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EY新日本有限責任監査法人
東京都千代田区有楽町
日比谷駅
500万円~1000万円
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財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 戦略・経営コンサルタント リスクコンサルタント
<最終学歴>大学院、大学卒以上
■FSO CCaSSについて EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。日本においても、銀行・保険・証券・アセットマネージャーなどの金融セクターの出身者および監査経験者ならびに規制当局出身者等によって、金融セクターの気候変動を含むサステナビリティ課題を専門的にサポートするFSO CCaSSチームが立ち上げられました。FSO CCaSSチームでは、サステナビリティ戦略の検討・策定・推進に向けたプロジェクトを牽引し、顧客企業との円滑なコミュニケーションを行い、企業価値の増大と持続的な成長に貢献するトランスフォーマティブなコンサルタント人材を求めています。 ■業務内容 (1) クライアント組織のサステナビリティ企画やサステナブルビジネス部署に対する運営支援全般(戦略立案、企画業務、会議体運営等)、またはこれに関する調査 (2) クライアント組織のサステナビリティトランスフォーメーション(社会課題解決/社会的価値/インパクトに関する制度設計や社内浸透等)の支援、またはこれに関する調査 (3) EYグローバルのサステナビリティ戦略関連のコミュニティの参画・運営 ※PJ事例:クライアントのインパクト測定・可視化ならびに開示媒体の監修支援 ■特徴 主なクライアント企業は銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融機関や官公庁となり、これらクライアントはビジネスを通じて広く産業界の持続可能な成長に貢献するため、幅広い業種におけるサステナビリティ関連の経験を積むことができます。チームは、金融機関、規制当局、自治体、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、クライアント組織に対して実践的な支援が可能となっています。また、EYグローバルなネットワークを駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握するとともに世界のほか地域でのベストプラクティスやソリューションをクライアントに提供することが可能です。 変更の範囲:会社の定める業務
〜自然資本・生物多様性という最新のサステナビリティ課題に取り組みながら、自身のスキルと知識を大きく成長させることができます。同時に、企業と社会の持続可能な未来の創造に直接的に貢献できる、やりがいのある仕事です。〜 ■業務内容 ・自然資本・生物多様性関連リスクの特定と評価 ・自然関連機会の分析と戦略立案 ・TNFD等の国際フレームワークに基づく情報開示支援 ・自然資本・生物多様性関連開示の調査と分析 ・自然資本・生物多様性KPIの設定と進捗管理 ・自然資本・生物多様性データの収集・分析・可視化 ・金融商品の自然資本インパクト評価手法の開発 ■業務領域 ・金融機関(銀行、保険、証券、アセットマネジメント等) ・官公庁 ■PJ事例 1.TNFD対応支援プロジェクト ・TNFDフレームワークに基づく自然関連リスクと機会の特定・評価 ・TNFD等の国際基準に基づくギャップ分析 ・開示レポート作成支援 ・エンゲージメント戦略の立案 ■FSO CCaSSについて EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。昨今、ESGの潮流において、特に環境(E)の分野では気候変動・脱炭素とともに、自然資本・生物多様性に関する注目が急速に高まっており、重要な経営課題の一つとして対応が進んでいます。企業の自然資本・生物多様性対応を推進するため、戦略策定、リスク評価、データ分析、開示対応等の支援を行うチームの中核を担うコンサルタント人材を求めています。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, データサイエンティスト・アナリスト リスクコンサルタント
■FSO CCaSSについて EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。 日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。 ■業務内容 データ分析、モデル構築、シミュレーションの実施等、各種統計データ等を用いてサステナビリティおよび気候変動リスク関連のプロジェクトの一躍を担っていただくことを想定しています。こうした一連の業務経験を通して、データ分析のエキスパートとなっていただきます。 また、マネジャーにはプロジェクト管理者として、クライアントとの円滑なコミュニケーション、スケジュール管理および成果物の作成など、プロジェクト・チームのリーダーを担う人材を求めています。 ■FSO CCaSSの特徴 国際機関、国際援助機関、金融機関、規制当局、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、アナリスト、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 私たちは、グローバルかつ分野横断的なネットワークを構築しています。このネットワークと独自の知見を駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握することが可能です。 私たちは、女性や外国籍の方も活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを標榜しています。生き生きとしたインターナショナルな環境で、より良い社会の構築のために貢献できる人材を求めています。また、海外出張などの機会もあり、語学を活かして活躍をしていくことが可能です。 変更の範囲:会社の定める業務
