概要
年収
日本管材センター株式会社の会社概要
会社名
日本管材センター株式会社
所在地
東京都中央区八丁堀2-24-3PMOビル PMOビル
事業内容
■事業内容:管工機材、住宅、ビル設備機器、プラント機材、配管システム全般の国内販売及び輸出入を営む専門商社です。各材料メーカーから商品を仕入れ、サブコン(専門工事業者)向けにルート販売しています。 ■競合優位性:取引先数が幅広く、網羅的に顧客へ対応が出来ます。業界の中でも取扱い商材や取引先に色がついていない為顧客先が絞られる事もなく、コスト面でも他社に比べ優位性を持っており、首都圏トップシェアの企業です。 ■市場規模:近年、大規模再開発プロジェクトが数多く、建設業界全体が急成長を遂げています。建設の土台となる商材を扱う同社もこの恩恵を受け業績が右肩上がりに成長しています。 ■企業風土:意志決定が早い風土があります。20代〜30代の若い社員が多く、活気ある社風です。 ■社長挨拶:1967年に創業した日本管材センターは、「管材業界の革新」を成し得るために日々努力を重ねてまいりました。 当初、管材業界は古い商習慣にとらわれ、メーカーからモノが流れる途中に様々な業者が介在する事で、エンドユーザーであるお客様の利益が損なわれてきました。管材は商品点数が著しく多い為、お客様が直接調達する事は難しいのですが、中間に商社が一社だけあれば十分対応できます。それは創業時の精神でもある「エンドユーザーに必要不可欠な会社」になることであり、「中間商社一社主義」という考えに繋がり、現在、業界全体に広がってきています。そしてメーカーとの協力体制を強化、お客様が求めている商品を共同開発し、Kanzaiブランドとして販売したいと考えております。また、他社が真似できない高度な配送システムの確立等、事業の軸を太くし、さらに次のステップへ向けて、海外への進出や新商品開発も手がけてまいります。これからも日本管材センターは「管材業界の革新」を続けることで、他社に真似のできない付加価値を築き、お客様へのサービスを追求する企業を目指してまいります。
従業員数
484名
資本金
500百万円
売上高
76,686百万円
