI)の選定 ・統合報告書・サステナビリティレポートの人的資本セクション作成支援 ■FSO CCaSSについて EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。各種サステナビリティ課題への対応において、企業価値評価における人的資本の重要性が高まる中、人的資本経営や人的資本情報開示をどのように進めるべきか悩んでいる企業は少なくありません。こうした企業をサポートするため、チームでは、人的資本経営を推進するための戦略策定や人的資本開示の支援を行うチームの中核を担うコンサルタント人材を求めています。 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~899万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) 業務改革コンサルタント(BPR)
〜IT・デジタルツール、AI等のテクノロジーを活用し、クライアントとEYの双方にとって新たな価値の創造と、既存業務の効率化・省力化実現に貢献〜 ■部門について EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。 日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。 ■業務内容 金融機関のサステナビリティへの取組みを、IT・デジタル、AIなどのテクノロジーにより支援し、データドリブンなサステナビリティ経営の実現を支援します。 以下のようなプロジェクトにおけるテクノロジーの活用に、コンサルタント、ITアーキテクト、プロジェクトマネジメント、ビジネスアーキテクト、もしくはデータサイエンティストの、いずれかの立場で貢献していただきます。 (職種はIPAのITスキル標準ならびにDX推進スキル標準に依る) ・SSBJやCSRDなどの基準に対応した情報開示のプロセス・体制構築 ・GHG排出量などのサステナビリティデータの収集・管理・分析の高度化(データガバナンス) ・気候変動リスクシナリオ分析(物理的リスク、移行リスク) ・脱炭素推進、生物多様性・人権・人的資本経営への取組み ■魅力 私たちのチームは、国際機関、国際援助機関、金融機関、規制当局、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、アナリスト、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 私たちは、グローバルかつ分野横断的なネットワークを構築しています。このネットワークと独自の知見を駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握することが可能です。 変更の範囲:会社の定める業務
600万円~899万円
学歴不問
〜ESG戦略経験者へ/KPI設計・開示支援など上流に参画しグローバル基準×社会価値領域で専門性を高める〜 ■部門紹介 Climate Change and Sustainability Services(CCaSS)は、気候変動及びサステナビリティ分野の保証やアドバイザリーサービスを提供するEYのサブ・サービスラインです。 CCaSSでは、グローバルに3,800人以上いるサステナビリティの専門家と先進事例やプロジェクトから得た知見・知識を共有しながら、統合したサービスを提供しています。豊富な経験と知識をもったプロフェッショナルが、クライアントの長期的な価値創造を実証し、持続可能な社会の構築への実現に貢献しています。 ■業務内容 <ESG/サステナビリティ戦略に関するアドバイザリー業務> ・ESG/サステナビリティ戦略構築支援 ・マテリアリティ分析支援 ・ESG/サステナビリティKPI策定支援 ・ESG/サステナビリティガバナンス構築支援 ・戦略的ESG/サステナビリティ開示支援 私たちは、主に企業に対してサステナビリティ戦略やKPI策定に関する支援、企業価値向上に資するサステナビリティ開示支援、CSRDやISSBといった国際的な開示規制対応、インパクト会計など、ESG/サステナビリティという多岐にわたる課題をクライアントがいかに効果的かつ効率的に経営に統合していくかを支援する各種サービスを提供をしています。 このため、様々なスキル、バックグラウンドを有したメンバーが所属し、日々クライアントの課題に向き合い、より良いソリューションを目指し切磋琢磨しています。上級マネージャーの指導の下、プロジェクトの全体を統括し、顧客企業と円滑なコミュニケーションを行い、ESG/サステナビリティ経営をリードできる人材・意欲的にチャレンジできる人材を求めています。 ■魅力 メンバーの半数が女性(管理職を含む)で外国籍の方も多く活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを体現しています。その結果、毎年2割近くのメンバーが産休・育休を取得しており、オープンかつグローバルな雰囲気で、お互いに助け合いながら仕事を進めています。 変更の範囲:会社の定める業務
