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日本アビオニクス株式会社
神奈川県横浜市瀬谷区本郷
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500万円~799万円
産業用装置(工作機械・半導体製造装置・ロボットなど) 計測機器・光学機器・精密機器・分析機器, アナログ(高周波・RF・通信) デジタル(マイコン・CPU・DSP)
学歴不問
【主力事業は防衛省・JAXA向けをはじめとした3つの柱/航空電子工学のパイオニア/6期連続増益/世界シェア70%の製品有り/福利厚生充実/平均勤続年数19.4年】 ■業務概要: 防衛システムのパイオニアとして事業推進をしている防衛事業において、回路設計エンジニアを募集致します。 本求人に応募いただいた方は、これまでのご経験・スキル・ご志向性に合わせて、あなたに合った最適なポジションを提案させて頂きます。 ■開発製品例: ◎陸上自衛隊 :対空戦闘指揮装置、車載用シェルタに搭載され、指揮・射撃統制装置の管制を行う装置 等 ◎海上自衛隊 :情報表示装置、護衛艦・潜水艦・掃海艦艇の指揮所に搭載されている指揮管制システムの情報表示装置 等 ◎航空自衛隊 :自動警戒管制システム、日本全土に張り巡らしたレーダ網からの情報等に基づいて新入目標を監視し指揮管制を行う自動警戒管制システムの構成品 等 ◎航空・宇宙 :高速・高電力用のハイブリッドIC ■開発例: ◎小規模回路の設計(アナログ・直流・高速制御・高精度) ◎デジタル回路設計 ・ハードウェア記述言語:VHDL ・論理回路シミュレーター:ModelSim ・FPGA開発ツール:Quartus(Intel/Altera)、Vivad(AMD/Xilinx) ・回路図エディタ:CR-5000、OrCad ■当社について: ・当社は「情報システム(宇宙・防衛)事業」「接合機器事業」「センシングソリューション事業」の3つを事業の柱とするメーカーです。防衛省、JAXA、自動車・産業機器メーカーなど安定した顧客基盤を持ち、ニッチな分野でトップクラスのシェアを有しています。また6期連続増益を達成するなど、売上・利益ともに着実な成長を続けています。 ・防衛事業においては、防衛システムのパイオニアとしての高い技術力を背景に、航空分野・海上自衛隊艦船のほとんどに同社の表示システムが搭載されています。さらに、JAXA認定の宇宙用ハイブリッドICにより人工衛星・ロケット向け電子デバイスも供給。精密接合機器では世界的にも稀な4工法対応メーカーとしてモバイル・自動車電装分野を支え、インフラ・産業の安全性向上に貢献しています。 変更の範囲:会社の定める業務
株式会社ElevationSpace
宮城県仙台市青葉区花京院
400万円~1000万円
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 制御系ソフトウェア開発(通信・ネットワーク・IoT関連) 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) 製品企画・プロジェクトマネージャー(機械) プロジェクトマネージャー
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 低軌道から静止軌道まで運用する小型衛星をベースとして、軌道間輸送機(OTV)、深宇宙探査機、大気圏再突入システムなど、宇宙機のシステム設計およびシステム開発業務をマネージャーとして牽引していただきます。 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントレベルまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
Space BD株式会社
東京都中央区日本橋室町
新日本橋駅
650万円~899万円
ITコンサルティング その他専門コンサルティング, 人事(採用・教育) 人事(労務・人事制度)
<最終学歴>大学院、大学卒以上
【未経験歓迎/フレックス/土日祝休/リモートワーク有/総合商社・コンサルファーム経験者など情熱や夢を持った多様性があるメンバー活躍中!/宇宙の無限の可能性をビジネスへと変える・無限の可能性/人物重視/2017年設立の宇宙商社】 ■業務内容: 事業戦略の実現に向けて、人員計画の立案〜採用活動の策定・実行までを担っていただきます。当社は宇宙における総合商社として、「宇宙を自在に、熱く誇れる産業を。」をビジョンに事業を展開しています。今、宇宙産業への大きな期待と共に事業が急成長しており、上記ビジョンに共感していただける様々なプロフェッショナルとの出会いを求めています。メーカーのように強い商品がある訳ではなく、我々の競争優位性は「ビジネスモデル」と「人そのもの」です。企業価値の源泉である人材・組織をけん引してくださる、そんな方の挑戦をお待ちしています。 ■業務詳細: 採用活動におけるすべての業務。コミュニケーションやプロセス設計、採用ブランディング強化等も担当いただきます。 ・採用手法の設計/最適化(紹介会社折衝/スカウト活用など) ・その他集客方法の立案〜運営 ・面接対応(自身がやるだけでなく、現場をどう巻き込んだ設計をするか等) ※将来的にはオンボーディング設計など、入社後定着・活躍領域に範囲を拡大していただくことを期待しています。 ※2026年採用計画:中途採用20名程度(事業サイド、エンジニアメイン) ■組織構成 人事総務部7人(2名:採用(1名は企画・評価・オンボーディング等も兼任)、労務1名、研修1名、総務1名、広報1名) ※平均年齢:38歳 ■当社: 「宇宙を自在に、熱く誇れる産業を。」の理念を掲げ、宇宙ビジネスという挑戦し続ける舞台に集い、宇宙の基幹産業化に挑む集団「宇宙商社」です。2017年の創業から9か月でJAXAによる初の民間開放案件「国際宇宙ステーション(ISS)超小型衛星放出事業」の事業者に選定されたことを皮切りに、衛星打上げ・ISS利用に関するJAXA公募全件で事業者に選定されています。2021年11月には日本のローンチサービスプロバイダー初となる米SpaceX社との契約を締結し、これまでに約80件の衛星取扱い件数、約450件以上の宇宙空間への輸送実績を重ねてきました。 変更の範囲:会社の定める業務
800万円~1000万円
ITコンサルティング その他専門コンサルティング, 装置・工作機械・産業機械営業(海外) 戦略・経営コンサルタント
【年収800万円〜/フレックス・リモート有/総合商社・コンサルファーム経験者など 情熱や夢を持った多様性があるメンバー活躍中】 ■募集背景: 人工衛星等、宇宙関連のインフラ領域において、当社として事業確立をしている ローンチサービス以外の領域に、新たな事業領域を確立させていく。 その事業開発者の募集となります。 ■業務内容: 【インフラ領域の各事業】 ◎軌道上実証 ・ISS船外部(i-SEEP等)を用いた機器実証サービス ・上記に付随する機器開発・改修案件 ◎部品/コンポーネント ・衛星部品・コンポーネントの調達支援サービス ・パートナーと共同での新規コンポーネント開発 ◎バスシステム ・衛星バスシステムの調達支援サービス ・上記に関連する技術サービス ◎地上設備 ・環境試験設備等の調達支援(場合によっては建設)サービス 等、現在仕込み中の案件も多くありますが、各セグメントにおいて、具体案件の履行および仕込みを実施中です。 ■組織構成: 事業責任者:30代前半。他メンバーも20代〜30代後半と、比較的若い組織となります。(現状のメンバーはコンサルファーム/商社出身者が多いです) ■こんな方を求めています: ・商社(エレクトロニクス系歓迎) ・コンサル(領域は問わない) ・メーカー(宇宙・エレクトロニクス系)でのプロジェクト経験者 ・ビジネス特性上時間軸が長く、成果が出るのに一定時間がかかる為そこに理解や想いがある方 ■当社: Space BDは、「宇宙を自在に、熱く誇れる産業を。」の理念を掲げ、宇宙ビジネスという挑戦し続ける舞台に集い、宇宙の基幹産業化に挑む集団「宇宙商社R」です。2017年の創業から9か月でJAXAによる初の民間開放案件「国際宇宙ステーション(ISS)超小型衛星放出事業」の事業者に選定されたことを皮切りに、衛星打上げ・ISS利用に関するJAXA公募全件で事業者に選定されています。2021年11月には日本のローンチサービスプロバイダー初となる米SpaceX社との契約を締結し、これまでに100件超の衛星取扱い件数、約600件以上の宇宙空間への輸送実績を重ねてきました(2025年10月時点)。 変更の範囲:会社の定める業務
500万円~1000万円
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) 製品企画・プロジェクトマネージャー(機械)
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 低軌道から静止軌道上で運用する小型衛星をベースとして、大気圏再突入システム、宇宙機のシステム設計およびシステム開発業務を担います。 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントレベルまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
400万円~899万円
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) CAE解析(熱・流体) 基礎研究・先行開発・要素技術開発 建機・その他輸送機器
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容: 最先端の宇宙技術開発に挑戦する当社で、衛星の姿勢制御に不可欠なRCS(Reaction Control System)と、軌道変換用推進系の研究開発を担います。 ・ミッション要求に基づいた衛星搭載RCSスラスタの仕様決定、設計、試作、および評価。また、外部機関と連携した評価試験計画の策定、実施、およびデータ分析 ・他社スラスタシステムの調査・評価など、国内外の最新技術動向調査、当社システムへの活用可能性検討 ・自社開発している制御再突入用ハイブリッドスラスタ、および将来の軌道変換用高推力推進装置の研究開発 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ■当社 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■ELS-Rとは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォームELS-Rの提供を目指しています。ELS-Rは、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。 変更の範囲:会社の定める業務
