【富山】金融事務/銀行出身者活躍中◇転勤なし・フレックス制度あり/月残業10時間未満/地域経済に貢献農林中央金庫
情報提供元
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仕事内容
【一次産業に根ざした協同組合金融機関での事務職/地域密着・転勤なし/ワークライフバランス充実/富山県の一次産業の発展に貢献】 ■業務概要 当社富山支店にて、金融事務全般・総務業務・JAバンク関連の事務業務を担当いただきます。富山県内のJAや一次産業と密接に連携し、地域社会の発展を金融の面から支える役割を担います。転勤がなく地域に根ざした働き方が可能です。 ■業務詳細 ・金融事務:預金の受入や払戻、為替取引、貸出事務など、金融機関の基幹業務全般を担当します。顧客対応や後方事務も行い、正確かつ迅速なオペレーションを目指します。 ・総務業務:雇用保険申請手続、経費支払、OA機器等の管理、庶務業務など、組織運営を円滑に進めるための事務全般を担当します。 ・JAバンク関連事務:県内JAの事務サポートや各種問い合わせ対応、資料作成、業務フロー改善などを通じてJAバンクの運営を支援します。 ■扱うサービス JAバンクを中心とした各種金融商品、預金・貸出・為替・各種事務に関わるサービスを取り扱います。 ■組織構成 富山支店は約100名体制で、若手から中堅、シニア層まで幅広いメンバーが在籍し、穏和で風通しの良い職場環境です。多くの中途採用職員も活躍しています。 ■業務の魅力 地域の一次産業・農業団体と連携し、地域経済の発展に貢献できるやりがいがあります。転勤がなく地域に根付いたキャリア形成が可能です。福利厚生や休暇制度も充実しており、長く安心して働けます。 ■教育体制 入庫後はOJTやジョブローテーションを通じて幅広い業務を経験し、段階的に成長できる環境が整っています。 ■想定されるキャリアパス 入庫当初はコーポレートサービス(窓口・決済業務)、総務、JAバンク関連事務、貸出事務等いずれかに配属。本人の適性・希望に応じてジョブローテーションを行い、事務職としての専門性や知識を深められます。 ■企業の特徴/魅力 協同組合を基盤とする金融機関として、地域貢献を実感できる仕事です。ワークライフバランスも整い、安心して長期的なキャリアを築くことができます。 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 富山支店 住所:富山県富山市新総曲輪2-21 富山県農協会館 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 480万円〜670万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):280,000円〜370,000円 <月給> 280,000円〜370,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■年収は前職・スキル・経験等を考慮の上決定されます ■残業手当・通勤費・住宅手当支給等については、対象者には別途支給されます ■昇給:年1回(8月) ■賞与:年2回(6月、12月) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<労働時間区分> フレックスタイム制(フルフレックス) 休憩時間:55分(12:00〜12:55) 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 8:50〜17:10
実働標準労働時間
<その他就業時間補足> ■所定時間外労働・休日労働:有
休日
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇0日〜20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数120日 ■休日:土日祝、1月2日、3日および12月31日、その他金庫が特に定める日 ■年次有給休暇:毎年1月1日から1年の間に20日、初年度は採用月により2〜20日の中で付与
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、住宅手当、厚生年金基金、退職金制度 <社会保険> 健康保険 有、厚生年金 有、雇用保険 有、労災保険 有 特記事項なし <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 家族手当:無 特記事項なし 住宅手当:補足事項なし 寮社宅:無 特記事項なし 厚生年金基金:特記事項なし 退職金制度:退職年金有 <定年> 60歳 <教育制度・資格補助補足> ■基本的には各支店にてOJTを行います <その他補足> ■給食費有 ■各種福利厚生制度あり
選考について
対象となる方
■必須条件: ・金融機関(都銀・地銀等)での窓口業務(後方事務含む) ■歓迎条件: ・融資事務経験がある方、かつ窓口事務の経験を経ている方、市場関連事務経験がある方
会社概要
会社名
農林中央金庫
所在地
東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One Tower
代表者役職
代表理事理事長
代表者
奥 和登
事業内容
■企業概要: 当庫は大正12年に「産業組合中央金庫」として設立され、昭和18年に現在の名称に改められました。農林水産業の協同組合等を会員とする、協同組織の全国金融機関であると同時に、国内外で巨額の資金を運用する機関投資家でもあり、多彩な機能を発揮しています。 「一人は万人のために。万人は一人のために。」を合言葉に、第一次産業に携わる人たちを金融面から支える、民間金融機関です。資金の多くはJA(農協)やJF(漁協)、森林組合といった組合組織に預けられる預金で成り立っており、そうした資金を貸出などで運用し、会員に還元していくことを目的としています。
従業員数
3,462名
資本金
4,040,100百万円