550万円~799万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 会計コンサルタント・財務アドバイザリー 会計専門職・会計士
〜会計士資格を活かしアドバイザリー業務へ/IFRS導入やM&A支援など幅広い案件に関与/在宅可〜 ■募集部門 ・私たち財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 ・FAAS名古屋オフィスは一般事業会社向け業務の他、パブリック分野向けの業務も実施しており、主に東海地方・北陸地方を範囲にしていますが、それ以外に、東京や他地域のクライアントも多くあり、通常から東京のFAASと連携して業務に当たることも行っています。 ・FAAS名古屋オフィスはいま規模拡大を目指しており、一般事業会社や行政機関から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が加わっており、ご自身の経験やスキルを最大限に活かして活躍できる企業風土です。 ・各プロジェクトごとに異なるチームを編成してクライアントの支援に当たるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。 ■業務内容 ・財務会計コンサルティング ・報告書・関連資料の作成支援 ・外資系・日系企業への営業支援 ■ポジションの魅力 ・チーム編成においては、FAAS名古屋のメンバーの他、他の拠点やサービスとも連携するので、多くのメンバーとの交流を通じて、広い知識や経験を早く積むことができます。 ・会計や財務のプロフェッショナルとしてIFRS導入や新会計基準導入支援、決算支援、管理会計支援など財務会計領域において様々なサービスを提供するため、より高い専門性を身につけることができます。 ・海外M&A、パブリック分野にも携わることができるため、広い視野を持った財務会計コンサルタントとして成長することができます。 ・業務開発(営業)にも参画できるので、自分で勝ち取った仕事を自分でクライアントに提供する、という非常に大きなやりがいを感じることができます。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経理(財務会計) 経理事務・財務アシスタント
〜経理・会計経験者へ/IFRS・M&A・海外IPO支援に携わり専門性を高めCFO領域を目指せる環境〜 ■部門紹介 財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 一般事業会社や金融機関、他監査法人から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が中途入社しております! ■業務内容 ・IFRSなどの会計基準や財務報告に関するアドバイザリー ・海外IPO、米国ファイリング(F-4等)の財務会計アドバイザリー ・M&Aにおける会計・財務報告分野のアドバイザリー ・管理会計やコーポレートトレジャリーなどに関するアドバイザリー ・各種のデジタルツールを用いた財務・会計プロセスの改善に関するアドバイザリー 【プロジェクト例】 ●海外M&Aの場面 -企業結合会計、連結会計支援 -PMI(買収後統合)支援 ●海外進出・上場の場面 -IFRS・US GAAP等導入支援 -海外上場、米国ファイリング(F-4等)支援 ●組織・業務の再編・改善の場面 -織再編に係る会計支援 -決算早期化を含む決算プロセス変更支援 -管理会計の高度化支援 -経理・決算オペレーション支援 ■魅力: 各プロジェクトごとに異なるチームとしてクライアントの支援にあたるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。担当業務については特定の領域に限定していないため、ご自身のスキルアップにつながる案件や興味がある領域に携わる機会があります。幅広い経験を積み成長したい方にピッタリの環境です。 ■働き方: 職場はとてもダイバーシティあふれる環境で、日本人以外も多数在籍しています。メンバーはそれぞれ優れた専門性と個性を有しており、大きな刺激を受けることができます。育休取得率も高く、在宅勤務も可能ですのでプライベートを含めた生活の充実を考えた環境を整備しております。 変更の範囲:会社の定める業務