■業務内容 クライアントである金融機関における「ビジネスと人権」に関するアドバイザリー業務を担っていただきます。 国連で2011年に承認された「ビジネスと人権に関する指導原則」(以下「指導原則」)は、企業に対し、事業活動によって影響をうける社内外の様々ステークホルダーの人権を尊重し、「人権尊重方針によるコミットメント」「人権デューデリジェンスの実施」「救済・是正のための体制構築」に取り組むことが求められています。企業の中でも、金融機関については、雇用者、金融サービス提供者、財サービスの調達者などとしての立場があり、それぞれの立場から人権尊重への取り組みに対処することとなります。 金融機関の人権尊重への取り組みに関して、 ・業界特性・動向などを踏まえ、グローバルスタンダードに沿った人権方針の策定支援 ・バリューチェーンを対象とした重要リスクの洗い出し、業種や事業活動を行う地域と当地で問題になる人権リスクに即した人権デューデリジェンス戦略の策定と実行支援 ・苦情処理メカニズムの設計・改善支援 など各種サービスを提供しています。 シニアマネージャー、マネジャーにはプロジェクト管理者として、クライアントとの円滑なコミュニケーション、スケジュール管理および成果物の作成など、プロジェクト・チームのリーダーを担う人材を求めています。また、シニアコンサルタント、スタッフには、マネージャーの指導のもと、積極的に業務を遂行し、より良い社会の構築に貢献できる人材を求めています。 ■FSO CCaSSについて グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しております。世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経営企画 リスクコンサルタント
■部門について EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。 日本においては、銀行・保険・証券・アセットマネージャーなどの金融セクターの出身者および監査経験者ならびに規制当局出身者等によって、金融セクターの気候変動を含むサステナビリティ課題を専門的にサポートするFSO CCaSSチームが立ち上げられました。 SSBJ基準の公表など、法定開示への環境整備が進むなか、企業において導入準備への関心が急速に高まっており、重要な経営課題の一つとして対応が進んでいます。企業のサステナビリティ開示に向けて、マテリアリティ評価、ギャップ分析、開示ドラフト作成、内部統制構築、システム導入等の支援業務、及び第三者保証業務を行うチームの中核を担うコンサルタント人材を求めています。 ■業務内容 サステナビリティ開示基準(日本、欧州他)に基づくサステナビリティ開示に関する -GAP分析支援 -他社事例調査・分析 -開示プロセス・内部統制の構築、文書化支援 -システム導入支援 -サステナビリティ開示作成支援 -マネージドサービス サステナビリティ指標に対する第三者保証業務 -エネルギー使用料 -GHG排出量 -ファイナンスドエミッション -サステナブルファイナンス実績額 ■PJ事例 メガバンク、大手保険会社、大手証券会社など金融機関のサステナビリティ開示基準対応支援 メガバンク、大手保険会社、大手証券会社など金融機関に対するサステナビリティ情報への第三者保証 ■魅力 私たちのチームは、国際機関、国際援助機関、金融機関、規制当局、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、アナリスト、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。また、グローバルかつ分野横断的なネットワークを構築しています。このネットワークと独自の知見を駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握することが可能です。
500万円~899万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) 業務改革コンサルタント(BPR)
〜IT・デジタルツール、AI等のテクノロジーを活用し、クライアントとEYの双方にとって新たな価値の創造と、既存業務の効率化・省力化実現に貢献〜 ■部門について EYでは、グローバルで3,000名程度のサステナビリティやESGの専門家を有する「気候変動・サステナビリティ・サービス(Climate Change and Sustainability Services(以下「CCaSS」)」チームを有しており、2025年にはこれを7,000名以上の体制に拡充する計画を進めています。 日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。 ■業務内容 金融機関のサステナビリティへの取組みを、IT・デジタル、AIなどのテクノロジーにより支援し、データドリブンなサステナビリティ経営の実現を支援します。 以下のようなプロジェクトにおけるテクノロジーの活用に、コンサルタント、ITアーキテクト、プロジェクトマネジメント、ビジネスアーキテクト、もしくはデータサイエンティストの、いずれかの立場で貢献していただきます。 (職種はIPAのITスキル標準ならびにDX推進スキル標準に依る) ・SSBJやCSRDなどの基準に対応した情報開示のプロセス・体制構築 ・GHG排出量などのサステナビリティデータの収集・管理・分析の高度化(データガバナンス) ・気候変動リスクシナリオ分析(物理的リスク、移行リスク) ・脱炭素推進、生物多様性・人権・人的資本経営への取組み ■魅力 私たちのチームは、国際機関、国際援助機関、金融機関、規制当局、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、アナリスト、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 私たちは、グローバルかつ分野横断的なネットワークを構築しています。このネットワークと独自の知見を駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握することが可能です。
600万円~1000万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) Webサービス系エンジニア(フロントエンド・サーバーサイド・フルスタック)
学歴不問