ITコンサルティング その他専門コンサルティング, 事業企画・新規事業開発 戦略・経営コンサルタント
【年収800万円〜/官庁とのプロジェクト遂行経験者歓迎!/総合商社・コンサルファーム経験者など情熱や夢を持った多様性があるメンバー活躍中/フレックス・リモート有】 ■仕事内容: 主軸事業である衛星打上げ事業における、新しい事業の開発を担う人材を募集します。衛星打上げ事業については国内シェア1位、グローバルでもトップ3を目指しています。顧客からは、打上に伴い、様々なご相談をいただく機会も多く、またサービスラインナップを増やす事で、もっと多くの企業/団体が宇宙を目指す機会創出にも繋がっていきます。直近ではファブレスメーカーとしての機能も立上げ準備中で、これまで以上に多くの顧客にサービスを届ける予定です。「困ったらSpace BD」というサービス範囲を拡げるべく、マーケットに新しい事業を生み出してほしいと思っています。 ■業務詳細: ・衛星打上げを検討している衛星事業者に対し、打上げまでの官辺手続きの全体プロセスを理解し、より効率的で的確プロセスの提案〜支援を行う ・関係省庁との大型プロジェクトマネジメント ■仕事の魅力: 弊社では個人の成果のみならず、事業成長の最大化にもコミットして頂ける環境があります。第二創業期メンバーとして、事業・会社の飛躍や産業の発展に思う存分チャレンジしていただけるフェーズです。 宇宙商社として宇宙の商業化や利用を中心に、多様なアプローチによる事業開発を掲げています。国内外問わず、宇宙に関するあらゆる可能性を具体的な事業として推進していますので、多様な専門性を活かしていただける事業のダイバーシティも特徴です。 ■当社: 「宇宙を自在に、熱く誇れる産業を。」の理念を掲げ、宇宙ビジネスという挑戦し続ける舞台に集い、宇宙の基幹産業化に挑む集団「宇宙商社」です。2017年の創業から9か月でJAXAによる初の民間開放案件「国際宇宙ステーション(ISS)超小型衛星放出事業」の事業者に選定されたことを皮切りに、衛星打上げ・ISS利用に関するJAXA公募全件で事業者に選定されています。2021年11月には日本のローンチサービスプロバイダー初となる米SpaceX社との契約を締結し、これまでに約80件の衛星取扱い件数、約450件以上の宇宙空間への輸送実績を重ねてきました。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) 工作機械・産業機械・ロボット プラント機器・設備 製品企画・プロジェクトマネージャー(機械)
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容: 低軌道から静止軌道上で運用する小型衛星をベースとして、軌道間輸送機(OTV)、深宇宙探査機、大気圏再突入システムなどの推進系設計全般に関わる業務を担います。 ・先進的な宇宙推進システムに係る基盤研究および技術戦略の統括 ・宇宙機の推進機および推進系システムの設計、製造管理、各種試験による検証業務 ・推進系システムに関連するインタフェース要件の定義および他システムとのインタフェース管理 ・推進系設計チームのマネジメント(リソース管理や採用含めたチームビルディング) ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ■当社 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■ELS-Rとは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォームELS-Rの提供を目指しています。ELS-Rは無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, デジタル(FPGA) 建機・その他輸送機器
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 チームリーダーのもとで、人工衛星や探査機等の宇宙機の通信を支えるTT&Cシステムの開発に携わります。 ※TT&Cとは:「遠隔測定(Telemetry)」「追跡(Tracking)」「指令(Command)」の3つの機能の総称 ※人工衛星を宇宙空間で安全かつ正常に運用するために不可欠な、地上局と衛星間の通信および制御システム ■業務詳細 ・衛星搭載通信システムの開発(回線設計、仕様検討、機器選定など) ・信号処理機能の開発、及び評価 ・地上局との通信試験、衛星運用・試験支援 など ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, アナログ(高周波・RF・通信) デジタル(FPGA) 無線・通信機器 建機・その他輸送機器