〜経理経験を活かし高度会計領域へ挑戦/IFRS導入・M&A・海外上場支援に関与/在宅可で柔軟〜 ■業務内容 ・IFRSなどの会計基準や財務報告に関するアドバイザリー ・海外IPO、米国ファイリング(F-4等)の財務会計アドバイザリー ・M&Aにおける会計・財務報告分野のアドバイザリー ・管理会計やコーポレートトレジャリーなどに関するアドバイザリー ・各種のデジタルツールを用いた財務・会計プロセスの改善に関するアドバイザリー ■プロジェクト例 ●海外M&Aの場面で: - 企業結合会計、連結会計支援 - PMI(買収後統合)支援 ●海外進出・上場の場面で: - IFRS・US GAAP等導入支援 - 海外上場、米国ファイリング(F-4等)支援 ●組織・業務の再編・改善の場面で: - 組織再編に係る会計支援 - 決算早期化を含む決算プロセス変更支援 - 管理会計の高度化支援 - 経理・決算オペレーション支援 ■ポジションの魅力 ・会計財務のプロフェッショナルとしてIFRS導入や新会計基準導入支援、決算支援など財務会計領域において様々なサービスを提供するため、より高い専門性を身につけることができます。 ・海外M&A、海外上場・進出支援にも携われるため、英語や中国語などご自身の語学力を活かすことができます。 ・財務経理のオペレーションを担うバックオフィス機能のほか、M&AやIPOなど企業の成長戦略を推進、CFOや経営陣のビジネスパートナーとしてのやりがいを感じられます。 ■配属部門について ・私たち財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 ・一般事業会社や金融機関、他監査法人から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が中途入社しており、ご自身の経験やスキルを最大限に活かして活躍できる企業風土です。 ・各プロジェクトごとに異なるチームとしてクライアントの支援にあたるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。
〜経理・会計経験者へ/IFRS導入・M&A支援など高度案件に携わりコンサルとして専門性を高める環境〜 ■部門について ・私たち財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 ・FAAS名古屋オフィスは一般事業会社向け業務の他、パブリック分野向けの業務も実施しており、主に東海地方・北陸地方を範囲にしていますが、それ以外に、東京や他地域のクライアントも多くあり、通常から東京のFAASと連携して業務に当たることも行っています。 ・FAAS名古屋オフィスはいま規模拡大を目指しており、一般事業会社や行政機関から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が加わっており、ご自身の経験やスキルを最大限に活かして活躍できる企業風土です。 ・各プロジェクトごとに異なるチームを編成してクライアントの支援に当たるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。 ■職務内容 ・財務会計コンサルティング ・報告書・関連資料の作成支援 ・外資系・日系企業への営業支援 ■ポジションのやりがい・魅力 ・チーム編成においては、FAAS名古屋のメンバーの他、他の拠点やサービスとも連携するので、多くのメンバーとの交流を通じて、広い知識や経験を早く積むことができます。 ・会計や財務のプロフェッショナルとしてIFRS導入や新会計基準導入支援、決算支援、管理会計支援など財務会計領域において様々なサービスを提供するため、より高い専門性を身につけることができます。 ・海外M&A、パブリック分野にも携わることができるため、広い視野を持った財務会計コンサルタントとして成長することができます。 ・業務開発(営業)にも参画できるので、自分で勝ち取った仕事を自分でクライアントに提供する、という非常に大きなやりがいを感じることができます。
600万円~1000万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
■業務内容: ◆システム監査・セキュリティ監査 各種基準(システム管理基準、情報セキュリティ管理基準、NIST CSF、COBIT、FISC、PCI-DSSなど)に関するシステム監査・セキュリティアセスメント ◆IT関連内部統制構築支援 ・IT内部統制の構築・改善支援 ・業界特有の慣習や規制、監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案 ・その他、規程策定、ロードマップ策定、実行支援等も提供 ◆IT内部監査支援 企業の内部監査部門からの委託、あるいは内部監査部門と協働で、企業の業務監査を支援 ◆システム導入に伴うアセスメント及びプロセス高度化支援 システム導入プロジェクト全体を通じ、導入に関連するリスクを理解、評価、管理できるよう支援 ◆AIシステムに関連する内部統制評価、構築支援 各種ガイドラインおよびEY独自のフレークワークを活用し、トップダウンアプローチによって全社的な観点から個別AIシステムに至るまでの一連のリスクを洗い出し、現状の理解のもとに、計画作成および内部統制の構築を伴走支援 ◆サステナビリティ制度開示に向けたIT内部統制構築・評価支援 気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS)チームと連携し、データ・IT内部統制の観点から企業の非財務情報開示を支援 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
