概要
年収
公益財団法人全日本空手道連盟の会社概要
会社名
公益財団法人全日本空手道連盟
所在地
東京都江東区辰巳1-1-20
事業内容
■事業内容: ・空手道の普及、振興 ・主な活動内容: 1.各種大会の主催/運営/後援: ・日本の空手道界の頂点に位置する「全日本空手道選手権大会」を1969年に初開催。現在でもこの大会は毎年12月に開催され、その年の空手道日本一を決定する大会として定着し、全国の優秀な選手たちがこの大会を目標として日々の研さんに励んています。また国内で開催される様々な空手道の大会において、JKFが後援/協力しています。 2.技術資格の認定/管理/運営: ・審判員資格、指導員資格、公認段位などの資格制度を整備し、その認定/管理/運営を行っています。審査会や講習会などのを定期的に開催し、これらの場を通じて人材育成、技術向上に努めています。 3.日本代表チームの編成と選手強化: ・競技レベルの向上のために、全国の将来性に富む選手の中から強化選手を指定、定期的に強化合宿を開催しています。国際大会に際しては、これらの強化選手により日本代表チームを編成し、出場しています。 4.会員制度の維持/管理: ・JKFは日本を代表する空手組織として国内の空手界を管理し、会員制度を通じて個々の空手愛好家を統括しています。JKF会員は国内において、選手や資格の有資者として、公的な活動を行うことができます。 ■会社特徴: ・内閣府認可の競技団体として、空手道の普及/振興を行う、空手道の統括団体です。 ■公益財団法人 全日本空手道連盟(JKF)とは: ・昭和39年、公益財団法人 全日本空手道連盟(以下JKF)は日本の空手道に統一的な秩序をもたらすことを目的に結成されました。それ以来、日本スポーツ協会への加盟および国際スポーツ大会への参加などにより国際体育の一環としての空手道の地位を確立、また試合制度の整備や競技ルールの改訂など、空手道の発展のための環境づくりにいそしんでまいりました。そしてまたJKFは、空手道が人類と社会に貢献するスポーツであるために、さまざまな活動を進めております。
従業員数
14名
資本金
467百万円
売上高
664百万円