450万円~1000万円
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 制御系ソフトウェア開発(通信・ネットワーク・IoT関連) プロジェクトマネージャー 無線・通信機器 建機・その他輸送機器
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■職務内容 人工衛星や再突入カプセルの制御系の設計・開発を担います。 ■詳細 ・人工衛星の軌道決定・姿勢決定のための航法サブシステムの設計と開発 ・軌道制御・姿勢制御のための誘導制御サブシステムの設計と開発(ハードウエア、ソフトウエアの検証試験含む) ・必要となるセンサーやアクチュエータ等のハードウエアデバイスの選定 ・関連する搭載ソフトウエアの開発等 ※大気突入システムの空力誘導システムの開発にも携わります。 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ■当社について 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
800万円~999万円
産業用装置(工作機械・半導体製造装置・ロボットなど) 計測機器・光学機器・精密機器・分析機器, 製品企画・プロジェクトマネージャー(電気) 製品企画・プロジェクトマネージャー(機械)
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
【主力事業は防衛省・JAXA向けをはじめとした3つの柱/航空電子工学のパイオニア/福利厚生充実/6期連続増益】 ■募集背景: 防衛省が推進する様々な防衛能力の強化事業への当社の参画により、多数の開発プロジェクトを計画しています。これらの開発プロジェクト完遂のためのプロジェクト管理を推進できる方を募集します。 ■業務内容: 情報システム事業部では、ほぼ全ての製品が受注生産のオーダーメイド品となります。 入社後は技術部門へ配属となり、プロジェクトマネージャーとしてお客様への仕様提案から納品までのプロジェクト管理業務をお任せします。 ■仕事内容詳細: ・防衛向けシステムのプロジェクト管理 ・社内関係部門との各種調整(生産日程、コスト、進捗) ・お客様との打ち合わせ(仕様提案/調整、見積もり作成・提示等) ・プロジェクトメンバーの進捗管理(社員、派遣含む) <担当する技術・製品領域> ・通信関連の防衛装備品 <開発製品例> 陸上自衛隊 :対空戦闘指揮装置、車載用シェルタに搭載され、指揮・射撃統制装置の管制を行う装置等。 海上自衛隊 :情報表示装置、護衛艦・潜水艦・掃海艦艇の指揮所に搭載されている指揮管制システムの情報表示装置等。 航空自衛隊 :自動警戒管制システム、侵入目標を監視し指揮管制を行う自動警戒管制システムの構成品等 。 航空・宇宙 :高速・高電力用のハイブリッドIC。 ■当社について: ・当社は「情報システム(宇宙・防衛)事業」「接合機器事業」「センシングソリューション事業」の3つを事業の柱とするメーカーです。防衛省、JAXA、自動車・産業機器メーカーなど安定した顧客基盤を持ち、ニッチな分野でトップクラスのシェアを有しています。また6期連続増益を達成するなど、売上・利益ともに着実な成長を続けています。 ・防衛事業においては、防衛システムのパイオニアとしての高い技術力を背景に、航空分野・海上自衛隊艦船のほとんどに同社の表示システムが搭載されています。さらに、JAXA認定の宇宙用ハイブリッドICにより人工衛星・ロケット向け電子デバイスも供給。精密接合機器では世界的にも稀な4工法対応メーカーとしてモバイル・自動車電装分野を支え、インフラ・産業の安全性向上に貢献しています。 変更の範囲:会社の定める業務
立信精機株式会社
長野県佐久市中込
北中込駅
300万円~549万円
産業用装置(工作機械・半導体製造装置・ロボットなど) 計測機器・光学機器・精密機器・分析機器, 制御系ソフトウェア開発(通信・ネットワーク・IoT関連) アナログ(高周波・RF・通信)
<最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校卒以上
〜人工衛星の制御や、海難救助、空港内車両向けなどの機器を開発/多様なIoT分野製品を手掛ける専門メーカー〜 ■概要: 宇宙・防衛・航空・インフラ向け無線通信機器向けの回路設計、ファームウェア開発を担当します。 ■具体的には: ◇電子機器の回路設計、ファームウェアの開発 ◇電子機器、高周波機器の組立、調整、検査 ■会社の魅力: ◎防衛・航空・通信など社会インフラ領域に特化 ◎三菱電機グループなどとの長期取引で安定した事業基盤 ◎設計〜製造まで一貫対応できる技術力 ◎大学・宇宙関連(JAXA)などへの納入実績あり 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) CAE解析(熱・流体)