〜リモート中心/中途入社するほとんどが未経験/基本情報技術資格相当のIT知識や簿記等の会計知識などが活かせる環境/IT監査・システム監査・ITリスクコンサルタント〜 ■業務内容: ・会計監査におけるIT内部統制の評価業務、内部統制監査 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・IT関連内部統制構築支援アドバイザリー ・IT内部監査支援 金融・製造・ITなどいずれかの業界向けのチームへの配属となります。 ■魅力: <テクノロジーに強みを持っている> ・GAFAを代表するような外資系の大手テクノロジー企業もEYのクライアントです ・システム監査のみならず同社ではデジタル系の研修なども受講しやすい環境です ・ドメインごとの垣根も高くないため、デジタル・AI・ブロックチェーンなどにも触れる機会が豊富です <世界基準での高い専門性が身につく> EYの監査はEYグローバルの基準に準拠して実施されます 海外展開している日本企業や海外企業の日本子会社もクライアントになるため希望があれば海外チームとコミュニケーションをとる機会が多くあります。 TOEIC600点相当の英語力をご入社後見につけていただくめ研修制度も準備ございます。 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
〜第二新卒歓迎!ポテンシャル採用/リモート中心/金融業界・エンジニア知見や簿記2級相当の会計知識が活かせる環境/IT監査・セキュリティ・ブロックチェーンなどの専門性が身につく〜 ■業務内容: ・会計監査におけるIT内部統制の評価業務、内部統制監査 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・IT関連内部統制構築支援アドバイザリー ・IT内部監査支援 ■魅力: 主に銀行、保険、証券等の金融機関がお客様となります。 会計監査や内部統制監査では、様々なお客様のシステム部門の方とコミュニケーションを取り、多様なIT環境を理解し、金融ITに関する幅広い知見を得ることができます。 SOC業務では、幅広いお客様・社会が安心して信託業務の利用、クラウドサービスの利用等ができるよう、当該サービスの内部統制、セキュリティ等を保証報告書という目に見える成果物として世の中に発行するやりがいを感じていただけます。 また、EYはブロックチェーンを活用した業務に関わる保証報告書という新しい分野にもチャレンジしています。 穏やかな社風が特徴で、チームを組んで業務を提供する体制となっていますので、他メンバーと協力しながら金融業界やITに関わる専門的な知見を蓄積して成長できる環境です。 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, セキュリティコンサルタント・アナリスト セキュリティエンジニア(脆弱性診断・ネットワークセキュリティ)
■業務内容: 主に金融機関クライアントを対象とした以下業務の提供 ◆各種システム監査/セキュリティ監査 ・会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ∟IT全般統制の評価 ∟IT業務処理統制の評価 ∟データフローの理解 ∟サイバーセキュリティリスクの理解 ∟システム生成データ・レポートの検証 等 ・システム監査・セキュリティ監査 ∟各種基準(FISCやFSAガイドライン(サイバーセキュリティやシステム統合リスク)等)に基づくシステム監査、セキュリティ監査を提供 ◆IT内部統制構築支援 ・IT内部統制の構築・改善支援 ・監査対応の観点、業務プロセス側からの視点等、多面的な検討に基づく最適なソリューションを提案 ・その他、規程策定、ロードマップ策定、実行支援等も提供 ◆新技術に係るITリスクアドバイザリー業務 ・Web3.0、AI等 最新のIT/テクノロジーリスクに適応した内部統制の構築・改善をIT専門家としての知見から支援 ・AIガバナンス、データガバナンス、クラウドリスク管理等のフレームワーク導入・評価支援業務を提供 ◆金融Finance、サステナビリティ等のサブサービスラインと連携したアドバイザリー業務 ・Finance DXや各種規制対応(例えば、サステナビリティ開示や保険新資本規制等)等に伴うITリスクへの対応支援 ・新規導入するシステムに係るベンダーの選定支援、IT内部統制構築・評価支援 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