■業務内容: 監査業務で行われる監査データの授受、及び監査手続きの効率化のためのシステム開発に関与していただきます。 現在、日本国内ではデジタルインボイスの利活用・普及が推進され、「取引全体のデジタル化」への期待が大きくなっています。当法人においても、監査業務で利用するデータの入手や監査をよりリアルタイムに行うことで、不正等の早期発見や、監査手続きの効率化を進めることができると考えており、システム化を進めています。 ツールには様々な種類があり、開発言語としてはC#, Python, R, JavaScript(React.js)を中心に採用しており、オンプレミス環境、クラウド(Azure)環境両方で開発を行っています。また、開発フェーズも企画段階のものからリリース済みものまで異なりますので、ご経験に合わせて最適な案件をお任せいたします。 業務を遂行する上で、チーム内の会計士や、テクノロジービジネスアナリストやソリューションアーキテクト、外部委託のエンジニアとコミュニケーションをとり、より優れたツールの開発を目指していただける方を募集しております。 ・提示された要件およびソリューションをもとに、スケジュールや技術的制約を考慮した最適な設計を提案 ・自身の設計に基づいた確実な実装およびテストの実施 ・上記に関連したドキュメントの作成ベンダーが作成した成果物(設計書やソースコード)のレビュー ■部門について: 当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。 ■担当プロダクト開発の一例: ・当法人で開発した、監査クライアントが利用するERPシステムから監査データを抽出・連携にかかわるプロダクト ・監査クライアントのERPシステムから抽出・連携されたデータについて、EY内での監査手続きを自動化するシステム
400万円~649万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 内部統制 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
<最終学歴>大学院、大学、短期大学卒以上
【金融機関での業務経験者歓迎!/世界トップクラスの監査法人のプロフェッショナル・ファーム/在宅勤務などの柔軟な働き方】 EYの専門家やクライアントをプロジェクトメンバーとしてサポートする中でご自身のスキルアップを目指して頂きたいです。 金融機関での業務経験者は優遇しておりますが、金融機関での経験がない方でも年次決算経験者・社内外の業務改善プロジェクト経験者の方を歓迎しております。お客様への提案書作りにおいてもこれまでのご経験とスキルを活かしていただきたいです。アドバイザリー業務の質をともに向上していける方を求めています。 ■業務概要 会計・内部統制・金融規制対応・ESG開示・業務改善に係るアドバイザリーのサポート業務 ■具体例 上記アドバイザリー業務のプロジェクトに参加し、専門家(会計士のほか金融規制、リスク管理、財務戦略アドバイザリー、ESG等の専門家)のサポートメンバーとして以下の業務を担当頂きます。 ・提案・契約業務のサポート全般 ・クライアントに提出する成果物作成の補助業務(決算関連資料の作成、業務フローチャートやマニュアルの作成、開示情報の調査業務、外国語への翻訳、議事録作成等) ※専門家とともにクライアント先への同行や、常駐して業務することも含まれます。 ■ポジションのやりがい・魅力 これまでのご経験とスキルを活かすことができますが、個人のキャリアアップもできる環境です。多様な専門家と一緒に働くことで、より一層キャリアアップにつながるスキルと経験を積むことができます。プロジェクト完了時の達成感を是非一緒に得られればと思います。
550万円~799万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 会計コンサルタント・財務アドバイザリー 会計専門職・会計士
〜会計士資格を活かしアドバイザリー業務へ/IFRS導入やM&A支援など幅広い案件に関与/在宅可〜 ■募集部門 ・私たち財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 ・FAAS名古屋オフィスは一般事業会社向け業務の他、パブリック分野向けの業務も実施しており、主に東海地方・北陸地方を範囲にしていますが、それ以外に、東京や他地域のクライアントも多くあり、通常から東京のFAASと連携して業務に当たることも行っています。 ・FAAS名古屋オフィスはいま規模拡大を目指しており、一般事業会社や行政機関から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が加わっており、ご自身の経験やスキルを最大限に活かして活躍できる企業風土です。 ・各プロジェクトごとに異なるチームを編成してクライアントの支援に当たるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。 ■業務内容 ・財務会計コンサルティング ・報告書・関連資料の作成支援 ・外資系・日系企業への営業支援 ■ポジションの魅力 ・チーム編成においては、FAAS名古屋のメンバーの他、他の拠点やサービスとも連携するので、多くのメンバーとの交流を通じて、広い知識や経験を早く積むことができます。 ・会計や財務のプロフェッショナルとしてIFRS導入や新会計基準導入支援、決算支援、管理会計支援など財務会計領域において様々なサービスを提供するため、より高い専門性を身につけることができます。 ・海外M&A、パブリック分野にも携わることができるため、広い視野を持った財務会計コンサルタントとして成長することができます。 ・業務開発(営業)にも参画できるので、自分で勝ち取った仕事を自分でクライアントに提供する、という非常に大きなやりがいを感じることができます。