〜宇宙スタートアップ企業/東北大学やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦/宇宙空間で研究開発した物資を持ち帰るための技術〜 ■業務内容: ◇人工衛星や大気突入システムなどの宇宙機および搭載コンポーネントの熱設計に関わる研究開発に従事していただきます。 ◇具体的には、人工衛星の熱現象に関わる設計・解析・試験評価、および熱制御部品の設計・選定・調達・組付け等について、計画・実施・結果のとりまとめ・対策立案を担当いただきます。 対象としては、現在開発を進めているELS-R100、その後継機(事業機)およびELS-RSなど、ELSが開発する衛星システムや大気突入システムなどの宇宙機となります。 ■当社について: 当社は「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に代わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本初の地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは: これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきた国際宇宙ステーション(ISS)は、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内初のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 ■歓迎条件 続き: ・熱制御に関する装置導入の経験 ・熱計測センサーを用いた伝熱評価実務の経験 ・製品の開発、試作機の立ち上げ、製品の量産移行に携わった経験 変更の範囲:会社の定める業務
三菱電機株式会社
東京都
産業用装置(工作機械・半導体製造装置・ロボットなど) 総合電機メーカー, 装置・工作機械・産業機械営業(国内) 精密機械・計測機器・分析機器・光学製品営業(国内)
宇宙事業の最前線/官公庁(JAXA等)向け営業/海外顧客×英語活用/人工衛星・衛星搭載機器/大規模プロジェクト提案/事業拡大マーケ参画/製作所連携/フレックス・リモート可 ■業務内容: 人工衛星・人工衛星搭載機器・宇宙通信に係る地上系機器などの製品に係る営業・マーケティング職に携わっていただきます。 ■業務詳細: (1)官公庁(JAXAや内閣府など)を中心とする顧客との契約折衝や受注案件フォロー、 新規商談における提案活動などといった社外業務や、製造部門である鎌倉製作所(神奈川県)・電子通信システム製作所(兵庫県)などの社内関係部門とのコスト・納期調整といった社内調整業務もご担当いただきます。 (2)海外顧客の衛星システム関連の営業や人工衛星向け衛星搭載機器の営業も担当いただきます。 さらに、(1)(2)今後宇宙事業の新たなビジネス領域拡大のためのマーケティングや他社との協業・連携についての企画立案業務にも参画いただきます。 ■キャリアステップ: 入社後数年は配属先の担当業務を経験していただきます。 その後経験を重ねていただき、管理職候補として、宇宙事業部内の他部門や製作所の営業部門とのローテーションを考えております。 ■就業環境: ・時間外就業:20〜40時間/月 ・神奈川県、兵庫県の製造拠点等への転勤の可能性有 ・在宅勤務可(平均週2日程度) ■業務の魅力: 人工衛星ビジネスは、構想から計画化までに3年程度、開発に5〜7年程度と長く・スケールも大きく、構想や仕様設定の段階から多くの人々が関わり、製作所でものづくりが行われ、種子島宇宙センターで関係者とともにロケットによる打上げに立ち合う魅力ある仕事です。打ち上げられてから宇宙で長いミッション期間お客様に役立つものとなりますが、今後様々な分野での活躍が期待されており、大きなやりがいを感じられる事業です。 さらに、これからの宇宙事業は当社の従来事業である衛星や関連する地上設備の開発に加えて利用分野の伸びが高くなるとの見通しが多くの民間調査会社から示されています。これまでの宇宙事業で培った知見と他の事業分野の知識を融合させることで、利用分野を含めた新事業の創出により社会に大きな貢献ができる可能性を秘めた事業です。 変更の範囲:会社の定める業務
600万円~899万円
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(機械) 製品企画・プロジェクトマネージャー(電気) 製品企画・プロジェクトマネージャー(機械)
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務概要 現在進行中、および近い将来に取り組む予定の衛星開発、帰還機回収、宇宙機開発、ペイロード開発等の弊社プロジェクトを推進、サポートするエンジニアを採用します。プロジェクトの目標達成に向けて、組織横断的にプロジェクトを推進し、ドキュメント作成、社内外との調整を含む幅広い業務を担当して頂きます。 ■業務詳細 ・プロジェクト計画に対する進捗管理・工程管理 ・リソース管理 ・社内外調整に関する管理 ・プロジェクト推進に必要な実務全般 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントレベルまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, アナログ(電源) アナログ(高周波・RF・通信)
<最終学歴>大学院卒以上
