【東京/課長候補】経理・税務※冷凍冷蔵設備メーカー/残業10~25H/フレックス/海外積極展開中SDRS株式会社
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仕事内容
【コールドチェーンの需要に伴い将来性◎/ラーメンや餃子の冷凍自販機で話題のメーカー/平均勤続年数18.3年/年休124日/ワークライフバランス◎】 ■業務内容: 財務部の経理実務と部員マネジメントを中心に、税務体制の強化を担っていただきます。 ■業務詳細: (1)経理実務:BS勘定全般の会計処理対応、経費等承認対応、決算対応、監査対応など (2)税務実務:業績好調により、今後の税務調査など踏まえた税務対応 ■所属組織: 財務経理本部は41名です。 ・ 財務経理本部長1名 ・ 連結経理部:2名 ・ 経理部:6名 ・ 財務部:5名 ・ 債権管理部:27名 財務部は部長(50代)、部員が2名(30代、20代各1名)、派遣1名、業務委託1名です。 ■働き方: 残業時間は月10~25時間程度。フレックスも利用可能で、働きやすい環境です。また中途社員が多く、中途入社でも馴染みやすい環境です。 ■同社について 同社では、冷やす・あたためるをコア技術とした小売り向けの冷凍・冷蔵設備製品等を数多く開発しています。これらの製品は大手コンビニエンスストア等にも導入されており、生活基盤を支えています。繊細に微妙な温度まで調整することができる精密温度管理の技術や、長時間鮮度を保てる鮮度保持技術を持っており、特許や商標も多数保有。技術的な参入障壁は比較的高いといえます。また主力製品で培った冷温技術や搬出技術を活かした新製品開発にも取り組んでおります。 実際に直近では、ラーメンや餃子の冷凍自販機「ど冷えもん」や、全温度帯・形状に対応可能な自販機「マルチモジュールベンダー」といった、ユニークかつ将来のニーズ応える製品も発売。特に冷凍自販機は、コロナ禍で苦戦する外食店と、外食せず家で食べたい需要を結びヒットしています。 食品の冷凍技術の進歩により、商品の温度帯が冷凍へシフトしていく中、長期的なニーズ増が見込まれます。また東南アジア等、海外にも積極展開しており、将来性が高い企業です。 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 本社 住所:東京都墨田区錦糸1-2-4 アルカウェスト8F 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 600万円〜800万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):370,000円〜500,000円 <月給> 370,000円〜500,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※給与は経験・能力に応じて決定します。 ■給与改定:年1回 ■賞与:年2回 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<労働時間区分> フレックスタイム制 コアタイム:10:00〜15:00 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 8:10〜17:00
実働標準労働時間
<その他就業時間補足> 残業10〜25時間程度
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇12日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数124日 GW、夏季・年末年始休暇、年次有給休暇(入社3か月後付与)、リフレッシュ・リカレント・記念日休暇等
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 家族手当:補足事項なし 住宅手当:補足事項なし 寮社宅:独身寮、借上げ社宅※条件あり 社会保険:補足事項なし 退職金制度:補足事項なし <定年> 60歳 <育休取得実績> 有(育休後復帰率100%) <教育制度・資格補助補足> 階層別研修、職種別教育あり 指定資格取得補助あり <その他補足> ■財形貯蓄
選考について
対象となる方
■必須条件: ・月次決算などの基本業務を理解していること ・税務調査対応の経験があること ・主要な経理システム(SAP,OBIC7など)の操作経験があること 〜業界経験不問〜
会社概要
会社名
SDRS株式会社
所在地
東京都墨田区錦糸1-2-4アルカウェスト8F アルカウェスト8F
事業内容
〜自動販売機及びコンビニ用冷蔵ショーケースにて、世界・国内ともに高いシェア実績を誇るグローバルメーカー〜 ■SDRS社の製品開発の特徴:積極的に新しい技術を取り入れ、他社とのアライアンスを推進し、新規市場にも参入をするなど、積極的に投資や変革を進めています。清涼飲料の自動販売機やコンビニ等の冷凍・冷蔵ショーケースが既存の主力製品に加え、コンビニチェーンに設置されているコーヒーマシンの製造販売を行っております。また、コロナ禍における救世主として話題となった冷凍食品自販機“ど冷えもん”は、飲食店の売上貢献、消費者の非接触ニーズや家食志向のトレンドを取り込み、メディアに多く取り上げられております。 今後、外食産業への参入など新規領域への参入を考え、独自でも研究・調査を行い、産学連携協定締結なども進めています。 社歴が浅いのは、これまで自動車機器事業等を行う東証1部上場「サンデン株式会社」の一部であったためです。 サンデン株式会社の中核事業集中のため投資ファンドが株主となり、独立会社として2019年に新たなスタートを切りました。
従業員数
1,530名
資本金
100百万円
売上高
79,000百万円