〜経理経験を活かし高度会計領域へ挑戦/IFRS導入・M&A・海外上場支援に関与/在宅可で柔軟〜 ■業務内容 ・IFRSなどの会計基準や財務報告に関するアドバイザリー ・海外IPO、米国ファイリング(F-4等)の財務会計アドバイザリー ・M&Aにおける会計・財務報告分野のアドバイザリー ・管理会計やコーポレートトレジャリーなどに関するアドバイザリー ・各種のデジタルツールを用いた財務・会計プロセスの改善に関するアドバイザリー ■プロジェクト例 ●海外M&Aの場面で: - 企業結合会計、連結会計支援 - PMI(買収後統合)支援 ●海外進出・上場の場面で: - IFRS・US GAAP等導入支援 - 海外上場、米国ファイリング(F-4等)支援 ●組織・業務の再編・改善の場面で: - 組織再編に係る会計支援 - 決算早期化を含む決算プロセス変更支援 - 管理会計の高度化支援 - 経理・決算オペレーション支援 ■ポジションの魅力 ・会計財務のプロフェッショナルとしてIFRS導入や新会計基準導入支援、決算支援など財務会計領域において様々なサービスを提供するため、より高い専門性を身につけることができます。 ・海外M&A、海外上場・進出支援にも携われるため、英語や中国語などご自身の語学力を活かすことができます。 ・財務経理のオペレーションを担うバックオフィス機能のほか、M&AやIPOなど企業の成長戦略を推進、CFOや経営陣のビジネスパートナーとしてのやりがいを感じられます。 ■配属部門について ・私たち財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 ・一般事業会社や金融機関、他監査法人から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が中途入社しており、ご自身の経験やスキルを最大限に活かして活躍できる企業風土です。 ・各プロジェクトごとに異なるチームとしてクライアントの支援にあたるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。
550万円~1000万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経理(財務会計) 経理事務・財務アシスタント
〜経理・会計経験者へ/IFRS・M&A・海外IPO支援に携わり専門性を高めCFO領域を目指せる環境〜 ■部門紹介 財務会計アドバイザリーサービス(FAAS)は、環境の変化や複雑化による課題に対して、高度な財務会計の専門性や最先端のデジタル技術、EYのグローバルネットワークを最大限に活かし、企業の長期的価値の向上に資するべく、迅速かつ効果的な解決策を提案しています。 一般事業会社や金融機関、他監査法人から転職した方など、様々なバックグラウンドのある方が中途入社しております! ■業務内容 ・IFRSなどの会計基準や財務報告に関するアドバイザリー ・海外IPO、米国ファイリング(F-4等)の財務会計アドバイザリー ・M&Aにおける会計・財務報告分野のアドバイザリー ・管理会計やコーポレートトレジャリーなどに関するアドバイザリー ・各種のデジタルツールを用いた財務・会計プロセスの改善に関するアドバイザリー 【プロジェクト例】 ●海外M&Aの場面 -企業結合会計、連結会計支援 -PMI(買収後統合)支援 ●海外進出・上場の場面 -IFRS・US GAAP等導入支援 -海外上場、米国ファイリング(F-4等)支援 ●組織・業務の再編・改善の場面 -織再編に係る会計支援 -決算早期化を含む決算プロセス変更支援 -管理会計の高度化支援 -経理・決算オペレーション支援 ■魅力: 各プロジェクトごとに異なるチームとしてクライアントの支援にあたるため、様々なバックグランドを持つ方々と仕事を通して互いにリスペクトし合いながら協力してサービス提供をしています。担当業務については特定の領域に限定していないため、ご自身のスキルアップにつながる案件や興味がある領域に携わる機会があります。幅広い経験を積み成長したい方にピッタリの環境です。 ■働き方: 職場はとてもダイバーシティあふれる環境で、日本人以外も多数在籍しています。メンバーはそれぞれ優れた専門性と個性を有しており、大きな刺激を受けることができます。育休取得率も高く、在宅勤務も可能ですのでプライベートを含めた生活の充実を考えた環境を整備しております。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, Webサービス・プロジェクトマネジャー Webサービス系エンジニア(フロントエンド・サーバーサイド・フルスタック)
〜PM経験を活かし監査自動化プロダクトの企画〜リリースまで統括/AI・データ領域で成長可/リモート相談可〜 ■業務内容: 監査業務のAutomationツール開発において、開発進捗管理、課題管理、要員管理などツールを開発・リリースするまでのプロジェクト管理業務をお願いします。複数のツール開発が進行中ですが、経験・スキルに応じて担当業務を決定いたします。 ・要求把握からシステムリリースまでの開発プロセスにおいてプロジェクトを牽引 ・プロジェクトのスケジュール・品質・スコープの管理 ・ツールの種類によっては、特定の承認プロセスに準拠した成果物を求められるため、関係部署との調整も実施 ・プロダクトマネージャー、会計士およびエンジニアと綿密にコミュニケーションをとりプロジェクトを推進 ・最適な開発プロセスを選択し、より迅速で高品質なシステムのリリースを目指す ・複数のプロジェクトを担当 ■業務詳細: ・監査クライアントのシステムから監査法人へのデータ連携およびデータ処理実装に関するプロジェクト管理 ・監査手続きを自動化するシステム開発に関するプロジェクト管理 また、技術要素としてはAzure, C#, React, Python等があり、プロジェクト管理や構成管理はAzure DevOpsを用いています。プロジェクトによってはAzure OpenAIなどのAI技術も活用しています。 ■部門について: 配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。 ■担当プロダクト開発の一例: 監査業務で行われる監査データの授受、及び監査手続きの効率化のための開発に関与していただきます。現在、日本国内ではデジタルインボイスの利活用・普及が推進され、「取引全体のデジタル化」への期待が大きくなっています。当法人においても、監査業務で利用するデータの入手や監査をよりリアルタイムに行うことで、不正等の早期発見や、監査手続きの効率化を進めることができると考えており、システム化を目指しています。
350万円~449万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経理事務・財務アシスタント 営業事務・アシスタント
