募集
仕事内容
◆◇「アリナミン」や「ベンザブロック」でお馴染みの安定メーカー/OTC医薬品・健康食品等で多様なヘルスケアニーズに応える/年休123日・各種休暇制度豊富・月残業20時間でワークライフバランス◎◆◇ ■職務内容: アリナミン製薬では、固形製剤として、アリナミンEXプラス、アリナミンEXプラスα、アリナミンA、アリナミンメディカルゴールド、ベンザブロックプレミアムDXシリーズなどの製品があります。これらに続く新製品開発ならびに既存製品の維持管理業務の補助をご担当いただきます。 <具体的な業務内容> ・各種検体の特性評価や品質評価 ・スケールアップ検討品の特性評価や品質評価 ・変更管理に伴う特性評価や品質評価 ・原料、試作品、評価サンプル等の管理 ・試薬、消耗品等の発注・在庫管理 ・分析機器および評価機器の日常管理 ・試験データの整理および報告書作成補助 配属先は、開発段階の全てのテーマを管轄するため、バラエティーに富んだ多くの製品に開発初期から携わることができます。 ■会社の特徴: 当社は、武田薬品工業(株)の子会社として一般用医薬品や健康食品などを主に取り扱ってきた武田コンシューマーヘルスケア株式会社が、2021年4月に武田薬品グループから離れ社名も新たに出発をした会社です。アリナミン製薬は、コンシューマーヘルスケアのリーディングカンパニーを目指して、お客様からの信頼とともにに年培ってきたアリナミンやベンザといったブランドのさらなる強化とともに、アジアを中心とした海外への進出など、成長の最大化を目指していきます。 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 十三CMCセンター 住所:大阪府大阪市淀川区十三本町二丁目17番85号 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 550万円〜700万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):310,000円〜400,000円 <月給> 310,000円〜400,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※現収・経験・能力を考慮の上、決定します。 ■賞与:原則年2回 ■昇給:原則年1回 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<労働時間区分> フレックスタイム制(フルフレックス) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 8:00〜16:45
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇12日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数123日 メーデー、GW休暇、夏季休暇、年末年始休暇、年次有給休暇、特別有給休暇、産前産後休暇、育児休暇、子の看護休暇、介護休暇、長期ボランティア休職、傷病休暇、ファミリーサポート休暇など
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 住宅手当:会社規定に従い要件を満たす場合に借家補助費あり 寮社宅:会社規定に従い入居資格を満たす場合に社宅制度あり 社会保険:社会保険完備 退職金制度:補足事項なし <定年> 60歳 <教育制度・資格補助補足> ■自己啓発の学習支援サービス等 <その他補足> フレックスタイム制、テレワーク勤務制あり 永年勤続給付金:勤続10年ごとに支給 慶弔金:弔意・災害見舞・結婚・出産等に応じて支給 自己啓発支援:グロービス学び放題 各種外部相談窓口の設置:保活・育児・介護 健康管理:健康診断・人間ドック 団体長期障害所得補償保険:病気やケガにより長期間に渡って就業不能になった際の所得補償 資産形成支援:積立貯蓄・住宅財形・年金財形 総合福利厚生サービス:リロクラブ
選考について
対象となる方
【応募条件】 ■高専又は大学(理科系学部)以上 ■医薬品、医薬部外品または食品のいずれかの分野において、以下の経験を有する方 ・固形製剤の特性評価に関する実務経験 ・液体クロマトグラフィー等の分析機器を用いた品質評価の実務経験 ■歓迎条件: ・薬学、分析化学、有機化学系のバックグラウンドをお持ちの方が望ましい。 ・原料や有効成分(原薬等)の特性評価や分析機器を用いた品質評価経験 ・試薬、消耗品、サンプル等の管理経験 ・分析機器の日常点検、維持管理経験
会社概要
会社名
アリナミン製薬株式会社
所在地
東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング23F
事業内容
■事業内容: 医薬品、医薬部外品、医療機器、食品等の製造および販売 主力商品は、アリナミンシリーズ、ベンザシリーズ、ボラギノール、HICEEなどがあります。 同社は1950年(昭和25年)に日本で最初の総合ビタミン剤「パンビタンR」を発売、1954年(昭和29年)には同じく日本で最初のビタミンB1誘導体製剤(ビタミンB1の体内への吸収を高めた製剤)「アリナミンR」の開発に挑戦し、成功。「戦後の食糧難からくる人々の栄養不足を救いたい」、その想いがアリナミン製薬の原点です。
従業員数
290名
資本金
490百万円