300万円~349万円
◆未経験歓迎(研修制度・フォロー充実)/残業月平均10h程度/育産休取得×復職ほぼ100%/育児と両立可◆/クライアント往査あり ■業務内容: 公認会計士の事務業務をサポートしていただくお仕事です。 具体的には、以下のような会計士のアシスタント業務をお任せします。 ・社内の監査ツールを使用した監査補助業務 ・Excelデータ加工・集計 ・資料作成等の事務(Word、Excel、PowerPointを使用)等 業務のなかで利用するツールの割合目安としては、下記のイメージです。 Excel:7割 監査ツール:2割 Word、PowerPoint:1割 ※現在ペーパーレス化に伴い、CSV やテキスト、Excel ファイルなど様々な出力データのなかから必要なデータを抽出する必要があり、多様なツールを駆使し業務効率化を図っています。 ※会計士とともにクライアント先への同行や、常駐して業務すること、出張も含まれます。 ■組織構成 全員が新卒ではなく中途で入所されており、監査アシスタントの業務は未経験から入所された方がほとんどです。 20代〜50代まで幅広い年齢層の方々が活躍をしており、30代後半〜40代前半の方々が比較的多く在籍しています。 ■特徴・魅力 ・新しいツール、データ処理スキルを身に着けることが出来る環境で、淡々と業務をこなすのではなく日々成長しながらキャリアを築くことが出来ます。 ・日々異なる業務に携わり、知識と視野を広げながら成長できます ・入社後にはスキルアップを目的としたトレーニングの機会も用意されており、スキルに不安を感じている方も挑戦いただけます。 ■働き方について 入社から3日程度は出社、1ヶ月は在宅勤務にて研修、実際に業務がスタートする際は2、3週間程度出社を想定しています。 ※個人のスキルにあわせて仕事をお任せします。 ■過去入社者例 アパレルショップ販売・コールセンター・事務・自動車部品の製造等、メンバーの前職は様々。充実の研修制度があり、未経験でも不安なく業務に馴染んでいただけます。 変更の範囲:会社の定める業務
■業務内容 金融機関の監査業務を行って頂きます。 ・監査業務 -法定監査業務 -財務諸表監査(日本及び国際基準に基づく) -内部統制監査 -IFRS関連業務 ・IPO (株式公開)業務:金融商品取引法に準ずる監査 ・その他関連証明業務 ■ポジションのやりがい 金融事業部では、高い専門性を武器に監査業務から金融機関向けの高度なアドバイザリー業務に至るまでの総合的なサービスを提供しています。 No.1の監査シェアをベースに金融業界の各分野を代表する金融機関に向けて、グローバルな業務から地域金融機関のサポートに至るまで、幅広いサービスを網羅的に提供しています。近年は、FinTech企業を中心にベンチャー企業へのサービス提供が増え、金融分野のIPO支援業務も数多く提供しており、これまでになかった異業種ビジネスへの業務を通じて、さらに幅広いビジネスに触れ学ぶ機会が増えています。 金融業界は大きな変革期にある中で、高度な専門性を武器に活躍する『金融プロフェッショナル』への期待が高まっています。その期待は金融商品に係るアカデミックな専門知識にとどまることなく、投資を通じたベンチャー企業支援や事業再生、M&A等ビジネス自体を評価することにも拡がります。 気候変動リスクへの対応が世界的課題となっており、産業に対する資金の出し手である金融機関が、投融資戦略を通じて脱炭素社会を支援していくことに期待が寄せられており、そうした領域のサポートに対する期待も高まっています。経済の中枢を間近に実感し、変革期だからこそ磨かれる真のプロフェッショナルとしての“成長”がここにあります。 ■当法人について 法改正や企業のグローバル化に伴い監査業務の需要がますます高まる今、躍進を続ける日本有数の監査法人です。専門分野を持ったプロフェッショナルなスタッフが日本を代表する大企業の会計監査・各種アドバイザリー業務を行っています。「Building a better working world〜より良い社会の構築を目指して」をパーパス(存在意義)として掲げ、各企業の売上高や利益、資産や負債などの情報をミスなく開示できるようサポートしています。30万人以上の構成員を擁するEYのメンバーファームである当法人ゆえに、フォローアップ体制も抜群。安心してキャリアを積んでいける環境です。