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
◆未経験歓迎(研修制度・フォロー充実)/残業月平均10h程度/育産休取得×復職ほぼ100%/育児と両立可◆/クライアント往査あり ■業務内容: 公認会計士の事務業務をサポートしていただくお仕事です。 具体的には、以下のような会計士のアシスタント業務をお任せします。 ・社内の監査ツールを使用した監査補助業務 ・Excelデータ加工・集計 ・資料作成等の事務(Word、Excel、PowerPointを使用)等 業務のなかで利用するツールの割合目安としては、下記のイメージです。 Excel:7割 監査ツール:2割 Word、PowerPoint:1割 ※現在ペーパーレス化に伴い、CSV やテキスト、Excel ファイルなど様々な出力データのなかから必要なデータを抽出する必要があり、多様なツールを駆使し業務効率化を図っています。 ※会計士とともにクライアント先への同行や、常駐して業務すること、出張も含まれます。 ■組織構成 全体で200名弱が監査アシスタントとして在籍しています。 うち25名程度が業務の振り分けや新しく入所された方のサポート等マネジメント業務を行っており、残りの方々がメンバーとして就業しています。 全員が新卒ではなく中途で入所されており、監査アシスタントの業務は未経験から入所された方がほとんどです。 20代〜50代まで幅広い年齢層の方々が活躍をしており、30代後半〜40代前半の方々が比較的多く在籍しています。 ■特徴・魅力 ・新しいツール、データ処理スキルを身に着けることが出来る環境で、淡々と業務をこなすのではなく日々成長しながらキャリアを築くことが出来ます。 ・日々異なる業務に携わり、知識と視野を広げながら成長できます ・入社後にはスキルアップを目的としたトレーニングの機会も用意されており、スキルに不安を感じている方も挑戦いただけます。 ■働き方について 入社から3日程度は出社、1ヶ月は在宅勤務にて研修、実際に業務がスタートする際は2、3週間程度出社を想定しています。 ※個人のスキルにあわせて仕事をお任せします。 ■過去入社者例 アパレルショップ販売・コールセンター・事務・自動車部品の製造等、メンバーの前職は様々。充実の研修制度があり、未経験でも不安なく業務に馴染んでいただけます。
600万円~899万円
〜ESG戦略経験者へ/KPI設計・開示支援など上流に参画しグローバル基準×社会価値領域で専門性を高める〜 ■部門紹介 Climate Change and Sustainability Services(CCaSS)は、気候変動及びサステナビリティ分野の保証やアドバイザリーサービスを提供するEYのサブ・サービスラインです。 CCaSSでは、グローバルに3,800人以上いるサステナビリティの専門家と先進事例やプロジェクトから得た知見・知識を共有しながら、統合したサービスを提供しています。豊富な経験と知識をもったプロフェッショナルが、クライアントの長期的な価値創造を実証し、持続可能な社会の構築への実現に貢献しています。 ■業務内容 <ESG/サステナビリティ戦略に関するアドバイザリー業務> ・ESG/サステナビリティ戦略構築支援 ・マテリアリティ分析支援 ・ESG/サステナビリティKPI策定支援 ・ESG/サステナビリティガバナンス構築支援 ・戦略的ESG/サステナビリティ開示支援 私たちは、主に企業に対してサステナビリティ戦略やKPI策定に関する支援、企業価値向上に資するサステナビリティ開示支援、CSRDやISSBといった国際的な開示規制対応、インパクト会計など、ESG/サステナビリティという多岐にわたる課題をクライアントがいかに効果的かつ効率的に経営に統合していくかを支援する各種サービスを提供をしています。 このため、様々なスキル、バックグラウンドを有したメンバーが所属し、日々クライアントの課題に向き合い、より良いソリューションを目指し切磋琢磨しています。上級マネージャーの指導の下、プロジェクトの全体を統括し、顧客企業と円滑なコミュニケーションを行い、ESG/サステナビリティ経営をリードできる人材・意欲的にチャレンジできる人材を求めています。 ■魅力 メンバーの半数が女性(管理職を含む)で外国籍の方も多く活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを体現しています。その結果、毎年2割近くのメンバーが産休・育休を取得しており、オープンかつグローバルな雰囲気で、お互いに助け合いながら仕事を進めています。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発)
〜リモート中心/中途入社するほとんどが未経験/基本情報技術資格相当のIT知識が活かせる環境/IT監査・システム監査〜 ■業務内容: IT監査・システム監査をお任せいたします。 ・会計監査におけるIT内部統制の評価業務、内部統制監査 ・委託業務に係る内部統制の保証業務 ・IT関連内部統制構築支援アドバイザリー ・IT内部監査支援業務 ご経験・適性を見て金融・製造・IT業界向けなどいずれかのお客様を担当するチームへ配属させて頂きます。 ■魅力: <テクノロジーに強みを持っている> ・システム監査のみならず同社ではデジタル系の研修なども受講しやすい環境です。 ・ドメインごとの垣根も高くないため、デジタル・AI・ブロックチェーンなどにも触れる機会が圧倒的に多いです。 <世界基準での専門性が身につく> EYの監査はEYグローバルの基準に準拠して実施されます 海外展開している日本企業や海外企業の日本子会社もクライアントになるため希望があれば海外チームとコミュニケーションをとる機会が多くあります。 TOEIC600点相当の英語力をご入社後見につけていただくめ研修制度も準備ございます。 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(アプリ) 会計コンサルタント・財務アドバイザリー
