【千葉駅/転勤無】法人融資/JA事業推進◆融資経験者歓迎/地域密着で一次産業に貢献できる農林中央金庫
情報提供元
募集
仕事内容
〜食と農林水産業のファーストコールバンク/国内有数の機関投資/豊富なキャリアパスにチャレンジできる支店総合職/〜 ■業務概要: 当社千葉支店にて、農業法人やJAバンクの金融業務を支える総合職としてご活躍いただきます。主なミッションは、農業法人等への融資・債権管理、JAの事業推進や職員育成のサポート、決済関連業務を中心とした金融機関事務です。千葉県内で地域に密着しながら、千葉の一次産業やJAの発展を支える重要な役割を担います。 ■業務詳細: 入庫後は、以下いずれかの業務からスタートします。(1)農業法人等への貸付業務や債権管理、日本政策金融公庫等の受託業務。(2)JAバンクの中長期的なリテール戦略立案、各種ローン・投資信託等の事業推進支援、JA金融担当者への研修企画・実践、現場での実践指導。(3)JAバンクの決済関連業務などバック部門を中心とした金融機関事務です。業務を通じて、現場と連携し課題解決型のソリューション提案や収益貢献を目指します。 ■扱うサービス: 農業法人への各種融資、JAバンク向け金融商品、ローン・投資信託など。 ■組織構成: 千葉支店は約90名規模、若手からベテランまで幅広い職員が活躍。チームを横断したプロジェクトにも積極的に参画できます。 ■業務の魅力: 一次産業の発展や地域の活性化に直接・間接的に貢献。自分の強みを活かしながら社会的意義あるミッションに挑戦できます。千葉県内で転勤なく勤務可能です。 ■教育体制: 担当業務に応じ、専門知識や企画・マネジメントスキル、プレゼン力など幅広いビジネススキルを体系的に習得できます。JA職員向けの研修企画・運営も担当します。 ■就業環境: 新ITインフラ、テレワークやフレックスタイム制(コアタイム無し)、フリーアドレス導入など柔軟な働き方を推進。ワークライフバランスに配慮し、育休取得実績も豊富です。 ■想定されるキャリアパス: 入庫当初の配属業務から、各部門間でのローテーションや幅広い業務経験を通じて成長できる環境があります。 ■企業の特徴/魅力: 「いのちに向けて」という理念のもと、社会的意義の大きいミッションに取り組み、千葉の農林水産業発展を支えるやりがいある仕事です。 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 千葉支店 住所:千葉県千葉市中央区新千葉3-2-6 農業会館2階 勤務地最寄駅:京成電鉄線/新千葉駅 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 510万円〜660万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):300,000円〜360,000円 <月給> 300,000円〜360,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■年収は前職・スキル・経験等を考慮の上決定されます ■残業手当・通勤費・住宅手当支給等については、対象者には別途支給されます ■昇給:年1回(8月) ■賞与:年2回(6月、12月) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<労働時間区分> フレックスタイム制(フルフレックス) 休憩時間:55分(12:00〜12:55) 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 8:50〜17:10
実働標準労働時間
<その他就業時間補足> ■所定時間外労働・休日労働:有
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇0日〜20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数120日 ■休日:土日祝、1月2日、3日および12月31日、その他金庫が特に定める日 ■年次有給休暇:毎年1月1日から1年の間に20日、初年度は採用月により2〜20日の中で付与
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 住宅手当:補足事項なし 社会保険:特記事項なし 厚生年金基金:特記事項なし 退職金制度:退職年金有 <定年> 60歳 <教育制度・資格補助補足> ■基本的には各支店にてOJTを行います <その他補足> ■給食費有 ■各種福利厚生制度あり
選考について
対象となる方
■歓迎条件:以下すべて ・金融機関における融資業務経験験(事業性融資・農業法人向け農業融資・個人向け住宅ローン等) ・普通自動車第一種免許をお持ちの方
会社概要
会社名
農林中央金庫
所在地
東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One Tower
代表者役職
代表理事理事長
代表者
奥 和登
事業内容
■企業概要: 当庫は大正12年に「産業組合中央金庫」として設立され、昭和18年に現在の名称に改められました。農林水産業の協同組合等を会員とする、協同組織の全国金融機関であると同時に、国内外で巨額の資金を運用する機関投資家でもあり、多彩な機能を発揮しています。 「一人は万人のために。万人は一人のために。」を合言葉に、第一次産業に携わる人たちを金融面から支える、民間金融機関です。資金の多くはJA(農協)やJF(漁協)、森林組合といった組合組織に預けられる預金で成り立っており、そうした資金を貸出などで運用し、会員に還元していくことを目的としています。
従業員数
3,462名
資本金
4,040,100百万円


