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カールツァイスメディテック株式会社の求人一覧5 件
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カールツァイスメディテック株式会社の会社概要
会社名
カールツァイスメディテック株式会社
所在地
東京都千代田区麹町2-10-9
事業内容
■精密光学のパイオニア: 1846年、カール・ツァイス氏が顕微鏡製造のために工房を設置したその日から現在まで約170年間に渡り、ツァイスは世界の顕微鏡技術をリードしてきました。国内においては、日本法人カールツァイス株式会社として約100年間の歴史があります。 ■事業戦略: 2006年10月に日本法人カールツァイス株式会社から、それぞれの専門分野別に分社化しました。カールツァイスメディテックは、医療機器の輸入販売およびサービスに特化し、市場にあわせた柔軟な対応を最適な手段で、スピーディーにできることを目指しています。 ■製品開発力: ツァイスの企業活動の原点は、光学、ガラス技術、精密技術、及びエレクトロニクスの各分野での高品質な製品の開発・製造・販売です。そのために従業員の実に10人に1人が研究・開発分野で活躍し、年間売上高の10%が研究・開発費として投入されています。 ■ハイエンドの手術顕微鏡での国内シェアNo.1: 170年に渡り技術革新をし続けた結果、手術用顕微鏡、光学顕微鏡、レーザー顕微鏡など各種顕微鏡製品における独自技術やノウハウを豊富に持ち、業界内では製造技術に圧倒的な強みを持っています。 ■Carl Zeiss財団:ツァイスは、ドイツで大きな存在感を与えています。 ・財団100周年にあたり、本国で記念硬貨発行 1988年12月3日、カールツァイス財団の100周年にドイツ連邦共和国は、流通通貨として額面10マルクの記念銀貨を作成しました。硬貨の表面には、カール・ツァイス氏の肖像とその光学工房で作成された偏光顕微鏡が刻まれています。なお、この硬貨は835万枚発行されました。 ・財団125周年にあたり、記念行事を実施 2014年6月11日、財団125周年を祝うセレモニーが行われました。 創始者のひとり、エルンスト・アッベが1896年に起草した財団憲章について、「責任ある企業家のモデルとして理想的」であり、「アッベのアイディアは、後に立法でも取り上げられるなど、ドイツ経済社会史の優れた文書である」というドイツのメルケル首相によるオープニングスピーチで幕をあけました。財団は、ドイツの科学の進歩を促進するためにも重要な地位をしめています。
従業員数
150名
資本金
50百万円
よくある質問
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