〜リモート/未経験からの中途入社多数/基本情報技術資格相当のIT知識を活かしてスキルアップ・専門性が身につく/IT監査・システム監査〜 ■業務内容: (1)会計監査におけるIT内部統制の評価業務、内部統制監査 同部門は、EY新日本有限責任監査法人のメンバーと協働し、監査におけるIT専門家として知見を活用してITの観点から企業の直面するリスクと対応する内部統制を評価する業務を担当しています。 (2)委託業務に係る内部統制の保証業務 企業が自社の業務プロセスの一部を切り出し、外部の専門業者に委託することで業務の効率向上を図ることは一般的に行われています。外部に委託された業務が自社の財務諸表上重要なものである場合、独立した監査人が委託先の内部統制を評価し、その結果を保証報告書として報告することが行われています。同部門のIT専門家は、監査法人のメンバーと協働し、各国の監査基準に基づき委託先会社の内部統制を評価する業務を行っています。 (3)IT関連内部統制構築支援アドバイザリー 新システムの導入にあたり新たに情報システムに係る内部統制を構築したい、あるいは従来の内部統制の仕組みをさらに改善したいという企業のニーズに対して、これまでの知見から、企業に最適な内部統制構築のための支援を行います。 (4)IT内部監査支援業務 企業の内部監査部門からの委託を受けて、あるいは内部監査部門と協働で、IT専門家として企業の業務監査をサポートします。 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は平均30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に長期休暇を取ったり、定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 リモートワークも取り入れつつ、手厚いサポートやチーム連携を重視しているため、中途入社の方も働きやすく、ライフステージの変化にも対応しながらキャリアを継続できる環境です。 ■組織について: Technology Riskには約600名が所属し、企業のIT環境やデジタル化に伴うリスクを専門的に評価・管理・軽減することで、企業の持続可能な成長と社会的信頼の構築を支援しています。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, ITコンサルタント(インフラ) セキュリティコンサルタント・アナリスト
<最終学歴>大学院、大学、高等専門学校卒以上
〜セキュリティ経験者歓迎・キャリアチェンジで専門性が身につく/リモート中心・フルフレックスと働きやすい環境〜 ■募集部門について: 同チームは、セキュリティ及びプライバシーに関するアドバイザリーを行なっています。 お客様は事業会社、公務(官公庁・自治体・独立行政法人等)を問わず多岐にわたりますが、特にIT企業が中心です。 ■業務内容: (1)セキュリティに係る評価、コンサル業務 ビジネスにおける情報資産を保護する情報セキュリティ対策は、従来より企業におけるリスク管理の一つとして位置づけられていましたが、最近ではサイバー攻撃対策の普及もあって、企業の存続にも影響する重要なリスク管理に位置付けられています。 世界的にもISOやNIST、CIS等、様々な規格、ガイドラインが公表され、よりよいセキュリティ対策を求め企業等は取組を進めています。 EYは、国内外の最新のセキュリティ動向に精通し、広く一般に認められたベンチマークやリーディングカンパニーの施策からお客様の課題を特定し、豊富な知見に基づき実効性の高い体制の構築や高度化を支援しています。 ■魅力: <テクノロジーに強みを持っている> ・システム監査のみならず同社ではデジタル系の研修なども受講しやすい環境です。 ・ドメインごとの垣根も高くないため、デジタル・AI・ブロックチェーンなどにも触れる機会が圧倒的に多いです。 <世界基準での専門性が身につく> EYの監査はEYグローバルの基準に準拠して実施されます 海外展開している日本企業や海外企業の日本子会社もクライアントになるため希望があれば海外チームとコミュニケーションをとる機会が多くあります。 TOEIC600点相当の英語力をご入社後見につけていただくめ研修制度も準備ございます。 ■働き方: 所定労働時間は7時間・平均残業時間は約30時間程度。8時間勤務想定ですと、0~10時間程度となります。 監査業務は繁忙期、閑散期とございますが、年間計画で動くため、閑散期に事前に休暇を取ったり定時に終業するなどで、柔軟に働き方を調整できる環境です。 変更の範囲:会社の定める業務
〜SAP運用経験者歓迎/ユーザー対応からサービス改善・企画まで担うポジション/プロダクト運用でキャリアアップ〜 ■業務内容 監査の自動化を目的として新システムを順次リリースしておりますが、エンドユーザ(監査人および当法人のクライアント)にサービスを提供する上で、システムではカバーできないユーザサポートを中心とした、コミュニケーションが必要な業務が残ります。 このようなコミュニケーション業務を含め、エンドユーザが期待しているサービスを継続して提供するための施策を考え実施していく役割となります。 サービスデリバリーチームとして独立するのではなく、プロダクトチームの一員となってサービスデリバリー業務を遂行していただきます。 ■業務詳細 主な職務内容は以下の通りです。 ・プロダクトチームと一緒に、サービス提供時に必要となるエンドユーザ/サービス提供者の業務手順を整理し、適切に実施されていることを確認、是正 ・エンドユーザ側からフィードバックを受ける仕組みを構築し、さらにフィードバック内容を整理してサービス向上につながる施策を提案、改善を実施 ・エンドユーザからの問い合わせ対応、及びその内容についてエンドユーザやインフラチーム等他チームともとコミュニケーションを常にとりサービスに影響を与える事象を把握して関係者に通知 ・システム障害発生時におけるエンドユーザ、開発者、インフラチーム等他チームとのコミュニケーション/作業フローを明確にし、サービス提供への影響を最小限にとどめる ■部門について 当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。 ■担当プロダクトの一例 ・EYで開発した、監査クライアントで利用するERPシステムから監査で利用するデータを抽出・連携するシステム ・当法人へ連携されたデータをもとに、EY内部で監査手続きを行うプロダクト
400万円~499万円
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 経営企画・事業企画・営業企画アシスタント 営業事務・アシスタント
