【東京】指導者養成事業担当◆日本のスポーツ界を支える仕事/実働7h/土日祝休み公益財団法人日本陸上競技連盟
情報提供元
募集
仕事内容
〜日本の陸上界を支えアップデートする仕事/実働7h/基本土日祝休み/月平均残業20〜40時間程度〜 全国の指導者・コーチの養成体系を整備し、資格制度の整備、養成プログラムの改善・推進、講習会の企画運営を担います。陸上競技の普及・育成の根幹を支える重要ポジションとなります。 ■業務内容: ・指導者養成プログラム(講習・資格制度)の企画・改善 ・講習会・研修会の運営(企画、講師調整、当日運営) ・日本スポーツ協会との連携 ・大学・地域協会・学校現場との連携(中学校運動部活動の地域展開関連等) ・指導者データベース管理・資格更新対応 ・関連資料(指導ガイドライン等)の作成 等 ■業務の特徴: ・日本のスポーツ界、陸上競技界を支える業務を行うことができます。 ・選手、ファン、事務局と一緒に、大会を成功に導く喜びと達成感を味わうことができます。 ・土日祝休みでワークライフバランスのとりやすい環境となっております。 ※講習会は主に週末に開催されます。週末出勤の際には平日に振替休日をとっていただきます。 変更の範囲:3〜4年単位で人事異動・別業務を担当していただく可能性あり
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 本社 住所:東京都新宿区霞ヶ丘町4-2 JAPANSPORTOLYMPICSQUARE9F 勤務地最寄駅:外苑前駅 受動喫煙対策:敷地内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 470万円〜710万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):280,000円〜420,000円 <月給> 280,000円〜420,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ・賞与年2回(6月/12月) ・昇給年1回(6月) *課長以上は残業手当なし 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<勤務時間> 10:00〜18:00 (所定労働時間:7時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有
実働標準労働時間
<その他就業時間補足> ■残業:20〜40時間※繁忙期、出張は別です。
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇0日〜20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数126日 土曜、日曜、祝日※出張が土日の際は振休あり、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇 等 有給休暇の1年目の日数は採用月によって異なります。
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:通勤費全額支給 社会保険:補足事項なし 退職金制度:補足事項なし <定年> 65歳 <育休取得実績> 有 <教育制度・資格補助補足> 補足事項なし <その他補足> (BenefitOne)加入 オフィス内に冷蔵庫、電子レンジ、給茶機、コーヒーメーカー有り オフィスグリコ利用可 健康診断:オプション2万円まで補助有り
選考について
対象となる方
〜陸上競技経験者、またはスポーツにおける指導者の養成に興味・関心のある方歓迎〜 ■必須条件・教育・講習・研修などの企画運営経験(企業研修、スポーツスクール、学校教育など) ・週末出勤、全国出張に対応できる方(講習会開催等) ・基本的なPCスキル(Excel・PowerPoint・Word) ■歓迎条件・他競技団体での指導者養成・普及事業の経験、大学スポーツ関連での職員等の経験 ・資格制度の整備・運用の経験 ・陸上競技の指導歴、競技経験 <語学力> 歓迎条件:英語中級 <語学補足> 日常会話またはビジネスレベル
会社概要
会社名
公益財団法人日本陸上競技連盟
所在地
東京都新宿区霞ヶ丘町4-2JAPANSPORTOLYMPICSQUARE9F JAPANSPORTOLYMPICSQUARE9F
事業内容
日本陸上競技連盟は、日本の陸上競技界を統括し、スポーツ文化の普及・振興を通じて国民の心身の健全な発達に寄与することを目的とする公益財団法人です。 競技会の開催、日本代表の強化・派遣、育成年代の普及、指導者・審判員の育成、記録管理やデジタル基盤整備などを通じて、陸上競技の発展とスポーツ文化の振興に取り組んでいます。 私たちは現在、創立100年の歴史を土台に、単なる「競技の統括団体」という枠組みを超え、スポーツの力で社会に新たな価値を提供する組織へと劇的な変革を遂げようとしています。私たちが掲げるビジョンは、世界のトップを争う『競技陸上』の進化と、陸上を人々の日常に根付かせ、2040年までにアスレティックファミリー(陸上に関わる人々)を300万人に拡大する『ウェルネス陸上』の実現という両軸から成り立っています。 ■今後の取り組み(変革のフェーズへ) 現在は、2025年東京世界陸上で生み出された興奮と熱狂を一過性のものに終わらせず、社会の日常へと定着させていく重要な「ステージアップ」のフェーズにあります。トップアスリートの活躍で生まれた感動を「身近な体験」と「デジタルを通じた繋がり」へ変換し、次世代に再投資する「事業循環モデル」の確立を急ピッチで進めています。 (1) 国際競技力の向上:トップアスリートの海外派遣やダイヤモンドアスリート育成、競技種目や競技会カレンダーの見直しを通じ、国際舞台で多様な人材が長期的に活躍できる環境の整備 (2)「魅せる競技会」への進化と発信:従来の記録を競うだけの大会運営から、国際レベルの演出を取り入れた「体験価値型」のエンターテインメントへと転換、デジタルを駆使した新たなファン層の開拓 (3) 国際戦略:ワールドアスレティックス(WA)等での国際ポスト獲得に加え、日本陸上界の発展やアスリートの活躍に繋がる戦略的な国際大会の招致など、世界を舞台にした活動の展開 (4) 人材育成(キャパシティビルディング):高い倫理観と専門性を持つ指導者や審判員を育成するため、資格制度等の抜本的な見直しを行い、持続可能な育成基盤を構築 (5) 社会価値の創出:単なる協賛ではなく、企業や自治体と共に社会課題を解決する共創型パートナーシップ「Social Innovation Family」の拡大
従業員数
32名
資本金
1,200百万円
平均年齢
45歳
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