【福島県/田村市】施設長候補 ◆将来の幹部候補:理事長まで可能性有り◆社会福祉法人福島県福祉事業協会
情報提供元
募集
仕事内容
■主な業務 各施設20人程度のマネジメントを担って頂きます。(朝礼、引継ぎ、日々の指示・命令、報告書の承認、経営会議の資料作成等) 予算管理など施設の運営から環境整備など、支援員の方では取り組めない部分も対応いただく形になります。 最初は介護の知識や業務をキャッチアップいただくため、支援員として現場の業務についていただきます。 過去入社の方の例ですと最初の2カ月くらいを想定しています。(状況により変更可能性あり) 組織としては施設長、そしてサービス管理責任者の方おり、支援員の方がおります。 支援員への実務の指示に関してはサービス管理責任者が行います。 ■当協会の特徴 障害のあるお子さんから大人まで、「暮らし」と「はたらく」を一貫して支えられるのが当協会で働く魅力です。入所支援・生活介護・児童発達支援・放課後等デイ・就労継続支援・グループホーム・相談支援まで、幅広いフィールドで専門性を磨きながらキャリアチェンジも可能。言語聴覚士など多職種と連携し、一人ひとりの「できた」「生きやすくなった」に長期的に寄り添える、やりがいの大きい環境です。 変更の範囲:会社の定める業務
働き方
勤務地
<勤務地詳細> 田村事務センター 住所:福島県田村市船引町船引字上中田33番地1 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
雇用形態
正社員
給与
<予定年収> 600万円〜700万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):375,000円〜437,000円 <月給> 375,000円〜437,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> 経験、スキルを考慮いたします 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務時間
<勤務時間> 8:15〜17:15 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有
実働標準労働時間
<その他就業時間補足> 残業は月10時間前後
休日
月9休制 年間有給休暇10日〜(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数107日 休日は月9日(2月は8日)基本土日休み 土日祝日が10日以上ある月に関しては、土日祝日どこかで出勤あり
特徴
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 家族手当:補足事項なし 住宅手当:補足事項なし 社会保険:社会保険完備 退職金制度:補足事項なし <定年> 60歳 70歳まで再雇用(給与20%下落、賞与は半額) <教育制度・資格補助補足> OJT <その他補足> 社内規定による
選考について
対象となる方
・社会福祉事業に2年以上従事したご経験をお持ちの方 ※上記を満たさない場合には、入社から2年間は通常の支援員として現場にて実務経験を積んでいただき、 その後、施設長をお任せいたします。
会社概要
会社名
社会福祉法人福島県福祉事業協会
所在地
福島県双葉郡富岡町大字大菅字蛇谷須79
事業内容
■当協会の提供するサービス ・入所支援(*すべての入所施設で「短期入所」を行っています。) 福祉型障害児入所施設 障害のある児童を入所させ、保護・日常生活の援助に及び自立した生活に必要な知識や技能を身につけています。 将来の自立した生活を目指した支援を行うことや、就労を目指した園内作業訓練・適応訓練・企業実習など行っています。 施設入所支援 入所している方に対して、主に夜間において入浴や排泄、食事などの支援を行い、暮らしの場と生活上の支援を提供しています。 生活介護 常に介護を必要とする方に対して、主に日中帯において日常生活上の支援や創作的活動、生産的活動の提供を行っています。 ・児童通所支援『のびっこらんど』 『のびっこらんど』の特徴 のびっこらんどでは、集団指導・個別指導・ことばの訓練の3種類をサービスの柱として提供しています。また、お預かりではなく『療育』を行うという意識を高くもち、支援にあたっています。ほぼ全ての事業所に言語聴覚士が配置されており、「ことばの訓練」を行っていることも特色の一つです。 児童発達支援 主に未就学児に対し、日常生活における基本的な動作や生活に必要な知識や技能を身につけ、集団生活へ適応するための支援を行なっています。 将来的な本人の負担を軽減するため、障害のあるなしに関わらず、発達の遅れが気になるお子さんの利用も受け入れています。 放課後等デイサービス 学齢期(小学校から高校まで)の児童に対し、生活能力の向上を目指して学校の放課後や休業日などを利用した継続的な支援を行なっています。『第3の居場所』として、学校や家庭以外での役割も担っています。 ・就労継続支援 企業などに雇用されることが難しい方に対して、知識および能力向上のために必要な訓練や生産活動の機会を提供しています。働く機会や生産活動を通して、就労継続支援A型や一般就労への移行を目指す場所でもあります。