【専門家連携/働き方◎/サステナビリティ・ESG領域/金融セクター/アドバイザリー支援/資料作成/】 ■業務内容 EYの専門家やクライアントをプロジェクトメンバーとしてサポートする中でご自身のスキルアップを目指して頂きます。 サステナビリティに関する戦略策定、開示・保証、リスク管理、ESG投資、テクノロジー活用などに係るアドバイザリー業務のサポート ■具体例 上記アドバイザリー業務のプロジェクトに参加し、サステナビリティの専門家のサポートメンバーとして主に以下の業務を担当頂きます。 (1) 提案・契約事務のサポート全般 (2) クライアントに提出する成果物の作成補助業務(調査・情報収集、PowerPoint資料の作成、マニュアル等のドキュメント作成、Excelによる集計・作表、議事録作成等) ※ 専門家とともにクライアント先への同行や、常駐して業務することも含まれます。 ■ポジションの魅力 これまでのご経験とスキルを活かしつつ、個人のキャリアアップもできる環境です。多様な専門家と一緒に働くことで、より一層のキャリアアップにつながるスキルと経験を積むことができます。将来的には、ご自身が専門家にステップアップすることも目指していただけます。 私たちのチームは、国際機関、国際援助機関、金融機関、規制当局、事業会社の出身者のほか、コンサルタント、アナリスト、公認会計士等様々なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 私たちは、グローバルかつ分野横断的なネットワークを構築しています。このネットワークと独自の知見を駆使し、常に変化しているグローバルなトレンドをタイムリーに把握することが可能です。リモート勤務やフレックスタイム勤務も奨励されており、ライフスタイルに合った執務が可能です。 ■募集部門について 日本においても、世界全体で喫緊となっている気候変動問題を含むサステナビリティ課題における専門性に加えて、銀行や保険、アセットマネージャーやアセットオーナーなど金融セクター(以下「FSO」)のナレッジを活かして、広く産業界のサステナビリティ・トランスフォーメーションを推進し、クライアント企業の持続可能な成長をサポートするFSO CCaSSチームを立ち上げ、新たな資本主義の実現に貢献しています。 変更の範囲:会社の定める業務
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, システムエンジニア(Web・オープン系・パッケージ開発) データサイエンティスト・アナリスト
〜会計システムに関する開発経験もしくは会計知識を活かせる/穏やかな社風/企業成長フェーズ〜 ■業務内容: 監査業務のAutomationツール開発において、公認会計士メンバーと共に各業務や導入済みの情報システムの課題を把握し、要求仕様書を作成します。 関係者へのヒアリングを通し、顕在化された課題だけでなく、潜在的な課題を洗い出し、システムを使ったソリューションの企画提案を実施していただきます。ビジネスサイドとエンジニアサイドをつなぐコミュニケーションハブの側面が強く、ビジネスとテクノロジー両面の理解が求められます。 複数のプロダクト開発が進行中ですが、経験・スキルに応じて担当業務を決定いたします。 ■業務詳細: 具体的に担当いただく業務内容は以下となります。 ・監査クライアントのERPシステムから監査法人へのデータ連携を検討する際の技術的仕様の調査 ・監査クライアントのERPシステムから連携されるデータの処理ロジック検証、開発内容への落とし込み、開発者への説明 ・監査手続きを自動化するEY内部システムの要求仕様書作成および開発者への説明 ・会計士と共に監査手続きで利用するデータの整理の実施、データ取得方法に関する各システムベンダーとの仕様確認 ■部門について: 当法人ではAI監査ツールをはじめ次代の監査・保証サービス「Assurance 4.0」の実現と、ITリテラシーを活用した専門性の高い業務をCoEに集中化することで、監査品質の向上と効率化を実現することを目指しています。配属部門となるCoE推進部は「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))として設置された部署であり、人員拡大を続けています。 ■担当プロダクト開発の一例: 監査業務で行われる監査データの授受、及び監査手続きの効率化のための開発に関与していただきます。現在、日本国内ではデジタルインボイスの利活用・普及が推進され、「取引全体のデジタル化」への期待が大きくなっています。当法人においても、監査業務で利用するデータの入手や監査をよりリアルタイムに行うことで、不正等の早期発見や、監査手続きの効率化を進めることができると考えており、システム化を進めています。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 会計専門職・会計士
〜働き方を見直したい公認会計士の方へ/所定7時間×在宅可でWLBを確保しつつIFRS・IPOなど成長機会も豊富〜 ■業務内容: 様々な企業の監査業務を行って頂きます。 ◇監査業務 ・法定監査業務 ・財務諸表監査(日本及び国際基準に基づく) ・内部統制監査 ・IFRS関連業務 ◇パブリック業務 ◇IPO (株式公開)業務:金融商品取引法に準ずる監査 ◇その他関連証明業務 ポジションにつきましては、選考過程の中でご経験・スキルに基づき、最終的に判断させていただきます。 ■EY新日本有限責任監査法人について 法改正や企業のグローバル化に伴い監査業務の需要がますます高まる今、躍進を続ける日本最大級の監査法人です。専門分野を持ったプロフェッショナルなスタッフが日本を代表する大企業の会計監査・各種アドバイザリー業務を行っています。また、世界の大手会計事務所の一つであるEY(アーンスト・アンド・ヤング)の主要メンバーとして国際水準の高品質なサービスを提供しています。
財務・会計アドバイザリー(FAS) 監査法人, 内部統制 リスクコンサルタント