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 Director, Satellite Systemのもと、宇宙機の電気的システムの設計から検証まで一貫して担当します。 具体的には、電力、データ処理、通信、制御といった主要な電気サブシステムの設計から、機器間の電気ハーネス設計、軌道・運用設計、そして各種解析や電気試験まで、宇宙機の電気的側面を多岐にわたり担当します。宇宙機全体のエネルギーフローの最適化、効率的で信頼性の高いデータ処理、安定した通信回線、高精度な姿勢・軌道制御を実現する上で全体システムの品質と機能性を左右する領域を担います。 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 機械・電子部品・コネクタ 自動車・自動車部品 建機・その他輸送機器
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 最先端の宇宙技術開発に挑戦する当社にて、Managerのもと、衛星の姿勢制御に不可欠な RCS(Reaction Control System)や、軌道変換用推進系の設計の内、主に下流工程である製造設計、及び一連の評価業務を担います。 ・衛星搭載スラスタ、関連装置、及び部品の設計、特に下流設計を主とし製造設計、試作/製造支援、および評価の実施 ・推進系の評価業務として試験計画の策定、試験実施支援、およびデータ評価 ・製造、評価を行う上での外部機関/設備との連携 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ■当社 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■ELS-Rとは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。ELS-Rは無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, 基礎研究・先行開発・要素技術開発(電気) アナログ(電源) アナログ(高周波・RF・通信) シーケンス制御(PLC・シーケンス・ラダー) 電気設計(工作機械・装置・設備・制御盤など) 製品企画・プロジェクトマネージャー(電気)
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, アナログ(電源) アナログ(高周波・RF・通信) シーケンス制御(PLC・シーケンス・ラダー) 電気設計(工作機械・装置・設備・制御盤など)
計測機器・光学機器・精密機器・分析機器 建設機械・その他輸送機器, アナログ(電源) デジタル(マイコン・CPU・DSP) デジタル(FPGA)
〜宇宙スタートアップ/東北大やJAXAと共同研究/「ポストISS時代」に向けた挑戦〜 ■業務内容 人工衛星や探査機等の宇宙機の計算機を中心とした電気系コンポーネントの開発に従事します。 具体的には、計算機やインタフェース回路を含む電子機器の開発(デジタル/アナログ回路設計、FPGA設計、オンボード電源設計、仕様検討など)、及び評価、衛星運用・試験支援、システム電気設計などを担当。 ■魅力 同社はJAXAによる小惑星探査機「はやぶさ」やHTV搭載小型回収カプセル「HSRC」で培われた日本が世界最先端の知見を持つ小型衛星による大気圏再突入・回収技術を基盤に、大気圏再突入に必要な推進装置から再突入カプセルまでシステム全体を自社開発する日本唯一の企業です。 垂直統合されたワンチームで、内製開発だからこそのスピードを実現し、推進系・構造・熱・制御・電気系など、あらゆる技術領域を社内に抱え、再突入技術を核とした宇宙機の開発をワンストップで手がけています。 ハード、ソフト、システム、コンポーネントレベルまでをワンチームで進めることで、部門間の壁を越えたスピーディな意思決定と柔軟な改良を実現しています。 ■当社について 「誰もが宇宙で生活できる世界を創り、人の未来を豊かにする」をミッションとして活動している、東北大学発の宇宙スタートアップです。東北大学でこれまで開発してきた15機以上の衛星開発の知見・技術を元に、国際宇宙ステーション(ISS)に変わる新たな宇宙利用プラットフォーム ELS-Rを開発しています。2030年代には、ELS-Rで培った技術を元に、日本で先駆けて地球軌道上の宇宙ホテルの構築を目指します。 ■「ELS-R」とは これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきたISSは、構造寿命などの関係から2030年末に運用を終了することが決定しており、宇宙環境利用の”場”の継続的な確保が課題になっています。当社は、「ポストISS時代」を見据え、宇宙環境利用プラットフォーム「ELS-R」の提供を目指しています。「ELS-R」は、無重力環境を生かした実験や実証を無人の小型衛星で行い、それを地球に帰還させてお客様のもとに返す国内最先端のサービスです。技術実証や高品質材料製造、エンタメ等の様々な用途に活用できます。 変更の範囲:会社の定める業務
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