■部門について 官と民の双方において、SDGs、スタートアップ推進、最適な医療供給体制の在り方、公共交通の存続問題、デジタルトランスフォーメーション、超高齢化社会対応や昨今のコロナ対策などに代表されるように、いずれかのセクターのみでは解決できない複雑な課題が多く、抜本的な解決策が見つかっていない状況です。 このような誰もが課題と感じているが解決されていない課題・見過ごされている課題に対し、率先して関わり解決に貢献していくことをミッションとしています。 官民連携によるPPP/PFI手法を駆使した手法は、従来のインフラ事業だけでなく、ヘルスケアやスタートアップ支援などのソフト政策にも拡大を続けています。また、スマートシティがバズワードになって久しいですが、本当の意味では持続可能なスマートシティとは何か、官民連携主体の創設などソリューションベースの考え方で課題解決を目指す自治体も多く出現しています。 デジタルトランスフォーメーション、新たな官民連携主体の設立など、様々な分野でガバナンスの在り方が論じられる場面も日々増えております。 弊チームでは様々なクライアントのニーズが拡大する中、未知の課題解決に向けて意欲的に挑戦する専門家を中心に、今回積極的に人員増強に取り組んでいます。 ■業務内容 (1)インフラストラクチャー(空港、上下水道、公的不動産、スポーツ施設等)PPP/PFI関連の政府・自治体・民間企業向けのコンサルティング、財務アドバイザリー (2)スマート・シティ関連のコンサルティング、財務アドバイザリー ・官民連携の在り方、組織論、人材論等の在り方の検討支援 ・公益目的と事業性の両立の在り方検討支援 ・財務的な持続可能性の検証支援 (3)政府・自治体向けのパブリック・ガバナンス(行政デジタルトランスフォーメーション、経営管理態勢構築、公会計、自治体内部統制等)関連のコンサルティング、財務アドバイザリー ・公的機関に関する制度調査、制度設計・改善・運用等の支援 ・行政DX導入支援 ・官民役割分担に関する制度設計・改善・運用等の支援 ・公会計に関する制度設計・改善・運用等の支援 ・成長戦略(例:AI/RPA等のデジタル技術の活用、地方創生、SIB、社会的投資等)に関する実行支援 ・その他「より良い公的機関の経営」を実現するために必要な各種支援
■採用背景 現在、当法人では、地方創生の進展のために、主に公的機関に対して、官民連携、デジタルトランスフォーメーション、新規産業拠点創出、EBPM等のエビデンスベースの行政経営、社会的投資の拡大等の様々なテーマのアドバイザリー業務を提供してきました。 特に、海外先行事例分析から得られる知見や民間の創意工夫を活かして、社会的課題をブレイクスルーする取組みの支援に力を入れており、更なる人員増強に取り組んでいます。 海外の制度やベストプラクティスに関心があり、英語力を活かして、日本の制度改革や地方創生に貢献したいと希望される方の応募をお待ちしています。 ■プロジェクト例 日本の制度改革や地方創生推進のために、次のようなプロジェクトに参画して頂きたいと考えています。 ・海外の法制度やベストプラクティスを調査・分析し、日本への示唆を整理するプロジェクト ・日本の公的機関が主導するプロジェクトに関心を持つ外国企業を募集し、官民連携をコーディネートするプロジェクト ・日本で活動している外資系企業が日本の公的機関の支援策を有効活用することをサポートする業務 ■業務内容 業務内容としては以下のようなものが考えられます。 ・海外の制度やベストプラクティスの調査業務 ・当法人の海外ネットワーク先との連携窓口業務 ・日本の制度や社会経済情勢を外資系企業等に英語で解説する業務 ・日本の公的機関と外国企業との対話を支援する業務 ・調査結果等を整理し、パワーポイントやワードの報告書を作成する業務 ■ポジションの魅力 ・語学力を活かして、色々な地域の地方創生に貢献することができます。 ・特に外国企業も参入意欲を示すような案件において、公共側と民間企業との望ましい協働の支援を行うことができます。 ■想定職階 スタッフorシニア ※選考を通じて、ご経験によりマネージャーも検討いたします。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 戦略・経営コンサルタント 弁護士
■採用背景 現在、当法人では、地方創生の進展、AI/RPA等のデジタル技術の活用、EBPM等のエビデンスベースの行政経営の必要性、ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)を始めとする社会的投資の拡大等、昨今の公共セクタ—を取り巻く環境変化を踏まえ、更なる商品開発・事業拡大に伴い、チーム増強のための募集となります。 ■主な業務内容 (1)インフラストラクチャー(空港、上下水道、公的不動産、スポーツ施設等)PPP/PFI関連の政府・自治体・民間企業向けのコンサルティング、財務アドバイザリー (2)スマート・シティ関連のコンサルティング、財務アドバイザリー (3)政府・自治体向けのパブリック・ガバナンス(行政デジタルトランスフォーメーション、経営管理態勢構築、公会計、自治体内部統制等)関連のコンサルティング、財務アドバイザリー ※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは 公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。 ※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは 公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。 PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。 ■ポジションのやりがい/魅力 ・弁護士や会計士をはじめ、多様な専門性・職歴を持った仲間と共に、様々な案件の法的論点整理や、事業スキームの検討等を行うことができます。 ・官民連携案件では、公共側から事業方式や事業条件の設定を行うケースが多く、課題解決に対し望ましい事業方式等の検討支援を行うことができます。 変更の範囲:会社の定める業務
〜監査経験を活かしIPO支援へ挑戦/経営者に近い立場で成長できる環境◆Big4で働き方も安心〜 ■業務内容 ・IPO監査業務 準金融商品取引法監査 ・IPO支援業務全般 ※ポジションにつきましては、選考過程の中でご経験・スキルに基づき、最終的に判断させていただきます。 クライアントが株式上場するまでのサポートをし、上場会社に求められる内部統制の構築・運用や会計処理等についてのアドバイスを提供しています。 IPO業務は、未来の社会を創造する革新的なスタートアップを支える業務で、経営者との距離の近さが魅力。将来CFOや起業を目指している方も歓迎します。 EY新日本の国内IPO監査実績は、2018年から5年連続No.1を達成しています! また世界の働きたい企業ランキング第4位のEYグループならではの「チームで仕事をする」「ダイバーシティを重視する」文化があり、リモートワーク率も高くチームワークで取り組むのでワークライフバランスも良好です。 ■IPO支援業務の例 ・短期調査 ・経営管理体制や業務プロセスの整備支援 ・株式上場のための会計制度の構築、導入支援 ・株式公開に係る会計、税制、関係法令及び諸規則に係るコンサルティング業務 など ■EY新日本有限責任監査法人について 法改正や企業のグローバル化に伴い監査業務の需要がますます高まる今、躍進を続ける日本有数の監査法人です。専門分野を持ったプロフェッショナルなスタッフが日本を代表する大企業の会計監査・各種アドバイザリー業務を行っています。「Building a better working world〜より良い社会の構築を目指して」をパーパス(存在意義)として掲げ、各企業の売上高や利益、資産や負債などの情報をミスなく開示できるようサポートしています。30万人以上の構成員を擁するEYのメンバーファームである当法人ゆえに、フォローアップ体制も抜群。安心してキャリアを積んでいける環境です。 変更の範囲:会社の定める業務
■業務内容 科学とビジネスの近接化が進む昨今、イノベーションの成功確率を向上させるために様々な考え方やアプローチが必要とされています。 研究開発の効率的な実施、適切な実証・試行、効果的な事業化・展開・普及により『イノベーション創出の成功率を高める』ためには、イノベーション創出の実行主体、イノベーション創出の基盤・プラットフォーム、イノベーション推進に向けたルール・評価の最適化など、複数の観点を組み合わせたアプローチが必要です。当チームでは、イノベーションの成功確率向上に向けて、多様な『技術』と『視点』の連関を重視し、政策立案・戦略構築、実証、事業化までを一気通貫で支援します。 ■科学技術・イノベーションの実現に向けた支援 ・研究開発成果の社会実装(R&DDD) −将来像・社会課題の検討・整理/方法論・アプローチの検討 −技術/研究成果の価値に着目した事業支援、技術の多様な出口の検討・創出 ■イノベーション実行主体 −スタートアップ、地域の中小・中堅企業、大学の保有する技術・知財や研究開発成果の用途検討・事業化支援 −イノベーション創出人材のスキル・育成支援 ■イノベーション基盤・プラットフォーム −イノベーションエコシステム構築に向けた自治体・地域の取組検討・伴走支援 −イノベーション創出に向けたさまざまな基盤整備 ■イノベーションルール・評価 −研究開発プロジェクト等の進捗成果/制度評価 −EBPMおよびEBPMを通じた政策・施策検討 ■社会実装の実現に向けた方法論 −イノベーション創出に関連した先端的な方法論やアプローチの調査・研究 −大学・研究機関等との共同研究、情報発信 等 内閣府、経済産業省、文部科学省や国立研究開発法人等の公的機関、大学・研究機関、民間企業の支援を通じて、イノベーションの実現に寄与します。 ■魅力点 刻々と変化する社会情勢、日々更新される科学技術/研究成果など、目まぐるしく変化しつづける環境下では、「自らが考え、強い意志と高いモチベーションを持って自らが動く」ことが改めて重要になります。 自身の興味・関心やモチベーションを大事にしながら、組織内外含めた連携を通じて、目の前の課題解決に丁寧に挑むことができます。