〜内部監査・統制経験者へ/不正調査・コンプラ支援に携わりグローバル環境で専門性を高める〜 ■業務内容: 企業が抱える不正リスク対応のサポートを、グローバルネットワークと専門性を兼ね備えたプロフェッショナル集団『EY Japan Forensics』のコンサルタントとして、一緒に実現しませんか。 ■業務概要: ・コンプライアンスリスク対応支援:グローバルコンプライアンス態勢構築、贈収賄リスク対応支援、競争法リスク対応支援 ・不正対応支援:不正リスク評価支援、モニタリング/改善対応支援 ・不正調査:会計不正、品質偽装等の各種調査委員会等の支援 不正調査の対象は、会計不正、資産の不正流用、情報漏洩など、多岐に渡ります。 調査の手法としては、証憑書類の調査、関係者へのインタビュー、関係者が送受信したメールのレビュー、構成員向けアンケートなどがあります。 コンプライアンス分野では、リスク評価、規程の策定支援、コンプライアンスプログラムの評価などを行います。 対象は、コンプライアンスリスク全般の場合もあれば、贈収賄やカルテルなど特定のリスクの場合もあります。 ■研修・キャリアパス 多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍しており、 安心して中長期的なキャリアを築いていただけるようサポート体制(各種研修、OJT及びカウンセラー制度等)を設けています。 また、EYグローバルによる研修をオンラインで受講することも可能です。 ■当社について: 当社はアシュアランス、アドバイザリー、税務およびトランザクションの分野における世界的なリーディングカンパニーです。 世界の150以上の国と地域にて活動しており、日本におけるメンバーファームである当社も、当社グループで培われた知見やデジタル技術、またネットワークを活用し、資本市場の発展へ貢献していきます。 メンバーの半数が女性(管理職を含む)で外国籍の方も活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを標榜しています。生き生きとしたインターナショナルな環境で、より良い社会の構築のために貢献できる人材を求めています。
800万円~1000万円
■募集概要 企業が抱える不正リスク対応のサポートを、グローバルネットワークと専門性を兼ね備えたプロフェッショナル集団『EY Japan Forensics』のコンサルタントとして、一緒に実現しませんか。 ■業務内容【変更の範囲:会社の定める業務】 ・不正調査・対策における会計データや各種業務データ等の分析や業務プロセスおよび内部統制の改善支援業務です。企業が直面する不正に対して、不正発覚後の調査や不正防止のためのモニタリングおよび業務プロセス改善をデータ分析によって支援します。 ・監査法人として会計監査における不正リスク対応にデータ分析を活用することで監査品質の向上を支援します。 ・会計データやその他企業が保有するデータに対し、分析サービスを提供するためのツールの企画、開発、運用を行うとともに統計やスコアリング等のデータ分析手法を駆使し、不正発見の端緒となるデータの異常傾向を抽出します。 これらのサービスについて、クライアントへ提案を行います。 ■Forensicsとは: Forensic&Integrity Services (Forensics) とは、約80ヵ国、5,000名超の専門家から構成される、EYの不正調査、不正対策、コンプライアンス専門のサービスラインです。多様なキャリアバックグラウンドを有する各種専門家集団と、EYのネットワークを活かしたグローバルレベルの高品質な対応力で、有事・平時対応のサービスをワンストップで提供します。 ■強み: EY Forensicsは、大きく2つのグループで構成され、それぞれ多様な専門家が在籍しています。 「I&C」(Investigation&Compliance)グループ:IT以外の専門家によって構成、不正調査を行う会計専門家、コンプライアンス・法律専門家、当局出身者等。 「Technology」グループ:データサイエンティスト、ディスカバリー専門家、サイバーセキュリティー専門家等。不正発見・防止に向けたデータ分析を行う「FDA」、電子証拠のITサポートを行う「eDiscovery」チーム、サイバー攻撃への対応を行う「Cyber」チーム、の3チームに分かれています。 各グループやチームは協力関係にあり、「One Team」のEY Forensicsとして案件に取り組んでいます。
■業務内容: 企業が抱える不正リスク対応のサポートを、グローバルネットワークと専門性を兼ね備えたプロフェッショナル集団『EY Japan Forensics』のコンサルタントとして、一緒に実現しませんか。 ■業務概要: ・不正調査:会計不正、品質偽装、競争法違反等の各種調査委員会等の支援 ・コンプライアンスリスク対応支援:グローバルコンプライアンス態勢構築、贈収賄リスク対応支援、競争法リスク対応支援 ・不正対応支援:不正リスク評価支援、モニタリング/改善対応支援 ・内部監査支援:海外EYからの依頼に基づく、外資系企業の日本拠点における内部監査業務支援 不正調査の対象は、会計不正、資産の不正流用、品質偽造、競争法違反など、多岐に渡ります。 調査の手法としては、証憑書類の調査、関係者へのインタビュー、関係者が送受信したメール等のレビュー、構成員向けアンケートなどがあります。弁護士等との協働案件も多数あります。 コンプライアンス分野では、リスク評価、規程の策定支援、コンプライアンスプログラムの評価、モニタリング支援などを行います。 対象は、コンプライアンスリスク全般の場合もあれば、贈収賄やカルテルなど特定のリスクの場合もあります。 これらのサービスについて、クライアントへの提案活動を行います。 ■研修・キャリアパス 多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍しており、安心して中長期的なキャリアを築いていただけるようサポート体制(各種研修、OJT及びカウンセラー制度等)を設けています。 また、EYグローバルによる研修をオンラインで受講することも可能です。 ■当社について: 当社はアシュアランス、アドバイザリー、税務およびトランザクションの分野における世界的なリーディングカンパニーです。 世界の150以上の国と地域にて活動しており、日本におけるメンバーファームである当社も、当社グループで培われた知見やデジタル技術、またネットワークを活用し、資本市場の発展へ貢献していきます。 メンバーの半数が女性(管理職を含む)で外国籍の方も活躍するなど、ダイバーシティ&インクルーシブネスを標榜しています。生き生きとしたインターナショナルな環境で、より良い社会の構築のために貢献できる人材を求めています。
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