【BtoBマーケ】市場そのものを創る!/光量子コンピュータ開発×国の注力分野◆東大発ディープテックOptQC株式会社
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募集
仕事内容
\OptQCについて/ 世界を変える次世代計算基盤として注目を集める「光量子コンピュータ」の社会実装を図るべく、24年9月創業のディープテックベンチャー。AIや創薬、金融等の高度な計算需要や、DX化・AI活用等によるエネルギー資源の枯渇といった社会課題に対し、従来を超える性能と圧倒的な省エネ性でアプローチ。国内のみならず世界へ目を向けた革新技術の実装を推進 ■業務内容 光量子コンピュータという、まだ市場が立ち上がりきっていない領域で「市場を創るマーケティング」をお任せします。様々なチャネルを活用し、光量子コンピュータ導入・利活用を検討するターゲット顧客への認知創出を推進いただきます。 <業務例> ◆マーケティング戦略の検討・推進 ・B2B市場における中長期マーケティング戦略の検討 ・ターゲット顧客の定義・セグメンテーション ・カスタマージャーニー設計・施策マッピング ◆マーケティング施策の推進 ・ブランドメッセージの策定・統一 ・動画・スライド等のマーケ用コンテンツの方針策定・制作指揮 ・イベント・展示会出展 ・各種媒体でのマーケティング企画・実行(HP、SNS、メルマガ等) ・メンバーシップコンテンツの運営 など ※メインはマーケですが、広報業務もお任せします。(プレスリリースの作成・配信/取材対応、記者会見の運営等) ■組織体制 3名:取締役、社員2名(1名は兼務) ■同社の魅力 \世界を変える光量子コンピュータの実装/ 東大・古澤明教授の研究室で25年以上にわたり培われた「光量子コンピュータ技術」。研究基盤と、古澤研究室出身の経営陣を始めとしたプロ集団あってこそ、革新技術を生み出すことが可能!参入障壁も高く、光量子コンピュータビジネスは国内は同社のみで、2030年には世界トップレベルを目指しています \国の注力分野×大型資金調達の実現/ 政府は、2025年を「量子コンピュータ産業化元年」と位置づけ、国策としての注力分野へ位置づけ。その政府やファンド等からの資金調達は約150億円規模と多方面から非常に注目が高い!(NTTと連携協定も締結) 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 本社 住所:東京都豊島区西池袋3-28-13 IT tower TOKYO 15階 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 600万円〜1,000万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):369,942円〜616,571円 固定残業手当/月:130,058円〜216,763円(固定残業時間45時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 500,000円〜833,334円(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※経験・スキル・前職の給与等を考慮して優遇します。 ■昇給:随時 ■賞与:なし 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<勤務時間> 9:00〜18:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇20日〜(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数125日 ・年次有給休暇 ・年末年始休暇 ・慶弔休暇
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 <各手当・制度補足> 通勤手当:月額上限40,000円 社会保険:補足事項なし <定年> 65歳 <教育制度・資格補助補足> - <その他補足> ・ストックオプション制度あり ・社会保険完備
選考について
対象となる方
■必須条件:<いずれも必須> ・B2Bマーケティングや広報の実務経験(3年以上) ・リードジェネレーションの経験 ・データドリブンな意思決定力 ・円滑なコミュニケーション力と調整力 ■歓迎条件 ・ディープテック領域のスタートアップでの勤務経験 ・二桁億円以上の商談規模のマーケティング経験 ・MA/CRMツールの利用経験 ・英語力(外国籍社員や海外顧客とのコミュニケーションの際に望ましい)
会社概要
会社名
OptQC株式会社
所在地
東京都豊島区西池袋3-28-13
事業内容
■事業内容: 光量子コンピュータの開発 ■特徴: <光量子技術で、持続可能な社会基盤を築く> 世界は今、DXの進展とAIの進化によって、エネルギー消費が日々加速しています。 一方で、従来のコンピュータの情報処理能力は限界を迎えつつあり、スパコンをもってしても対応が難しく、2035年頃には世界のエネルギー生産量をコンピュータが消費し尽くす可能性が指摘されています。 このままでは、社会基盤そのものが持続不可能になる危機に直面します。 そこで、次世代の情報処理技術として注目されているのが「量子コンピュータ」です。 エネルギー効率と情報処理能力の両立を目指し、世界各国が国策として開発を推進しています。 OptQCは、東京大学古澤研究室における光量子技術の基礎研究を起点に、「光量子コンピュータの社会実装と実用化」を目指して立ち上がりました。 量子コンピュータには複数の方式が存在しますが、いかに革新的な技術であっても、社会に浸透しない方式では意味がありません。 私達が注力している光量子は、高いスケーラビリティ(拡張性)と光通信の融合という強みを持ち、実用化と社会への浸透に最も適した方式であると確信しています。 「電気から光へ、古典から量子へ。」 OptQCは、エネルギー効率と計算能力を両立させ、人類が直面する情報処理の限界を解決し、新たな可能性を切り拓きます。 私たちは、未来を支える光量子コンピュータを社会に届け、持続可能な社会の実現に貢献します。
従業員数
50名
平均年齢
33歳
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