900万円~1000万円
■職務内容 研究開発の効率的な実施、適切な実証・試行、効果的な事業化・展開・普及により『イノベーション創出の成功率を高める』ためには、イノベーション創出の実行主体、イノベーション創出の基盤・プラットフォーム、イノベーション推進に向けたルール・評価の最適化など、複数の観点を組み合わせたアプローチが必要です。それらの視点の個別解だけでなく臨機応変に組み合わせて、成果創出に向けて全体最適を図る必要があります。 当チームでは、イノベーションの成功確率向上に向けて、多様な『技術』と『視点』の連関を重視するとともに、政策立案・戦略構築、実証、事業化までを一気通貫で支援するためのチームを組成し、案件を推進します。 ■科学技術・イノベーションの実現に向けた支援 ・研究開発成果の社会実装(R&DDD) −将来像・社会課題の検討・整理/方法論・アプローチの検討 −技術/研究成果の価値に着目した事業支援、技術の多様な出口の検討・創出 ・イノベーション実行主体 −スタートアップ、地域の中小・中堅企業、大学の保有する技術・知財や研究開発成果の用途検討・事業化支援 −イノベーション創出人材のスキル・育成支援 ・イノベーション基盤・プラットフォーム −イノベーションエコシステム構築に向けた自治体・地域の取組検討・伴走支援 −イノベーション創出に向けたさまざまな基盤整備 ・イノベーションルール・評価 −研究開発プロジェクト等の進捗成果/制度評価 −EBPMおよびEBPMを通じた政策・施策検討 ・社会実装の実現に向けた方法論 −イノベーション創出に関連した先端的な方法論やアプローチの調査・研究 −大学・研究機関等との共同研究、情報発信 等 主要官公庁(内閣府、経済産業省、文部科学省)、国立研究開発法人等の公的機関、大学・研究機関、民間企業の支援を通じて、イノベーションの実現に寄与します。 ■魅力点 刻々と変化する社会情勢、日々更新される科学技術/研究成果など、目まぐるしく変化しつづける環境下では、「自らが考え、強い意志と高いモチベーションを持って自らが動く」ことが改めて重要になります。 自身の興味・関心やモチベーションを大事にしながら、組織内外含めた連携を通じて、目の前の課題解決に丁寧に挑むことができます。
600万円~999万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, プロジェクトマネジャー(Web・オープン系・パッケージ開発) システム開発・運用(アプリ担当)
〜遠隔地勤務も相談可能!/風通しの良い社風/中途入社者多数活躍中〜 ■部門について 当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。 配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。 ●Assurance 4.0ついてはこちらもご覧ください。 https://www.ey.com/ja_jp/digital-audit ■業務内容 主に監査業務のAutomationツール開発業務をお任せします。 ツールには様々な種類があり、開発言語としてはC#, Python, R, JavaScript(React.js)を採用しており、オンプレミス環境、クラウド(Azure)環境両方で開発を行っています。 また、開発フェーズも企画段階のものからリリース済みものまで異なりますので、ご経験に合わせて最適な案件をお任せいたします。 業務を遂行する上で、チーム内のテクノロジービジネスアナリストやソリューションアーキテクト、外部委託のエンジニアとコミュニケーションをとり、より優れたツールの開発を目指していただける方を募集しております。 ・提示された要件およびソリューションをもとに、スケジュールや技術的制約を考慮した最適な設計を提案 ・自身の設計に基づいた確実な実装およびテストの実施 ・上記に関連したドキュメントの作成 ・ベンダーが作成した成果物(設計書やソースコード)のレビュー ■担当プロダクト開発の一例 ・監査クライアントが利用する会計/開示システムから当法人へのデータ連携にかかわるプロダクト ・AI画像認識技術を用いたプロダクト ■開発環境 ・Windows環境での開発が中心となります (PCは貸与されます) ・各種ソースコードはGitを用いてバージョン管理をしています ・開発環境としてVisual StudioおよびVisual Studio Codeを利用することが可能です
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